pixivとかサイトでできることを本でやる意味はあるのかな?と感じます また、単純にページ数を調べてめくるのが手間なのと、好みのストーリーじゃないものもスペースをとって保管しなきゃいけないのが嫌かなと個人的に思います
たまに見るよ。わー面白そう!ってなるか、そういうの求めてないわ…ってなるかはかなり界隈による。 原作がゲーム界隈の方が比較的受け入れられる印象。 個人的には、萌え語りとか端的な文章で萌えさせる人のや、装丁が凝っててゲームブックとして可愛い場合なら買うけど、カプストーリーが読みたいので基本的にはマイナス要因だなぁ。
内容はミステリーじゃなかったけど、自カプで出してた方がいました ギャグでイラスト+文章の形式だったので面白かったですが、シリアスかつ小説だととっつきにくいかも
なつい。あったねそういう本 全選択肢コンプリートしたくなるやつだ 楽しんで作ってね
同人誌で漫画も小説も両方読んだことあるけど 両方とも上手いな面白いなって感じたよ あと展開が2つ見れてお得感もあった ただどちらも元々技量のある作者だったのでそこを信用して購入したので 余り上手じゃないなって人のはスルーしちゃうかな
面白いとは思うけど買わないかな 本にする付加価値あんま感じないかも
確かに、私が購入側の立場でも相当実力があって面白さが保証されている作家さんのしか買わないかもです。 自分用に作って、欲しい方がいれば少数頒布する形にしようと思います、みなさんご回答ありがとうございました!
14へ行けって見て焦るやつね、懐かしい 昨今のサイバー攻撃もあるから紙媒体でほしいな
Side◯◯的なスト分岐が好きな人は好きな印象 個人的にはそういう本は買わないしウェブでも興味ない 筋道立ててがっつり一本のお話を読みたいので
なつかしい!やりたい!紙媒体だから良いんだよね。
懐かしいね 夢小説ではどのキャラに落ちるかでよく見たな ただ腐のカプでは見たことない 良くも悪くもゲームっぽいからカプの馴れ初めみたいなのには向いてないかも?
ID変わってたら申し訳ないですがトピ主です。 みなさんご回答ありがとうございます! ゲームブックと表記しましたが実際にはノベルゲームの紙版的な想定で、選択肢がポンポン出現するのではなく物語を進めながらターニングポイントで分岐する感じです。 パラレルワールド的な世界に閉じ込められたAが誰か一人を排除すればその世界から脱出できると知り、自分の分身を排除したり相手Bを排除するとバッドエンド、自分に都合の良い存在の相手Bの分身を排除すればハッピーエンドで現実のBとも結ばれる…みたいな。 ありきたりですが、やっぱり自分でも遊んでみたいなーと思ったので作るのが楽しみです!
挿絵があると好きかも
もう締めた感じだったらすみません。自ジャンルで見かけて懐かしー!って買った事あります、他と違った特徴のある本好きなので買って良かったとも思ってます。一定年齢以上にしか刺さらないかもだけどこういう人間もいますという事で。