2024/06/04
印刷所の割り増し予約を早くから取ってる人って何故ですか?
印刷所の割り増し予約を早くから取ってる人って何故ですか?
割り増し予約取ろうとするといつもいっぱいで取れません。様子を見てみたら、一ヶ月前の受付開始直後から数日で埋まってしまいます。
普通は、締め切り一週間〜数日前くらいになってこれはちょっと厳しいかなと思ったら割り増しを考えるものだと思うのですが、一ヶ月前から早々に予約いっぱいになるのが不思議です。
今回のイベントなんて半年前には満了しそうで早くからイベント参加は決まっていたはずなのに一ヶ月前になって即割り増し予約を取ること、そしてそんな計画性のない人が割り増し予約だけはきっちり早々に準備しておくことが意外ですし、一ヶ月もあればまだ通常入稿でも間に合うかもしれないのにそんなに早くから割り増し入稿に決めていることが謎です。
通常締め切りと割り増し締め切りの日数は数日程度の差です。
その2〜3日のために、3割〜5割増しの印刷代を支払うのは対価としてかなり高く感じます。
私は以前旬ジャンルの時に、黒字が出過ぎてしまうためわざと割り増し入稿で費用を増やしていましたが、そんな人って結構多いのでしょうか?
よく割り増し入稿される方がいたら、どうして割り増し入稿にしているのか聞いてみたいです。
なお、知り合いにいつも割り増し入稿の人がいますが、その人は本当にギリギリで描いてギリギリで印刷してくれるところに駆け込んでいます。
それならわかるのですが、一ヶ月も前からあらかじめ割り増し入稿を予約する人の理由がわからなくて気になります。
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