オフはオフでなんでこれが売れるんだ??とかなるので嫉妬は消えないと思う
オフでも、周りが売れているのを見て嫉妬する人はいると思う。 けど、自分の本を手に取って買ってくれる人が存在しているということが実感できて感動するので、そのことに感謝できる人なら嫉妬から抜け出せるかもしれません。
入稿データの作成とか締切に間に合わせることが確実に経験値になる点で嫉妬してるだけより得るものはある
嫉妬が消えるはないけど、A4で2枚でもいいから自分の絵印刷して折本するのは自作同人を作った気分になれるよ そこから本格的な同人誌つくった
オフなんてオンと違い身銭切ってリアルに格差も出るのに嫉妬深い人には無理だよ いいねとかの架空の数字じゃ無いんだぜ?
周りより売れる本を作ろう!と思って作るのなら嫉妬はいつまでも消えないと思う 自分の納得のいく、自分のための本を作ろう!と思えば周りを気にしている暇はない 自分のために作った本をついでに頒布しているだけなので、別に部数だって少なくていい お金を出してまで自分の本を欲しいという人がいてくれる、それだけで嬉しいよ
売れる売れない・感想くるこないで他人と比べて嫉妬心はいくらでも湧くけど 今の自分の精一杯を詰め込んで本という形に出来るのは充実感があるよ
私がまさにそのパターンだった。 オンの時は嫉妬10だったのが嫉妬5くらいに落ちついた。 多分 ・原稿するのに忙しくてxの他人の数字まで見て回る暇がない ・実際にお金を払ってまで読んでくれる人の可視化(自信に繋がる) ・本の装丁考えるの楽しい だった。ただ本が売れないとガチで身銭切るので売れない人はさらに病むと思う
トピ主です オフ本作るのもそれはそれで別の嫉妬心が湧いてしまいそうですね。作ったからには手に取ってほしいし見てほしいし… でも確かに充実感や達成感を得られそうなので、そういう体験が嫉妬心を上回れば少しは楽になれるのかなと思いました ご回答いただきありがとうございました