偏ってる側の意見ですが、Xでは好きな人ほどフォローできない(好きだからこそちょっと距離を置いていたい)(メッセではここぞとばかりに、見てます!って言う、本当に興味ない人には見てますって返さない)という事もありますので、トピ主がなにかダメってことじゃなく、トピ主が好きだけど、あまり反応できないシャイな方が多いとか、そういう事もあるかもです。
斜陽の仲良い人たちが集まってワイワイ楽しくお話している感じで穏やかな界隈は 普通に裏垢持ちが多くて、ねばついた古参が表で何かやるほど熱中もしてない(後期参入の新規に構うより昔からのジャンル者とつるみたい)からだよ フォロバされていないのは、別に自分たちは仲良くやっているし新しい解釈なんていらいないくらい完成された自カプ解釈をみんながそれぞれ持っているし、作品も作り終えているようなもんだから。 今更別の解釈はどうでもいいし、似た解釈だってもう自分たちが通り過ぎた道だからどうでもいいの。 斜陽ジャンル後期参入ってそういうもんだよ。
・RPが多すぎてROMだと思われてる ・通知切ってるからRP感想に気付いてない ・他の人を褒めてるのが見えると嫉妬するからフォロバしたくない ・匿名ツールだけで交流したい人だと思われている(もしくはアカウントがあることに気付かれていない) 思い付くのはこんな感じ? 日常ツイや告知ツイにいいねやRPとかが付いてるのにフォロバされないんならトピ主の性格が合わないとかでスルーされてると思うけど、反応ないならアカウントがあることに気付かれてないと思う
隠れファンが多いタイプか、興味持たれていないか、敬遠されてるかのどれかですね
まあ下手な作品や自分に刺さらない作品には反応しにくいよね 感想もらったら社交辞令で良さげな感想を返すけどさ
年齢層や属性、作風が違うとかはない? トピ主さんだけ学生とか、R18の有無とか
他の創作者から嫌厭されてるROMやhtrと交流してませんか?距離なしで的外れなリプ、自語り大好きな人達です。そういう人と繋がってる創作者は作品が好きでも交流はためらうからトピ主さんの作品やポストが原因じゃないかもしれませんよー
>>6
これでしょ 下手くそか、仲良くしたい同カプ創作者には刺さってない 社交辞令を真に受けて勘違いしてる
>>2
トピ主です。 ありがとうございます。なるほど、好意的に見ればそういうこともありえるかもしれませんね。 偏ってる側のご意見ということなので、一般的ではないと思われますが、可能性の一つとして頭の片隅に置いておいてもいいかもしれないですね。 ありがとうございます。
もう既に人間関係ができあがっていて、今さら新規参入者とつるむ気はない(必要性を感じていない)人が多いんじゃないかな 後期参入ってそんなもんだと思うので、あまり気にせず、新しい人や読んでくれるROMさんと仲良くする方が早いかも
>>3
先人たちにはすでに確立された解釈があって、その中だけでやっていきたいという感じが基本なんですね。 (新規さんの解釈は自分達はとうに通り過ぎたから今更見る必要もない……も含めて)
同じ活動期間でも、数は少なくて長編をしっかり書くタイプなのか、短編を多く出すタイプなのかでも違うかも 長編が多いならとっかかりやすい短編をいろんな種類出してみると、どれか気に入ってくれて反応しやすいと思います
トピ主ほどの熱量をジャンルに対してもう持てない状態になってるんじゃないかな 一番熱い時期を過ぎてしまって、ちょっと気持ちがマンネリ化してるというか… トピ主の作品自体はかつてのジャンルが盛り上がってた頃の熱量があって懐かしさを感じるんだけど、読んでも推しカプ最高じゃんとか私も書きたいなって気持ちまでは呼び起こされない程度の位置にある 斜陽ジャンルは飛びぬけた絵馬や字馬じゃないとやる気を盛り返せる気力が無い、ジャンル自体には馴染んでしまってて居心地がいいからいる、みたいな人達だけが残りがちなのでトピ主みたいな後期参入はそういう状況になる人が結構いる だからトピ主は既に仲間が出来てしまってる人達より同じ時期くらいに活動始めた人やハマりたてのロムフォローした方がもっと楽しく過ごせるんじゃないかな~って思うよ
>>4
様々な例をありがとうございます! こちらのツイ対してには一切反応はもらえないです。こちらからは相手方にRPいいねしています。 気づかれてないパターンですかね……
>>5
だいぶ極端な感じですね……。どれだろう、やはり真ん中なのかな。 いずれにしても、創作で原作の解釈を語っている部分があるので、反応がないというのはやはり寂しいです。
>>6
やっぱり刺さらないっていうのが大きいですかねぇ。 感想を送って、社交辞令で反応をいただけただけ幸せなのかもしれませんね。
>>7
トピ主は20以上の成人です。R-18を書きます。 界隈の年齢層もおそらく似たような感じです(経緯は省きますが4桁フォロワーの字書きさんが私と2歳違いでした)。 作風は、界隈ではCPのイチャラブが人気が出やすく、私は原作の設定を利用したシリアスをメインに書いています。それが原因なんでしょうかね。
>>8
>他の創作者から嫌厭されてるROMやhtr 「あの人が嫌い・この人が嫌い」と表立って言う界隈ではないので、誰が誰を嫌いなのかは一切わかりません。私自身、割と厳選フォローなので、一応注意深くは見ているのですが、知らないうちに創作者さんたちの地雷者と繋がっている可能性はゼロではないですね。繋がりを見直してみます。
同じような状況で、先人側の方です。自分があまり声掛けに積極的なタイプではなく、すでに仲良くなった人とグループのようになっていてその中で交流して満足しているので新規の方には慎重になっています。 自分の場合はオフでご挨拶した時に人柄や話し方で合いそうだなと感じたら、オンでの対応も変わっていきます。 ものすごく刺さる作風とかでしたら自分からいくこともあるので、作風が好きか、人柄が好きか、ですかね。 あまり耳触りのいい言葉ではなくてすみません。気に病まずにマイペースにされてみてはいかがでしょうか。さらに後期参入の方もこれからくるかもしれませんし。
>>11
こちらのご意見が最有力な気がしてきました。やはり参入時期ってどうしてもあるんですね。 >あまり気にせず、新しい人や読んでくれるROMさんと仲良くする方が早いかも そうですね、自分を大切にしてくださる方と、もう少し向き合ってみます。
長編は2本書いていて本にしています(10万字の1冊と、17万字を1冊)、今は短編をたくさん書いているところです。短編がとっかかりやすいですかね。頑張ってたくさん書いてみます!
>>14
そこまでくると、もはや世代が違うという感じですかね……7〜8年のジャンルだから、その可能性もありそうですね。 私は残念ながら飛び抜けた字馬ではないので、同じくらいに参入した方々とまったりしていこうかなと思います(同じくらいに参入した創作者からも相手にされてませんけどね……トピタイトルへ戻る)
>>21
なるほど、ありがとうございます。 ROMさんからは、視点が独特で今まで界隈になかった解釈だと感心され受け入れられるのですが、創作者さん的にものすごく刺さる作風は書けないのだなと思いました。 あと、人柄も大事ですよね。こればかりは、ネガツイなどはしていなくとも難しいところかもしれません。 ROMさん受けはするけど、創作者さん受けはしない……ってことなのでしょうかね。それならそれで割り切っちゃおうかなと思います。
作品が好みの人はすぐにフォロバしたりフォローするからそこまでするほどではない創作者という扱いなのかも 下手とか嫌いとかではなくてもわざわざ繋がって読むほどではないなというレベル
トピ主です。 みなさま、さまざまなご意見ありがとうございました。おかげさまで、視野が広がった気がします。 ひとまず、創作者同士の繋がりは期待せず(というか諦めて)、ROMさんや私の作るものを好きと言ってくださる方を大事にしていきたいと思います。 みなさまも、よき創作ライフを。
>>26
締めたあとでの返信ですみません。 それはつまり「好みに刺さらなかった」という感じですかね。 人の心に刺さる小説を書くって、本当に難しいことなのだと思い知らされました。
>>21
ああ……。あくまで私はなんですけど、ROMさんからそういう褒め方をされていると、自分の作品が下がったように思えて敬遠してしまうかもしれません。影響を受けるのも癪ですし。 でもいろんな人がいますからね。ROMで仲良くなれる人もいると思います!後期参入の人が出てきたらトピ主さんは優しくしてあげられそうですね。
Xで反応しないと「自分(トピ主)を大切にしない人」扱いされるのか… ごめんだけど私なら反応しない界隈の人は正解だと思う 学校のクラスで一緒になって皆で仲良くしましょうという訳でないし気が合うなと感じる人と自由に交流してるだけなのにね 同じくらいの参入者にも相手にされないというけどそれも大切にしない人ってラベルで見てるならそりゃネガティブに写るだろうし トピ主けっこう他人の自由に厳しいね、私も仲良くなれんかも
トピ主さんは「原作の設定を利用したシリアス」を書かれているとのことなので。 私も作品傾向がトピ主さんと近いタイプです。その上での個人的な意見ですが、「原作の設定を利用したシリアス」は、もうすでに自分のなかで原作解釈が固まっている人にとっては受け入れ難いことも多いのかなと思います。小説は特に。私も自分の解釈がガチガチに固まっているので、他人の作品は、シリアスで手堅いものであればあるほど受け入れ難いタイプです。感性が合えば大ヒットするのかもしれませんが、ヒットする範囲がすごく狭いかもと自認してます。 もし私のジャンルにトピ主さんがいたら、こっそり読んでみることはあるかもしれないけど、ちょっと自分とは違うな、と思ったらフォローしたり自分から絡みに行ったりはしないかも………。 なので、あまり悲観せず「相手はこういうのを受け入れ難いタイプなのかも」と思っておくのがいいんじゃないかな。
下手という可能性は一切認めず、好みに刺さらなかっただけで自分の落ち度は全くないという姿勢が普段も滲み出てるんだろうね そりゃそんな傲慢な人とは仲良くしたくないわ
>>30
相手にされないことと、大切にされないことはイコールではありません。 私は相手にされないことについて質問をしているのであって、大切にされているかいないかについては聞いていません。 以上、このコメントにはこれ以上のお返事はいたしません。
もうこのコメ返のテンションでトピ主がなんで距離置かれてるのかわかるよね
>>31
なるほど、確かに、7〜8年のジャンルだと、解釈が各人でがっちり固まってしまっているかもしれませんね。 そして、私にはそれをぶち破る力がない……。 遠くから眺めて「こういう人もいるんだなぁ〜そっかそっか」ぐらいに私は思われているって感じでしょうか。 ちょっと構造が見えてきました。ありがとうございます。
>>30
>そうですね、自分を大切にしてくださる方と、もう少し向き合ってみます。 22の返信見たからこう書いたんだけど 反応しないだけで自分を大切にしない人と捉える人なんだから尚更相手にしなくて正解だよ 自分は反応してもらえる程メインに居ないという事実だけなのに相手に非(理由)があるとして被害者ぶる所が特に
>>31
こういう人もいるんだなと思われてるだけの可能性もあるし、自分とは解釈が違うから読みたくないと思われている可能性もあるし、ぶち破る力がないわけではなく衝撃を受けたけれど反応するのは悔しいみたいな嫉妬の感情を生んでる可能性もあり得るのではないかと。 すごいと思ったら素直にすごいと言う人ばかりではないですからね。 反応くれない人を気にするよりも、反応くれる人に感謝して過ごすのがいいかもと思います。 原作設定シリアス同士、周りを気にしすぎず楽しくやりましょ。
>>34
おだまりなさい
7-8年経ってたら界隈落ち着きすぎてて新規はよほどの技量ないと熱烈歓迎されないと思う あと新規ウェルカム!!な明るくて人懐っこい声でか優オタクがいるかいないかでだいぶ空気変わる あと大手が新規に優しいかスルーかでもかなり違う 多分トピ主だけじゃなくて他の新規もそんな扱いなんじゃないかな
私も今の界隈が後期参入で同じ感じでした 皆さん若干ジャンル飽きてて警戒心が強く新規を熱望していない。マイナーなのですぐ飽きるとも思われたかも 私は字書きなんですが絵描きさんに一番早くフォロバいただいたのが半年後、一番熱量のある方でした 次はエロ書いたらフォロバされましたw あとはオンイベで書き込みしたらはわわ対応でフォロバしてもらいましたよ。創作者少ないので以上になりますが、熱量があったので耐えられました
7、8年たってるんじゃしょうがない… 古参はたぶん「ただ残ってるだけ」の人たちでもう新規とかチェックしてないし、そもそも今ハマりたての人の作品とか見る気もなくなってるころだと思う…世代が違いすぎてる なんせそのネタもう8年くらいこねくりまわしてるんだから、とっくに飽きてるんだよね 常に新規が流入してるジャンルなら、新規ROMには新規書き手のテンションがはまるからそっちで盛り上がったりってなるんだけど…
他の方も書かれているけど、好きな人ほどフォローできないってあると思う。 自分も作品が好きな人ほど、下手うって嫌われたくないし、恐れ多くて近寄れない。遠くから見てるだけっていうのもある。 あと、もう既に古参の人たちで仲良しグループができているなら、その人たちの間でも互いにフォローするかしないか、動きを見たり様子を伺ってるっていうのもあるんじゃないかな。 例えば、「リーダー格のような大手さんがフォローしたから私もフォローする」みたいな。 あとは、単純に作品が刺さらないとか好みの問題もあると思う。とにかく、作品を作って上げていくことも大事だと思う。
>>30
33のレス見てもわかる無能のくせにプライドだけは高い奴 相手にされるわきゃない
>>34
34 ほんとそれ 距離置かれない方がおかしいわ 無能ほど傲慢
自ジャンルは二桁年数で旬はとっくに過ぎてるけど公式供給あるし今もそれなりに人は残ってる状態で後期参入の私もそんなようなもんだったな。ある程度仲良い人がもう固まってるし、長く続くか分からない垢は様子見るっていうし。本作ってイベント出てようやく色んな人から認知されたりフォロバ貰ったりしたな。
自分も経験あるんですが、歴史あるジャンルの古参の人ってまず自分からは反応してこないです。理由はいろいろありますが、「相手にされてない」というのとはちょっと違うと思います。作品を見てはいるけど、作者がどんな人か分からないから警戒している場合も結構あるみたいです。いつ自分にとっての地雷を踏まされるか分からない、というのもあるかもしれません こういう状況って薄気味悪くて嫌な気分になると思いますが、自分の好きな創作を続けているうちに理解されていくこともあると思います ちなみに自分は壁打ちですが、三年ぐらい経っていきなり古参の方にフォローされるようになりました。想像でしかありませんが、ある作品がきっかけとなって警戒心が解けたのかもしれないと思っています