ABとCDの2つのカップリングで活動してます。どちらかというと受推しです。 こちらの界隈ではABは賑やかな人、CDは物静かな人が多いです。 CDはだいぶ後期に参入したのですが、その際CDの人に言われたのは「ABの人は明るい人が多い」ということでした。(嫌なニュアンスではない) その時に思ったのは、推しにしているキャラやカプによって推してる人の性格が似通ってるかも?ということでした。というのもBは元気で拳で語るキャラ、Dは上品なキャラなのですが、ABには元気に推し活しているタイプが多いのに対し、CDの人はしっとりカプを愛でるタイプが多く見られたからです。 なので、「活動スタンスは推しキャラの性格に似てくるのかな?」思ったものです。 あとはトピ主とその人達の推し、つまり2つ目のカップリングの受が冷遇されてるとかだと一部が戦闘民族になったりとかは見たことあるけどどうだろ…。 でも流石に全員が全員ではないので、全ての理由ではないとは思います。キャラの傾向や界隈の環境によってなんとなくノリを合わせている内にお互い似てくるだろうし。最終的には個人個人のスタンスの問題かなあと思います。 自分は今はABの人CDの人、それぞれスタンスがあう人とだけ仲良くさせてもらってるので、合わない人と無理に付き合う必要はトピ主さんもないと思います。どのカップリングでも自分なりに活動してれば似たスタンスの人が寄ってくると思いますよ。
同じジャンルでAB、CDを推してます。 ABはどちらも同じくらい、CDは攻め推し寄りです。 私もCD界隈の方が解釈で殴る!というような発言や攻撃的・自虐的な発言が目につくなと感じていたのですが、CDの方が人口が圧倒的に多く、解釈論争などを目にする頻度が高いのかなと思いました。受け推しの人が多く、攻めdisや下げ・攻めのヤンデレ改変などもよく見かけるのでそこは正直辛いです。 ABはほとんど創作者がいないのでみんな顔見知りの状況でのんびりやっていましたが、CDは一部ギスギスしていたり病んでいる人がちらほらいるので少し居心地が悪いです。 上記のような理由もありますが、主に界隈の主流解釈と自分の感覚が合わないのでCDでは壁打ちしています。
私は同ジャンル内でAB(NL)7割&CD(BL)2割くらいで活動してますが、 ABの方が自解釈こそ至高みたいな人が多く、大手にブロックされたとか露骨に「この人はあの人の作品嫌いなんだろうな」みたいなのが透けて見えるし、いつの間にか互助ってきたりで居心地は決して良くないですね。 CDの方はあまり交流できてないんですが、たまにでも作品投下するとFF外の人も結構読んでくれたり感想くれたりします。 あまり解釈戦争起こらないし、絵やSSの交換ものほほんとやってるイメージが強いし、最初からそっちメインでやっておけばよかったとも思うくらい。 なので、プライベートと原稿忙しいアピールして作品投下と思い付きの萌え語り以外は出現頻度下げるようにしました。
共通認識の対抗カプ(受け違い)みたいなのがあると戦闘民族になりやすい気がする 自分は自カプABだけを楽しんでたけど、原作でAとCの絆を描かれるとネガるフォロワーが多くて疲れたのでその人たちとは距離置いた 他の好きなカプDEは比較的平和なので、そういう疲れ方がなくて楽
>>2
トピ主です。 確かに、キャラクターに性格が似るという部分は納得です。CDどちらも拳タイプなのでそうなる傾向があるのかなーと思いました。最後のお言葉めちゃくちゃ響きました!これからも自分なりに活動します!
確かに、界隈の人数が多いとネガティブな発言を目にする機会多そうですね。私の場合、覇権カプに対抗心燃やす少数界隈なので煮詰まってる感じがあります。。壁打ちも検討してみます!ありがとうございます!
>>4
互助るの嫌ですね…適切な距離感大事だし、ここまで入り込んでほしくないという一定の線引きを自分で引いとくのも1つの手ですね! 大きなトラブルになる前に1つ自戒として気づきを得ました!ありがとうございます!
>>5
まさにそんな感じです!CDのCが右になっているカプにめちゃくちゃ対抗心燃やしてるイメージです。 自分が疲れないように楽しみたいと思います!ありがとうございます!