最初は使い分けようと思ってたけど結局使い分けにはならなかったがアンサー 買った内容把握してないと1巻はkindle、2巻はebookなど別れる(結局続き読みするのが面倒になってどっちかで買う羽目に...) 同じ書籍も買ったりしちゃったことある。あと正直先行配信や独占はやめてほしいんだよね...。 おすすめはやっぱりebookjapanですね。次にkindleですね。 ・ebookjapan →金曜日にプレミアム会員+ペイペイで最大40%ポイント還元(購入時点で還元分ポイントを使えたりする)、土日祝など15%オフクーポン、水曜日第1巻50%オフなどお得に買える施策が多い。前は木曜日1巻無料やってたけど日中買えない人がいてクレーム多数で終了した? アプリの使い勝手がわるすぎるゆえ、PCで購入、アプリで見るのがおすすめ(アプリの場合クーポンない&使えない意味不明な仕様) ・kindle ebookメインで使ってたので家族で見る場合に備えBLやエロ買わないようにしてたけどこちらもアマプラセールなんかで割合お得に買えることがあり結果ごっちゃになっちゃった(ちなみにkindleもアプリからは買えないのでショップアプリかPCから買うことになる) ・renta 今は無き電子書籍先駆け?のパピレス後継 一応月一回にランクに合わせたクーポンもらえる(シルバーで30%オフ1枚) 下手すると他の書籍サイトより高くつく(税込じゃなくポイント制なので) ・dmm 初回70%OFFだっけ?目当てに1冊だけ専門書が安く欲しく使っただけ ・シーモア、めちゃコミ 単話が多い、独占&先行配信多いイメージ(他サイト配信なくどうしても読みたい作家さんだけに使ってる) ポイント制なので シーモアはたまに半額か50%UPをやってたはず..(?) ・コミックウォーカー 過去の施策で 三月のライオンを全巻半額キャンペーン(13巻あたりまで)があったので買った ・ベルトゥーン 韓国系タテコミwebトゥーン(どっちかというと女性向け多い?) ちょくちょくポイント割引セールやログポなどもらえる。しかしタテコミ苦手なのでそこまで使ってない 他のピッコマなどはタテコミが苦手なので使ってないです。 一応自分が使ってるの書き出してみましたが煩雑になるのであんまり複数使いはおすすめできないかなというのがあります。
シーモアとKindleを使ってるけど、シーモアはちょくちょくクーポンを配るからつい使ってしまうよ 50%OFFとかもあるから、釣られてしまうね あと先行配信ね ちなみに、ポイントでは買ってなくて、その都度payしてるよ Kindleは単純に最初から使っていたから、惰性で使ってるって感じ 今は一般誌の漫画や雑誌はKindleで、BLはシーモア Kindleはカテゴリー分けとかが面倒だけど、同時に自分の好きな区分けにできるから気に入ってる たまにセールあるし、ポイント還元率がいい時もあるから でもまぁKindleはそれぐらいかな めちゃくちゃ良いわけではないけど、悪くもない、みたいな感じ
Kindleとdmm使っています。 ・Kindle 注意なのが、購入者は「閲覧の権利」を買っているにすぎません。4000冊全て消失したという人もいました。 他電子書籍よりはサービス終了に怯えなくてもいいのかなと思い買っています(これを気にするなら楽天の方が良いというのもある) ・dmm クーポンとポイントバックを使うとKindleよりもお得になる時に使っています。時々くる既存ユーザーでも使えるクーポンが25〜30%、さらに30%のポイントバックあり、dmmポイントにすれば更に安く買えるので大量買いに重宝しています。 ただ、ますたーずカードが決済で使えなくなったりと、カード会社からの圧はあります…
私もDMMとKindle 完全趣味エロ本だけDMMで買っててBLや一般作品や資料はKindle 理由はKindleの端末を会社に持ってったり友達に見せたり(布教)するから
KindleとDolyつかってます。 電子書籍以外にも買い物とかするからマイナーだし使い勝手悪いけどヨ◯バシの使ってます。ポイント還元がでかい(基本20%還元、たまに30%還元)ので、電書は定価で買って他の買い物するときポイント使う感じ。ないやつやすでにシリーズで買ってしまっているものはKindle使う でも資料で使いたいのはやっぱり紙で持ってるかな〜 原作含め。電子はページ探しにくい…
最初は使い分けようと思ったけど今オタク趣味はほぼBookliveになってる 漫画や小説を大量に買うタイプだから本棚が使いやすくて好き、特定の本棚だけを鍵で隠せるので人に見せる時ハラハラしない Kindleは本棚内がぐちゃぐちゃになって見づらいから専売以外ほぼ使ってないけど、仕事用の専門書がここにしかなかったりする DMM使ったことないから使い勝手の違いはプレゼンできなくてごめん
readerstoreは15%オフクーポンをバンバン配る(新刊にも使える) 各出版社の50%オフセールとクーポンを同時に使えることもある Kindleはアマチュアの人の無料漫画がたくさん登録されていたり、ここにしかない電子書籍も多い 星海社とかkindleだけ
楽天kobo、booklive、honto、kindle使ってる 使い分けとはまた少し違うかも ・楽天kobo 割引そんなに無い、楽天経済圏なので初期に使ってたけど最近は続刊買うくらいしか使ってない ・booklive 毎日クーポンガチャ引けるのとシェアしたら引き直しできるので使ってる 目次機能やページ一覧がないので目当ての部分に飛びづらくてこっちも最近は続刊買うくらいにしか使わない ・honto クーポン結構ある、ガチャは引き直しできない 収録各話ごとにジャンプできたりサムネでページ一覧見られるので狙ったシーンのページに飛べる ・kindle 参考書とかはなんとなくkindle 漫画は基本読まない いまいち便利さとかはよくわかってない
Kindle、シーモア、DLsite、LINEマンガ使ってる。 Kindleは資料関係かつ人に見られてもいいもの(家族も見る可能性があるので)、シーモアは商業漫画かつ共有しづらい作品、DLは一次同人、LINEマンガは昔使ってた名残…。 個人的にはKindleが一番好きかな。キンドル・アンリミテッドに入ってるので読み放題の資料が多くて助かる。 他の3つはこれまでの積み重ねなので、クーポンは気にしてないけどシーモアは読み込みが早いので良いな―と思う。
シーモアは数ヶ月に一回、クレカを使うと22000円で41800円相当のポイントを買うことができる(使用期限半年) 加えてクーポンの配布が多いので長年シーモア一本だった けど最近別の会社のみの特典があったため一冊だけ手を出したよ
Kindleとhonto使ってます Kindleは基本的にUnlimitedで読み放題対象作品を読んだり、一般書籍(BLではない本)用、商業BL系は全部hontoという使い分けをしています 完全に分けることで、電車の中や美容院なんかでアプリ開いてもKindleなら大丈夫…という安心感があります hontoをよく利用しているのはクーポンが充実していて安く買えるからです BL作品○冊以上購入でポイント付与の毎月のキャンペーンもあります
DMMとシーモア使っています 数年前のDMM初回購入100冊70%オフ祭りで初めて電子書籍に手を出して、それから2年ほどDMMスーパーセールの時のみに買い込む形で使い続けてきた でも2年ほど前からDMMスーパーセールが弱体化(なんでも50%還元→新刊以外30%還元とか)されて、シーモアのゲリラがいいと聞きシーモアにも手を出した シーモアのゲリラは4,7,11月の年3回しかないものの22000円分で38000ポイントがもらえるので、それで普通に買うだけで既に常時47%OFFで買える計算になる 更に結構な頻度で20%オフクーポンや還元があったりするので、ゲリラのポイントを切らさない限りは私は毎回57%OFFとかで買ってることになる DMMはかなり渋くなったので、現在は既に買ってしまってる本の続刊かお得な時に完結作品のまとめ買いのみしかしない 今はほぼシーモアで買っています
主にkindleとシーモア使ってる。 kindleは技術書とか資料とか一般書籍や健全まんがや小説で、シーモアはエロ漫画専用にしてる。
Kindleと紀伊國屋書店のkinoppy KindleはKindle Unlimitedのためファッション雑誌とか資料になりそうなものを、さっと見れて便利 仕事で使う本がKindleにしかない事が多い 紀伊國屋書店はポイントが物理本の購入とも合わせて貯められるから使っている 絶対に電子書籍にならないだろうなっていうマイナー本を買う時に紀伊國屋書店使うので Kindle Unlimitedで読んですごく気に入った本はkinoppyのポイント3倍の時に買ってる Kindleはたまに半額セールやっている時があって閲覧の権利ならこの値段なら……みたいな本があれば買う あまりジャンルで使い分けてないかも
■BOOKWALKER 新刊は対象外だけど、しょっちゅう50%(税抜)のポイント還元やってる 出版社主導のセールと併用するとすごい カドカワ系のストアだからカドカワ系が半額になる機会もやたら多い アプリの使い勝手も悪くないから主力にしてる ■シーモア たまに99%オフのクーポン配ることがあるからそれだけ使ってる 1000円(上限)のエッセイ漫画とかを単発で買う ■Kindle 他のストアで配信してない実用書やプライム特典を読むのに使ってる 本棚は使いにくいけど、ハイライトしたところをまとめて確認できる機能がかなり良いので実用書に向いてる