大体相場くらいなら別に悪く思わん 極道入稿分を価格に反映させてるんだ…とは思ったけど
一度下げたらまた極道になって再値上げした時にクレーム来そう
買うほうからしたら安いほどありがたいし迷ってる場合手を出しやすいですあんまり前がどうとか考えてないです
下がる分には多分文句はないのではないかと
頒布価格は自由だから、相場程度ならまあいいかなと思う ただ、これからも毎回入稿時期で値段変えるとなると心象は良くないかも。できればページ数≒値段がありがたい 大抵は早割使うっていうなら早割の値段基準で付ける(極道入稿時は自分が遅れたのが悪いって事で自腹切る)、ほぼ毎回極道入稿になるっていうなら極道入稿の値段基準で付ける(早割使えた時は豪華めのノベルティで相殺)、その時々っていうなら真ん中とって通常入稿の値段基準で付ける等、トピ主なりの固定ルール作ったらどうかな
ページ数とか値段とか見ずに買う自分みたいなのもいる 前の値段なんて覚えてないってのもある ただ並べて置いてある、かつ装丁に差がないなら気にはなるかも トピ主が気になるなら、今回は安価に抑えられた…!みたいな予防線はっとくとか?
大体の人は覚えてないし大丈夫だと思う 私は納期の関係じゃなくて印刷所の関係で高くなって値上げしたことあるけど何も突っ込まれなかった 両方とも相場だからだと思う
今回値段下げたとして、もし次回が同じページ数で極道入稿になったら値段戻すんでしょ? その時こそ、前は安かったよね?って言われてしまうのでは 次の極道入稿への資金として今回の黒は取っておくとか、ノベルティつけるとかしたらどうかな 黒字気にしてるから二次創作だよね? あとは、原作に黒字分を全部貢いで気持ちだけでもチャラにするとか
相場なら気にしないけど確かに並べられていたらあれ?とは思うかも。むしろツイート内容とかで前回が極道、今回が早割って分かってしまったら(この人極道分も価格に入れてるんだ)ってところにちょっと引っかかるかも。別に好きに価格設定したらいいんだけどね。
>>9
これに同意 よっぽど仕事柄利益出しちゃいけない理由がない限り次の極道入稿のために資金としてとっとくのがいいと思う 150P1500円は文庫?A5なら安い方だと思うからこれ以上下げなくていい