普段はいいね1ケタの絵描き。あるアニメのクライマックス回直後に感情のままに描きなぐった絵があれよあれよと海外まで拡散されてった。なんなら公式関係者にまで届いた。これが波か、と腰を抜かした。
絵描きさんと合同本を計画→絵描きさん手を怪我してしまう(ビデオ通話で観たから本当)→締め切りが3ヶ月伸びる→2ヶ月後突然公式から推しカプの大量供給→新規創作者、ROMさん爆増え→負傷前の絵描きさんが表紙を担当した界隈の神主催アンソロが発行→同時期、合作本も無事発行→TLにアンソロ本と合同本の表紙絵がRTされまくる 公式供給、新規さんの増加、神アンソロ効果、絵描きさんのおかげで予約1分で売り切れ、増版しても完売できた。絵描きさんの怪我は完治報告受けてます。私が経験した波は最初で最後だと思う。
>>2
凄い!!公式まで届いたんですか!! 色んなところに拡散されてたどり着いた先が…!ってネットって広いなと思います…!
>>3
お怪我はお気の毒でしたが、まさにジャストなタイミングだったんですね…!偶然がピッタリ重なるなんてびっくりです! 私も今回伸びたのも新規さんが増加したタイミングとある程度の書き溜めてた作品を発表できたからかなと思うのですが本当にタイミングって大事ですね…! 完治!良かったです!
旬がすぎたジャンルのマイナーカプを描いてた頃、原稿中に公式から映画化が発表され自カプの2人が声付きで初アニメ登場になりました。旬だったのは4年くらい前ですね。 イベントが終わった後通販開始する前に映画を観に行き、最高〜!と思いつつ1日2日後に通販開始したらまさかの瞬殺。再版した後もゆるゆると在庫は減り完売しました。 ちなみに5月に別の旬落ちジャンルで新刊を出しましたが、売れ行きはさっきの本のおよそ半分… やはり映画化で自カプの2人がアニメ初登場というブーストが大きかったんだなぁと思いましたね