2人ならオフ会ってより本当にお茶だろうし、気軽に構えていいんじゃないかな。まず頼んだメニューとか店内可愛いねみたいな話でも結構繋げるよ。 素直に、口頭で萌え語りすることに慣れてない。そちらはオフ会は初めてか?って聞いてみるのがいいと思う。 オタクあるある話っていうのかな。 公式イベにフォロワさんと行ったことあります?とか、郵送してる人とか居ますよねとか、どういう風にみんな誘ってるんだろう〜とか。オタク初心者です!って尋ねるていで話を展開したら相手が前ジャンルの経験とか色々話してくれるんじゃないかな。 あと、あのグッズ買いました?とか、週刊連載ならどの時間に読んでます?とか。スピンオフどこまで読んでます?みたいなジャンル者雑談とか。 創作者同士なら普段使ってるソフトとか、完成にかかる時間とかを、根掘り葉掘り聞いてみるのもいいと思う。 「このキャラ白頭で画面が埋まらない!」とか「このキャラの口調難しくないです?」「ベルト描くの面倒くさい!」みたいな共感話もできるだろうし。 楽しく話せるといいね、がんばれー!
私も全然話すの得意じゃない! 特に自分のことを話すのが苦手だし、CPの萌えツボもあんまり人と合わないから話したくない!笑 だから結構自分の好きなものや人のことについて一緒に話す感じにしてるかも! 第一はやっぱり相手の作品の話、制作のこととかも色々質問しちゃう!環境とか! あとは好きな人や作品の話とか!pixivのおすすめ作品の話とか、イベントで買った本の話とか あと界隈のうわさ話とか笑 あとは最近出たグッズの話とかも、一緒にツイッター見ながらとか盛り上がると思う! なんかお腹痛くなってきた笑 サシオフ楽しんでね!
よく昔のジャンルの話します カプの好みが似てる人だと昔のジャンルで好きなキャラやカプ被ってたりすると盛り上がります お互いが雑食だとなお良いけど、地雷が多い人だと難しいかもしれないですね(万が一逆カプだと発覚したら気まずい)
私もテンパるタイプなので、聴けたらいいなーっていう質問を書いて持っていきました。 その時に自分だったらなんて答えるかも考えて、聞き返されても大丈夫にしておきました。 推しの話もこれは言いたい!ってことを文面にしておくと咄嗟に何も出てこないこともないんじゃないでしょうか。 あとは、お相手もTwitterやってるなら、その方の普段のツイート内容読み返しておけば「前に~~してましたよね?興味があるんですけどどうでしたか?」って自分の知りたいことも詳しく聞けたりしますよ
>>2
コメントありがとうございます。 そうですね、普通にカフェ自体の話とかもありますね…! 私はオタク歴はそこそこあるのですが、知らないことは多いので、いろいろ聞いてみます。 なるほど、自ジャンルはソシャゲなので、いちプレイヤーとして語り合うのいいですね! そういえば、自分がキャラ性能の話なら無限に語れるタイプなのを思い出しました。もしお相手も興味ありそうなら広げてみます。 創作者同士で分かち合えることもありますね…! 同カプあるあるを共有するの楽しそうです。いくつか準備しておきます(気負いすぎ…) 温かいお言葉沁みます、ありがとうございます。めいっぱい楽しみます!
>>3
コメントありがとうございます。 分かります…! 同カプだからと言ってツボが合うとは限らないですよね。 自分の作品のこと聞かれたら嬉しいですもんね。聞いたら楽しくお話しできそうです! pixivのおすすめ作品聞くのいいですね。メインカプのおすすめはもちろん、お互いサブで好んでるカプのおすすめ聞くのとかも楽しそうです。 お腹お大事に…! ありがとうございます、楽しみます!
意外とキャラの話しなかったりする時ありますよね 他のジャンルの見てるアニメとか適当に同人あるあるネタとか(原稿のここが辛いとかこの作業が好きとか) あとトピ主さんの普段精査して書いてるから推し語り苦手でどうやったら推し語りが気軽に出来るか?みたいな相談でもいいかも。(相手も口下手なら私も!みたいな共通点になって気楽に話せるかもしれんし) 重くならない程度の相談とかおすすめ 相手が爪綺麗ならネイルどこいってますか?とか 普段こういうオシャレなカフェ来ないから○○さんと来れて嬉しいな〜○○さんはこういうとこ結構来ますか?か
>>4
コメントありがとうございます。 過去ジャンルの話、普通に気になりますね! どんな傾向を辿ってきたのかとか…。 お互い基本雑食です! あちらの過去ジャンルは分かりませんが、今と同じ感じなら大丈夫だと思います。
>>5
コメントありがとうございます。 準備万端にしていくとやっぱり安心ですよね…! 質問まとめておきます。 推しの話も、しばらくは思いついても即ツイートはせず貯めておいてみます。 Twitterでツイートしてた話はなんとなく会話デッキから除外してたので盲点でした! すごく共感したけどいいねで済ませたツイートとかに「あれめちゃくちゃ共感して〜」って掘り返してもよさそうですね…!
>>8
コメントありがとうございます。 そうなんですね…! 推し語り抜きでも間が持つこともあるものなんですね。 軽めの相談いいですね、信頼感も伝わりますし! 普段のことも踏み込みすぎない範囲でいろいろ聞いてみます!
話したい(話せそうな)話題の一覧をスマホのメモで作っておく 本番はテンパるので、覚えておいたはずのことは忘れるからメモにしておいたほうがいい 相手に口下手なこととかを話して「話題も考えてきたんです」って断って画面をチラッと見せてから話題を振る 急にスマホいじりだしたら、自分はメモ見るため(=このサシオフを成功させるため)って分かってるけど、相手は分からないからめちゃくちゃ失礼な態度になってしまうので、手の内を明かしておいたほうがいい もちろん相手がお話し上手にクラスチェンジしていた場合は聞き手に回るのが良いけど、無言になってしまったら説明してからメモを見るといいと思う
オタ同士で会うからって緊張せんでも普段友達とか(社会人なら)同僚とカフェ行く時と同じ感覚でいいよ 静かな店内だとか近くに人がいるなら推しの話は控えめにするかな
>>12
コメントありがとうございます。 メモあると安心ですね…! メモ見る時は断り入れた方がいいですね! 気をつけます。
>>13
コメントありがとうございます。 そこなんですが、リアルの人間関係でも、すごく気心の知れた友達or超絶コミュ強さんが相手じゃない限り、普通に間が持たないレベルなんですよね…。 そうですね、店内の雰囲気や状況を見て話題は選ぼうと思います!
ただの私の経験談なんだけど、もし参考になれば…。 フォロワーさんの話になって、相手は完全な善意で「Aさん知ってます!?あの人の小説最高ですよね!あとBさんの絵も素敵で〜」とたくさん話を振ってくれた。 私は「知ってますよーかわいいですよね」みたいな対応をしてたけど、実はAさんやBさんの互助会気質が苦手で、あえて見ないようにしてた。なんならブロックもされてた。 でもサシオフ相手の方は本当に嬉しそうに目をキラキラさせてたし(お相手はROMで、あまり互助会事情に詳しくなさそうだった)まさか「私その人たちにブロックされてるんで」などとは言えず…。楽しかったけど、悲しかった。 相手が悪いわけでもないし、卑屈に捉えた私が勝手に自己嫌悪してるだけなんだけど、フォロワーさんや創作者さんの話は慎重にした方がいいかもしれない…。 もしかしたら、トピ主の素知らぬところで嫌がらせとか受けてるかもしれないから
昔話題になった「推しカプすごろく」的なものをやるのはどうでしょう?話題を考える手間が省けるし、推しカプの話なら聞くのも話すのも楽しいと思うよ
>>17
補足だけど、実際に紙に印刷して広げてやるんじゃなくて、スマホですごろく画面みながら、web上でできるサイコロなど使ってやるのがいいよ
無難な会話デッキとして有名な「木戸に立てかけし衣食住」と、NG話題集「政宗の皿」のオタク版欲しいよな… 高級感のあるカフェでどの程度のオタク話が許されるのかも難しいよね ソシャゲ原作ならソシャゲのゲームシステム関係の話なら大丈夫かな 私だったら萌え語りで盛り上がりたいから個室のある店に移動したくなる あと、私もサシオフで好きな他創作者の作品見せ合って、嫌な目に遭ったことあるので、他の創作者の話題は避けた方がいい可能性ある
>>16
コメントありがとうございます。 それは辛いですね…お相手もコメ主さんもどちらも悪くなくてやるせない…。 創作者さんの話をする時は、お相手も頻繁にRTしてる人か、一切関わりがない支部オンリーの方とかに限ろうと思います。(それでも問題が絶対起こらないとは言えませんが)
>>17
コメントありがとうございます。 推しカプすごろくいいですね! 用意された会話デッキみたいなものですもんね…! カフェでも話せそうな、カプ要素ないもの、探してみようと思います。
>>19
コメントありがとうございます。 お恥ずかしながら「木戸に立てかけし衣食住」初めて知りました! オタク友達でも使えそうなものもありますね。 そうなんですよね…どれくらいまで大丈夫か、お相手との認識のズレがもしあったら悲惨ですし、難しいです。 性能の話とかなら安全そうですね。 やっぱり個室ほしいですよね〜! 今回は「このカフェ良くないですか」ありきで始まったオフ会なのですが、次回があれば個室を提案してみようかと思います。 他創作者の話で嫌な思いをする方、チラホラいらっしゃるんですね…。 確実にお相手も好きだとわかる創作者さんの話題にとどめ、細心の注意を払おうと思います。
ときどきサシオフしてます。 お互い自分の解釈に口出されるのが嫌なタイプなので自然と推しカプではなく作品についての話題になって気楽です。 オタクコンテンツ以外に好きなものがある人とのサシオフならそっちの話題を挟めば自然と話が続くと思います 他人を話の種にするのも避けている同士なので他のジャンル者の話題はしません。 サシオフだったら食の好みが合ってる人の方がもっといいです
今まで通ってきたジャンルの話とかしてたな その人のカプ傾向や変遷が知れて面白い
>>23
コメントありがとうございます。 原作語りという感じですかね! 案外、原作そのものを語る機会って珍しかったりしますし、楽しそうです。 オタクコンテンツ以外の趣味は存じ上げないですね…それを聞いてみるのもありですね。 他創作者の話題は避けられる方も多いみたいですね…! トラブルの元ですし、内容によっては気分悪いですもんね…。 食の好みが合うと楽しそうですね! あと食へのスタンスも…(食べながら喋るのをどれくらい許容するかとか、食べ残すかとか)
>>24
コメントありがとうございます。 変遷知るの楽しそうです…! 解釈が合うというより性癖が合うで仲良くなった方なので、性癖に刺さるキャラの新規開拓もできそうです。
その前提ならもはやオフは罰ゲームではないの??楽しくないならやめたら? 話せない、話すの辛い、質問して誤魔化そうと考えるレベルって辛すぎる。いっても楽しくなさそう。 質問責めしてくる人も卑怯な感じわかるから嫌い 自分のこと話したくないんだな、相手に喋らせて平気で踏み込んでくるよな、質問攻めでうざいなってなるし 作品のこと聞かれても感じたまま感じといてくれとしかいいようないし… おもしろメニューとかお店にあればたのんでみたりするけども
とにかく「あなたと同じ原作が大好き」「私はあなたの話をたくさん聞きたい」の姿勢を見せることが大切だと思う 私が初対面のオタクと喋るときにやってる会話法は、例えば○○さんがAってキャラを好きなことが確定してたら、 「○○さん、Aってキャラお好きでしたよね?」 (相手の肯定を待つ) 「私もめっちゃAが好きなんですよね!初見で『キャラデザ最高では?』と思って、プレイしたら内面も最高で…!○○さんはAのどういうところがお好きですか?」 (例えばここでAの男気溢れる性格が好きという回答が返ってくる) 「めっちゃわかります!原作のホニャララのシーンあるじゃないですか?あそこでAがBくんを庇うところ、本当にかっこよくて大好きなんですよね!」 って感じで話し始める まず相手に質問して、相手が語りたがりの人っぽかったら、自分の話す量はかなり控えめにして、「わかります!結局Aって困ってる人のことほっとけないんですよね!」って同意の言葉+シンプルだけど原作への理解度が深そうな短い文章しか言わない 相手が語りたがりの場合は、オフ会が終わるまで自分は聞き役に徹する 聞き役だけど、タイミング見て適宜「めっちゃわかります!」から始まる自分の語りも、相手の語りと語りの間に挟む 逆に相手が「はい、好きです」とか「好きなところは、かっこいいところ!」くらいしか言わない人なら、最初にこっちから少し長めの文章を喋って、相手の言葉を引き出す(自分の語りが長くなりすぎないように注意) オタクだったら、こっちが一度熱く原作愛を語れば、相手もノッてきて長文語りしてくれるようになるから、そしたら対等な文章量の会話をするフェーズに移行する 自分が長文語りするときは、 ・基本は相手の目をじっと見つめないけど、要所要所でしっかり、一瞬だけ相手の目を見る ・かなり頻繁に、相槌を打つ間を相手に与える ・最後は「私はそういうふうに感じました!」というような言葉で締めて、「あくまでも私個人の感想です」ということを言外に匂わす みたいなことを気をつけてるかな〜 私もコミュ障なので、参考になるかわかんないけど
こないだオフイベの流れであまり親しくない相互の方とサシオフしてきたよー。事前に話題を用意しようとするとガチガチになるからその場で一緒に考える流れを作ると楽かも。 高級感のあるカフェならよく分からないメニューをあえて頼んでみて「面白そうなんで注文していいですか?」「何が来るんでしょうね」とかメニューの話をしたり、スマホで検索した結果を共有したり。 もし相手が知ってて教えてくれたら「すごい!物知りですね」「他にも何か珍しい料理を食べたことありますか?」とかマイナーな食べ物を教えてもらう流れにも持っていけるかな。 推しの話に絡めて「推しがこういうカフェに来たらこうなりそう〜」とかそういう話からスタートして「そういえばあのイベントでこうなってましたよね」とかソシャゲの話にも持っていけるし。 ちなみに同人のオフならリアルの話は振らない方がいい。 リアルの話題を出すくらいなら、知られてもいい自分のリアル情報を少し開示して相手を様子見した方がいいよ。 それで相手もリアル情報を出してくるなら少し踏み込んでいい、話が広がらなければ同人とリアルで線引きしてる人って判断できる。
>>27
コメントありがとうございます。 緊張することと楽しくないことじゃイコールではないと思うので、上手く話せなかったとしても楽しめはすると思います。 以前他の方とサシオフしたこともあり、その時も決して上手く話せはしませんでしたが、それでも楽しかったです。ただ、もっと楽しむためにはやっぱりちゃんとお話しできた方がよりいいよなと思ってのトピ立てです。 質問攻めが苦手な方もいらっしゃいますよね。心に留めておきます。 おもしろメニューがあるお店、いいですね。
コミュ障からの質問なんだけど、目を合わせないときってどこ見てたらいい…?
>>28
コメントありがとうございます。 相手が語りたいか聞きたいかを見極めるんですね…! 詳しい見極め方教えていただいて助かります! 相手の温度感見て話せるように頑張ります。 長文がたりする時って気を遣いますよね…! 心がけてみます!
>>29
コメントありがとうございます。 逆に事前に話題を用意する方が固くなっちゃうパターンもありますよね。 メニューの話いいですね! マイナーそうなものだとお互い知らなかったりして話が広がりそうです。 なるほど、カフェにいる推しから原作の話に広げるんですね…! リアルの話は要注意ですね。 自分の情報を先に出すのやってみます。
トピ締めます! 皆さんありがとうございました、参考になりました! (集合知として今後もコメント置いていってくださっても大丈夫です。トピ主からの返信はおそらく致しません。)