諸事情でアカウントを変えたり個人サイトに引き篭もったりしたのですが、「○さんの小説を読む為に、どこまでもついていきます」と言ってくれたことですね。強靭な固定フォロワーに支えられて、今の自分がいます。
実は今妊娠中なのでしが、つわりを忘れて読みました、ですとか 攻め受け両方が男らしいままで恋愛関係が成立してるのがすごいです、とか 嬉しくて心に残っています
イベントで「あなたの本を買うために来ました」です 本音はどうであれ目の前の人に言ってもらって本を買ってもらえて嬉しかったので
それは嬉しい言葉ですね(^^) 直接言ってもらえるから、喜びもひとしおだったのではないでしょうか?
「あなたの作品なら、何も気にならず読めるので大丈夫だと思います」です。 どんなもの(R18だろうとエログロだろうとほのぼのだろうと)を出したとしても信頼されている気がして、とても嬉しいです。
「○○さんのおかげでTwitterを開くのが楽しみになってます」「時間を忘れてずっと読み耽っていました」です。 自分自身そういう風に思う作家さんはいますが、とても好きな方なので自分も誰かにとってはそういう相手なのかな〜と思うととってもうれしかったです。
pixivで字書きをしている者です。 「何回も読み返しています!」とか、「このような作品を出してくれてありがとうございます!」などは嬉しかったです。 ちゃんと読んでくれたんだなって感じられるし、頑張って書いてよかったなって思えました。 自己満足で書いている話が多い中、共感してくれる人が居るのは凄く嬉しいです!
一番は選びにくいですが、同人誌について、「一生の宝物です」や「永遠に手元にあることが嬉しい」と言っていただけたことでしょうか。 …すみません、二つになってしまいました。