攻めに対しては割かし冷静な分原作通りの等身大な攻めが描ける→攻め推しに刺さってるって可能性ありそう
攻めにめちゃくちゃ惚れてる・攻めを大事にしてる受けが好きだからそういう描写多いとか? ていうか魅力的な攻めが惚れてる受けが魅力的じゃない訳ないよ! せっかく褒められてるんだからポジティブに受け止めよう! 前に、実は攻めをそれほど推してないけどバレたくないから意識して攻めの描写を多くしてたら周りに攻め推しと認識された人のトピあったなぁ
>>2
返信ありがとうございます! ああー!!となりました。 受けの方が自分なりの脚色を入れてしまっている自覚があるのでその可能性はおおいにありそうです!
>>3
返信ありがとうございます! すごく暖かい気持ちになりました!
読み手としてはあまりわからないです。 私はどちらかと言うと攻め推しですが、描いた攻めを褒められると嬉しくなります。 逆に受けだけにフォーカスした感想を貰うとモヤモヤまではしませんが「攻めの魅力が伝えきれなかったな」とは思います。 受け推しの方が多いカプなので、受け中心な感想はよくいただきます。 多分自分の推しに視点がいくのではないでしょうか。 私も創作主がどっち推しかわからない場合は自分の推し中心で感想を述べがちです。
攻め推しはそもそも出会ったサンプルが少なすぎて特徴がわからないけど、受け推しは割とわかりやすい、特に小説 地の文で受けの容姿や仕草の描写を盛りに盛ってたら9割9分受け推し 「絹の糸のように艶やかな髪の〜」「天女もかくやという慈愛の微笑みで〜」みたいなの 公式で攻めが受けを神のごとく崇拝してるとか、受けが上位存在とかだったからまた話違うのかもしれないけど、普通の人間キャラでこれやる人はほぼ受け推し 攻めの方は「端正な美形」とか描写あっさりしてて、気合いの入り方が如実に表れてる どっちが推しなのかわからない人・両方推しって人はそういう偏りが少ない
個人的には、わかるというわけではないけど「この人受け(攻め)推しだな」とかすぐ考えてしまう ジャンルにもよるけどうちのジャンルは受け推しの人はABとモブB兼任してたりB(受け)単体イラストや受けの萌え語り多かったりしてわかりやすい 攻め萌えの人は決めゴマで攻めのど攻めな顔持ってきたり、攻めの見せ場を作りがち それだけならただ漫画上手い人なのでトピ主さんはそんな感じなのかも? 攻めの見せ場作りがち、かつ受けの作画あまり可愛くない場合私は攻め推し認定してしまいますねー 自分は受け推しなのでできれば受け推しの人の本買いたいし、受け推しぽい人の本はあたり多いからなるべく外さないようにチェックしてるつもりです
>>8
あ、追記なのですが個人的には攻めを魅力的にかけてる人の方が人気なことが多い気がするのでトピ主さんが攻め推しと思われるのは悪いことじゃないと思います!!
ない そもそも腐女子がキャラを正しく書けてるなんてこと一切ないから ただ、公式BLなら逆カプでも「この人の攻め(受け)の描写公式にもありそうで私と解釈一致してるな〜好き!」と思う時はある が、推しがどちらかなんて正直わからん ちなみに私は今のカプでは攻めでも受けでもなく、カプとは全く無関係な幼女キャラが推しなので、もし万が一今のカプで「私さん攻め(受け)推しですね!?」って感想もらえたら鼻で笑うと思う まあ感想なんか今のカプで一度も貰ったことないんですけどね!!
片方の事だけやたら細かく書いてる作品とジャンルの雰囲気関係無くキャプションで片方だけファーストネームで呼んでた人はこっちが推しなんだろうなあとやんわり思います。
半nmだと別作品のより耽美的な受けの外見を取り込む人は受け推しに見える
受け推しだけど褒められるのはほとんど攻めだわ 受けを抱く男はとにかくかっこよく!て思って無意識に作画に気合いが入ってるからかも
やっぱり攻めって格好良く描かれることが多い気がするから勘違いされることがあるのかも?実際自分はBが単体で大好きのAB好きだけど、BAの人のBが格好良くてこっそり拝んでる
分かるというか、作中で「気持ちの矢印」が強く向いてる方がその人の推しなんだろうなって思って読んじゃう (受け推しの人の作品では「攻め→受け」の矢印の方が逆の矢印よりデカい、という予想) だから、受けが最推しの人が「受け→攻め」なお話を書いてると簡単に見誤ってしまいます…
受け推しとか攻め推しって考えて読んだことないから、そういう感想あるんだってちょっとびっくりしてる カプとして好きだからそのカプの作品読んでるし、描いてる どっちかというと受け中心の感想もらうこと多いけど、もし「受け推しですね」って言い方されたらトピ主さんとは違う意味で一瞬モヤるかもしれない でも感想はあくまで感想だし、嬉しいとこだけ貰っておけばいいんじゃないかな
どっちか視点の話に偏ってたりどっちかの絵にフェチやこだわりを感じるとそっちの推しかな?と思ったりはする
可愛く見える方が推しっぽく感じられやすいのかな?とは思う 見た目はカッコいいけど中身が可愛いから攻め!って創作してるけど私も攻めが推しですか?って同じ事言われる
なんていうか、ほぼ負担を負ってないほうが作者の推しなんだろうなぁとは漠然と感じる。例えば勘違い系すれ違いラブだとして、誤解して傷ついて攻めの前から逃亡する受け→受けを追いかけて来てよしよし慰めるスパダリ攻め、みたいなのだと受け推しなんだなと思う。攻めにしたら勝手に誤解され話し合いの余地すらなく逃亡されて心労しかないんだけど、それは受けがよしよしされるために必要な犠牲とされたってことで。 逆を言えば、トピ主のかく受けはこんなふうに分かりやすく甘やかされてないというか、現実的な恋愛を描いてるのかも?