砂かけというのは移動前のジャンル者への当てこすり場合の事だと思うので、この場合はちょっと違うのかなと 直接トラブルに関わっていないトピ主さんがショックを受けるのはわからなくもないですが、逆にモヤモヤをエネルギーにしてACの創作を沢山するとかいいと思います
2コメさんの言う通り砂かけとは違うと思う 別にAC自体の悪口を書いていたわけではないし、元ジャンル者だって知っている人がいたらABを載せていようがいまいがACは?って聞かれることもあるだろうから、引き寄せているようには感じない トラブルがどんなものなのかとか、ACの人へのうらみつらみを長々と何度も書いていたらお気持ちだなって思うけど、今回の場合は違うかな トピ主がACがまだ好きだからこそ、ACから離れていったその人に対する悲しみや怒りなんかももしかしたらあるのかも 誰かに自分の気持ちを言葉にして愚痴るのもいいかも あとは紙に書いたら破いて捨てるのもおすすめだよー
あなたがここに吐き出さずにいれなかったように、その方にも言いたい事があっただけでは…? ご自分で書かれているようにブログで書くくらいは個人の自由ですし、その程度の内容でそんなにショックを受ける?と疑問です。 事情を知らない者からしたら、Xで書かない分まだ良識のある方だなと感じました。名指しでもありませんし。 そのお気持ち表明程度なら次の日には忘れますね。 あとそれ程好きな方なのだったなら、自分なら怒りや悲しみではなく心配になりますけど。 垢ブロックとミュートまでしているのなら、もう忘れて創作に打ち込んだ方がいいと思います。
はっきり注意喚起してくれただけ優しいじゃん。何も言わずにそのジャンルの再掲を全消しとかしてACに矛先が行くより良くない? 好きな物をネガティブな経験と紐づけられて語られてイラっとする気持ちは分からなくないけど、落ち着いて。否定されてるのは当時トラブった界隈者であってAC自体じゃないよ
別にそれは砂かけではないと思うけど…… あなたがその人のブログを見てわざわざにここに長文で愚痴を吐き出したことと、その人がブログでお気持ち表明したこと、ほぼ一緒じゃない? 再掲してくれってあまりにもうるさいからもうしないってはっきり表明したんでしょ 個人的にはそれでショックを受けたりACにいちゃもんをつけられたって気持ちになる方がわからないな
上記コメ、全て同意です その創作者が、AC自体を悪く言ってた訳じゃないでしょ? そこでモヤモヤするのは違うと思うよ トピ主はACが好きだから、ACとは距離を置きたいという創作者に嫌悪感を感じてるってことだよね? 誰でも嫌なものや苦手なものはあるよ 自分も、4コメと同じで、良識ある人だと思うよ Xで怒鳴り散らかす創作者とかもいるからね 特に公式に対して怒鳴る創作者とかもいて、それで気持ちが萎えて去っていく人もいたりする そうせずに、黙って垢を消しただけでも良い判断だったと感じる それほど好きな創作者だったら、AC界隈でなにかあったのかな、自分はなにか悪い事してないかなって心配になるよ
そりゃカプに罪はないけど、その人どう考えてもACカプの人にものすごく嫌なことを(多少の誤解や行き違いはあるかもだけど)されてるよね? 自分とカプを思いやれって思考は止めてその人がどうしてその発言に至ったのかちょっと考えてみては
自分も似たような事あるけど、そのACのカプ自体が嫌になったんじゃなくて、AC周辺の人達との嫌な記憶が相当なんだろ思うよ…トピ主は、推してる人や界隈が厄介で近づきたくないCPとかキャラとか今までなかった? まぁそれを個人サイトとはいえ言っちゃうのは大人気ない気はするけど
それなりに仲良かった相手なのに、そこで「いったい何があったんだろう」という心配じゃなく「ACだけ載せないなんてひどい!」っていう怒りが真っ先にくるトピ主、まあまあやばくないか?自分の感覚だとそこでキレる理由がよくわからん……。
その人への感想や質問で「◯◯さんのAB久しぶりに見ましたが最高です!ACの再掲もお願いできませんか!?」みたいな問い合わせがいくつかあって、その人は思わずお気持ち出しちゃうほどACの界隈の人たちと何かしらのトラブルがあったから、今後AC関連の話題や問い合わせをやめてもらうようにわざわざひと言添えたんじゃない? 商業は執筆スピードが命だから嫌な記憶のせいでモチベーション低下する可能性もあるんだし、話題に出さないようお願いするのは何もおかしいことじゃない。 その人にとってはそれが自衛で、トピ主にとったらその自衛が砂かけに見えたってだけの話でしょ。
普通に商業と二次を切り離さなかった作家が悪いと思うんだがな~~~
なんかトピ主みたいな人が居たからAC嫌いになっちゃったんでしょとしか思えない…
本当の砂かけはそんなもんじゃない。気にするな。
>>14
これがトピ主が欲しかった言葉だろうね…。