参入時期は支部専で舐められてたというか驚くほど創作者さんたちから相手にされてなかったけど、運よく尊敬する大手字書きさんと神イラスト描きさんがブクマしてくださっていてXはじめた時期に挨拶したらフォローしてくださって、DMや通話を経て字書きさんからはアンソロ誘っていただいたりした。イラスト描きさんからは支部小説の表紙絵を描いてくださったりでそのあたりから交流大手(絵描き)さんが作品を何度もRTしてくださるようになって周りからの対応変わってきた。 相手にされなかった→ブクマまでの間は1年半くらいあってその間に図書館通って読んだことのない色んな種類の本を借りたり映像作品を観て話の組み立て方学んだりとかした。それが功を奏したのかは正直分からないが、評価や本の部数も少しずつ伸びていたと思う。自分にとって得意な作風がジャンル原作と相性良かったのもある。決して馬ではないと思う。けど界隈で認知されて穏やかに創作できてる。トピの趣旨と違ったらすみません。
クレムを覗きに来る人種っていくら反応もらっても承認欲求満たされない大手とその大手から相手にされない鬱憤を晴らしに来てる中堅以下しかいないからそんな経験談ないと思う
>>3
けっこう的確でおもろい
だいぶ昔の字書きの話になるけど、当時SS連投して嫌われてた新規がいてルールわかってないんだなって思ってた(規約ではなく界隈のローカルルール)私以外にも古参の字書きが軒並み無視する中、その新規書き続けて上げ続けて数年したら長編書きの人気ポジションになってたよ。結局オフやらない人だったからオフ界隈では来たら最悪。みたいな空気はずっとあったけど、もうその時は界隈に〇〇なら△△さんって感じで名が通ってたしあきらか嫉妬だった。今はどうしてるのか知らないけど最終的に天井取って書かなくなった新規がいたな。当時ROMの認知が異常だった記憶がある。お勧めされる作品みんな新規の、みたいな。その時に私は筆折った。
>>3
それなんだよね初めから割といいスタート切ってそのまま来てるから中途半端で下克上と言える程のV字の経験がなくて でも上には上がいるもんだから満たされない
>>5
最後の1行で心臓痛くなった