何を優先したいかは人によるから難しいよね 自分はガツガツ働くよりもそこそこのキャリアで趣味を楽しみながら生きたい人間なので両立出来る所を探すと思う
私は同じ状況で副業禁止の企業に転職して、オフを縮小して、更に全部無配にした 正直周りにはそこまでしなくてもいいって言われたけど、個人的に売ることより本にすることの方が重要だったから でもそれは私が無類のマイナー好きだから問題なかっただけかも それに法的には副業禁止は無効っていうのも聞いたことあったような…正直思いっきり黒字とかでなければいいんじゃない?とは自分でも思う
確定申告が必要なレベルの売り上げがあるってことか 自分なら他の企業探すかなあ
東京⇔大阪に遠征して交通費宿泊費を経費にする 少部数オフセットにする 売り子に多めの報酬を払う 家が賃貸なら家賃の一部も経費にする とかして利益が出ないようにしたらいいんじゃない
>>2
そうなんですよね。選択的に難しいなと思いながら転職活動しています。 私もどちらかといえばコメ主さんと同じ考えです。 地方ゆえに全体的に給与水準が正社員でも低い中で趣味まで出来ないとなるとなんだかなぁと思ってしまう所もあります。 コメントありがとうございます。
>>3
やはりもし副業禁止の所でも続けるならば部数をかなり絞る等になってきますよね。 今居るところはマイナーというよりジャンル的には長くピーク時の頃よりはかなり斜陽にはなりましたが、元々オフが活発なジャンルなので普通に本を出したらそこそこ部数が出るジャンルで、私自身なるべく欲しい方には届くようにと刷っていたので、制限するとそこが叶わなくなってじうので悩みの種です。 副業自体は法律で禁止には出来ませんが、就業規則で禁止になっているのにやっていてバレた場合は最悪懲戒になってしまったりするようです。 コメントありがとうございます。
>>4
今は大分落ち着きましたが、頒布価格にもよりますが年に1冊ならギリギリはみ出ないくらい、2冊出すと完全に確定申告という感じです。 確かに両立できるようにもう少し粘ってみるのも手かもしれません…。 コメントありがとうございます。
>>5
家の事情でリアルイベントの参加が沢山は難しいので通販オンリーが多いのですが、装丁を盛ったりノベルティを付けたり工夫はしていますがやはり最終的には部数をかなり絞るというようになってしまいますよね。 じっくり考えてみます。コメントありがとうございます。
ジャンル規模によっては無理かもしれないけど、無配のみで活動する 副業禁止で部数が刷れないと説明しつつネット公開との合わせ技にすれば、部数を抑えてもそれほど不満が出るとは思えないので 年に2冊出すと黒字がオーバーするというのなら、1冊は有償でもう1冊は無配にすればコントロールしやすいんじゃないかな
給料と福利厚生が良ければオン専になる。 どうしてもオフしたいなら無配でやる。
自分も高めの印刷所を使う・デザイナーさんにデザインを頼む・ノベルティを豪華にする(二冊出す時は一冊のノベルティ扱いにしてしまう)で頒布価格黒出ないようにしてるよ。 イラスト本業だと聖地巡礼・売り子へのアフター代とかも取材費(接待費)に含めることも出来たりするけど二次創作は分からないや…頑張れ。本を出すのって楽しいから諦めずに好きな冊数出せると良いね。
私は副業禁止を知ってて入って、確定申告不要な範囲であれば大丈夫だよーって許されたけど、結局それ以上の活動したくて、辞めたいなーって思ってモヤモヤしてたところに商業デビューの話もらってスッパリ辞めた 仕事より趣味充実してる方が私は楽しかったかな 仕事でストレス溜まるから趣味で発散してるって感じだったし、趣味が制限されることで日々のストレスが溜まる一方だった
転職エージェント使って副業OKの会社を紹介してもらえばいいのでは?
まとめてのお返事ですみません。 沢山ご意見をくださりありがとうございました。 ジャンル的に無配が少し厳しく、コメントでも仰っていた方がいらっしゃいましたが、仕事のストレスを趣味で発散すしている所もありました。地方の田舎なので正社員でも非正規でも正直給与はほとんど変わらずなので趣味を制限してまでも仕事を選ぶべきなのかずっと悩んでいたので色々ご意見が聞けて参考になりました。 もう少し自分でも色々考えてみようと思います。ありがとうございます。