トピ主さんが「たまたま最初に」その人に絵を描いてしまっただけな気がします。 読んだ限りではその人は大分変な人だと思うのと、褒賞依存で作品を作り続けるというのは難しいので、トピ主さんの行動如何ではその字書きさんの機能を維持することが可能だった、と捉えるのは無理があると思います。忘れてしまっていいのでは。 小説の感想を絵で描くのは基本的に喜ばれると思うので、描きたいと思った作品と相手には引き続き描いたらお送りする、というのでよいのではないかと思います。 変な人に当たって災難でしたね。お疲れさまでした。
Aさんの小説に対する情熱がその程度だったというだけですよ。 小説を書くのが好きで書いてるというよりは本当は絵を描きたかったけど描けないから小説書いてるみたいなタイプなのかなーと勝手に想像してしまいました。 私は両刀なのでそんなに絵が欲しけりゃ自分で描けよと思ってしまいますが、描けない人は他人に縋るしかないんでしょうかね。
子育てに「家事を手伝ったらお小遣い」の制度を導入して、良く働く場合と悪く働く場合と、まぁありますよね。 自分の行動が相手にどう影響するかは人それぞれなので、正解はないと思ってます。 特に二次創作なんて、承認欲求に代表されるような外的動機と自分の中の萌えを表現したいという内的動機とかごっちゃになりやすい活動です。 たまたまAさんは、ご褒美がないと頑張れないタイプの人だったんでしょうね。
字書きです。 たしかに自分の小説のイラストを頂いたら嬉しいですし飛んで喜びます。 しかし、イラストを貰うために描いてる訳ではないですし、描いて頂けないからと言って書くことをやめたりしません、 たまたまその人が自分だけの絵を貰うために小説をかく賞賛主義の人だっただけなのでトピ主さんが気に病む必要はないと思います
トピ主さんがどんなに悪者なのかと思って開いたら全然悪くなくてびっくりしました。 多分その方は最初は萌えを吐き出すために書いていたけど、段々と賞賛欲しさに書くようになっていたんでしょうね。 おそらくそれだけなら近々消えていたと思います。 でもそこに主さんが絵という褒賞を与えてくれたから、ぎりぎり延命したんでしょう。つまりその方の二次字書きとしての寿命はとっくに尽きていたんです。 主さんが悪いことなんて何もないですよ。結果論でいえば「2回目からは断っていれば……」ということになりますが、そんなの後からだから言えることなので。 今後は気軽にクレクレ言ってくる人にはさくっと断る、という教訓だけ得て、この件は忘れちゃえばいいと思います。 お疲れさまでした。
二次創作の字書きです。 まず、トピ主さんに非はないと思います。 フェードアウトの仕方も当たり障りなく、大人の対応だと感じました。 たぶん、その方はもうずっと前に熱が冷めていたのではないでしょうか? 他の方もおっしゃっていますが…。 トピ主さんの素敵な絵を要求するような素振りも、大元には承認欲求が見え隠れするような…(神絵師にイラスト描いてもらえるわたし!みたいな。邪推100000%ですが) イラストや漫画にしてくださることは大変ありがたく、光栄です。 だからと言って、要求することはしません。 やっぱり「読んでて、どうしても描きたくなった!」という自然な気持ちで描かれるものだと思うんです。 なので、絵描きさんには「次も描かなきゃ」的なプレッシャーを感じて欲しくありません……。 趣味の二次創作ですから、心からしたいことをお互いに心地よくしていきたいものです。 トピ主さんお疲れ様でした。
コメントありがとうございます。 たまたま最初だった…もしかしたらそうなのかもしれません。 今回は残念な結果でしたが、Aさんに変わった部分があったんだと思うことにします。 労いのお言葉までありがとうございました!
コメントありがとうございます。 どちらも書けるなんてすごいですね。 友人以外から絵をあんなに欲しがられたことがなかったので、驚いてしまいました。Aさんの小説が好きだったのに、悲しいですが…… お言葉ありがとうございます。 スッキリしました。
コメントありがとうございます。 お小遣い(報酬)の喩え、分かりやすく納得しました。 報酬と思ってAさんに絵を描いたわけではなかったので、結果的にそうなってしまったのはとても残念ですが、人それぞれですね。 たまたまそうだったと思うことにします。ありがとうございました。
コメントありがとうございます。 そうですよね、これまでほかの字書きさんに絵付きの感想を送ったこともあったのですが、次作に送らないからと書かなくなってしまった方は初めてで…… 私のせいかと気がかりに思っていたのですが、たまたまAさん個人にそういう部分があっただけですね。 気を取り直していこうと思います。ありがとうございました。
コメントありがとうございます。 なんだか自分が原因でAさんの創作意欲を折ってしまったような気がしていたのですが、そう言っていただけて気が楽になりました。 私も絵を喜んでもらえて調子に乗った部分があると思います。 次からは要求されて描くことはしないでおきます。 労いのお言葉までありがとうございました!
コメントありがとうございます。 そうですね、もしかすると元々原作への熱はそこまでではなかったのかもしれません。 私と原作のことを話すようになってから、作品を書かれるようになったので…… 今思えば、私がAさんに絵を描く前から、Aさんの創作の動機は私が思っていたのとズレたものだったのかもしれません(それが悪いわけではないのですが)。 なんにせよAさんの作品が素晴らしく、私が「描きたい!」と感じたのは本当でした。 またそんな作品に出会い、作家さんと仲良くなれる機会に恵まれたら、自然な気持ちでお伝えしたいと思います。 労いのお言葉までありがとうございました!
皆様、コメントありがとうございました。 ずっとモヤモヤしていたのですが、今回Aさん個人に少し変わった部分があるだけなのかな、と思い直しました。 とはいえ人間関係自体が繊細なものだと思います。 私も振る舞いに気をつけつつ、次また素敵な作品に出会い、作家さんとお話できる機会がありましたら、また絵での感想にも挑戦したく思いました。 お話していただき、ありがとうございました。