精神を保ってたというよりはあーでもないこーでもないと思いながら模索してましたよ あるとき自分がこれだって思う絵柄を見出してそれにハマってるなという感覚が出てきた頃から一気に上達した気がする 初心者の頃はとにかく解剖学や教科書的な描き方を練習するばかりだった 好きな絵とかをいっぱい見て試しに描いてもしっくりこなくて、それでもいろんな絵柄を試行錯誤してたらとうとう自分に合うのが見つかって夢中で描けるようになった そしたら自然と量も増えて上達した感じ 結論、単に上手いとか下手とかじゃなく自分の個性、やりたい絵が何なのかに意識が向くようになったのがきっかけですかね
自分と近しい人を短期的な目標にするといい。あと画力さえ上げればSNSで数字でるわけじゃないことを理解することが大事。売れたり数字を稼ぎたいなら、画力と同じくらい需要を満たせるかどうかが大事。
ジャンルにこだわらず上手い作品をたくさん見て、いいなと思ったことはすぐ真似して、ひたすら絵を完成させては過去の自分とだけ比較してた。数ヶ月前の絵と比べて今は何が変わったかをモチベに描き続けてた 社交辞令の交流は最初はしてたけど、交流するとそれだけ絵を描く時間が減るし、ジャンルの切れ目が縁の切れ目だから時間をドブに捨ててるだけって気付いてからは無駄だからしなくなった
絵馬になりたい動機が変だな~って印象 トピ主は絵馬になってちやほやされたいだけなの? それとも創作友達を作りたいの?(絵馬になったら創作友達が作れると思ってるの?) 絵馬になっても人間関係の構築がヘタクソだったら悩みは解決しないと思うけど 自分の周りの絵馬は絵が上手くなりたいだけでそれを「昇格」って概念持ってない感じだから、 トピ主も余計な雑念をまず捨てることじゃないかなぁ 自分が上達した時のことを書くと、対象をよく見て描くこと、想像で描かず実物や写真をしっかり見て描くことを繰り返すのが大事だったよ
自分下手だな~と思いつつでも描き続けていくことで成長がみられた経験があったのでひたすら描いてたかな。 周りの目が気になるんならシャットダウンした方がいいかもね。 自分の場合はオフもやっているので去年長編を描くために時間もなかったのでSNSを閉じひたすら原稿してたら明らかに上手くなった。 以下は求められていないかもしれないからクソバイスになるかもだけど… 中途半端な画力と認識があるのであれば自分の上手く描けないなと思う部分を練習して下手な部分を潰すのがいいのかなと思う。 人によるのかもだけど半端な画力って上手く描ける部分と描けない部分の差が激しくて垢ぬけないんじゃないのかな。 自分は今何が苦手かを箇条書きにしてその角度なり塗りなりを練習や本番に取り入れるといいかも。
私も下手くそってほどでもないけど上手いとも言えない…みたいな画力なんですが、2コメさんのアドバイスがすごく感覚的にしっくりきます。 「自分の絵柄はこれだ!」とまだビビッと来てないので全ての努力がなんとなーく上滑りしてる感があります。 トピ主さんは「こんな絵が描きたい、こんな風になりたい」というビジョンはありますか?目標が見つかるとひたすらそこに向かって修練になるので結局それが一番の近道な気がします。 私も早く目指すべき目標が欲しい…お互い頑張りましょうね。
2コメに近いけど描いていったら自分に合う描き方がわかる あと、数字欲しさに安易に交流しない。結局上手くなればどこにいってもそれなりにやっていけるから急がば回れだと思う 安易に交流に走って互助的な関係で数字とってる人、何年経ってもずーーと同じ絵柄だしジャンルが衰退し始めたら移動もできなくて息苦しそうだよ
>>9
絵柄は別に変わらなくても悪じゃないだろ 何言ってんだこいつ
そもそもその画力の自己判定の根拠とか指針ってなんなん?ソースは?