根拠のない自信はいる 上を見ればキリがないし、突き詰めると人類の天井しか創作してはいけないことになる
自分では上手く出来たと思った(根拠のない自信)が、他人と比べて下手だと公開した事によって気付くのがメリットなんじゃないかな
根拠のない自信って向上心なくしそうだし、どこかで折れたら二度と立ち直れなさそう
必要だと思いますね。 下手な絵を繰り返し描いて発表していくうちに根拠のない自信が根拠のある自信に変わります。 今は閲覧数も数字でわかるので、人の目を気にして創作する人ほど「もっと良いものを人に見せたい」というバイアスがかかって上達速度も加速すると思います。 他人からの反応で自分の得意不得意にも気付けるのでとりあえずどんどん発表するスタンスはいいことしかないと思います。
創造性・クリエイティブな心には必要不可欠な要素 天才以外の人間で創作で老後も食えるだけ沢山お金稼ぎたいなら根拠に基づく努力の蓄積による自信も必要 でも根拠のない自信(というか自分の嗜好やセンスを信じる気持ち)のない人の作るものはAIでも産み出せるものと言える。だから人間が創作する理由として創造性の情操教育過程で絶対にそれは必要
必要というか、人間の成長過程の状態として誰しもあるって話じゃない? ダニングクルーガー現象って言って、そっから視野を広げて鼻へし折られる経験をしてどんどん自信に根拠を求めるように人間は成長するわけだから ずっと根拠のない自信しか知らないような慢心の浅瀬でふよふよしているのなら早く抜け出した方が良いとは思うけどね
例えばだけど、レストランに食事をしに行ってシェフから「出来の悪い未熟な料理なんですけど…」って出されるよりは「自信作です!」って出された方が気持ちよく食べられるのと同じで 創作は別にプロでもないただの趣味だけど、自信を持って楽しそうにやってる人の方が応援したくなるし好意的に作品を見られる 私自身下手な頃から上手い人に混ざって作品出してたから思うけど、格上に混ざってやる度胸があると投稿ペースが早まる。上手くなりたい+焦りの気持ちが増えるから それに下手な自分の作品と上手い人の作品を比べてすぐ反省できて次に活かせてよかったよ 上手くなるまで投稿しないで溜めると、焦りより未来の自分への期待が上回って作品を作るペースが遅くなると思う
根拠のない自信は大事だと思う。そういう人の方がなんか好感持てるし、応援したくなる。人間味があって好き。 私の場合は、自信作だと思って下手な絵を出す→自分の中の評価とSNSでの評価の違いを思い知って悔しい思いをする→その悔しさをバネに上手くなろうと努力するって感じで、この悔しさのお陰で一年でいいね2桁から4桁まで成長できたからメリットしかなかった。
根拠がない自信というか、出来がどうであれ最後まで描き(書き)きるって強い信念や精神力を持つのは大事なのでは。ちゃんと最後まで完結した物語を創作し続けてると上手くなるよ
根拠のない自信+勢いとノリ いけるいける!いけるいけるいけるいける!GO!GO!GO!GOOOOOOOOOO!!!!!!!!!
絶対必須というわけではないかもだけどあるならあった方がいい
自分の作品に責任を持つこととどう違うんだろう
何のために創作してるのか、どうなりたいかによる プロになりたいとかならとりあえず完成させることが大事だと思うけど、目標とかなくただの趣味でやってて気に入らないもの公開してるのがストレスになる場合もあるし
自信の方向性にもよるかもだけど、必要ではあると思う すごい作品に憧れて「自分もこういうものを作ってみたい」と拙いながら創作してみるのにも「自分にもできるはず」という根拠のない自信は必要 「きっと誰かがこの作品を楽しんでくれるだろう」という自信がなかったら、そもそも他人に見せることはできないし 自分のために創作していて「もしかしたら誰か楽しんでくれるかもしれない」という気持ちで公開している、という人だって、わずかながらとはいえ「誰かがこの作品を楽しんでくれるはず」という根拠のない自信がある 人に見せなきゃ大成も何もないので(作者が誰にも見せないまま創作してきて没後有名になったアウトサイダーアートもあるにはあるけど)、大成したかったら根拠のない自信は必要というのは真理だと思う 他人の評価にさらされることで、自分の力量を冷静に知るきっかけにもなるし
いる。 創作にも必要だし、創作以前に人としても必要。 間違えちゃいけないのは自信ってこと。自分に対してのみ持つ感覚ね。 他人より上って考えることは自信ではない。間違えやすいので本当注意。