どっちも同じかなー
自分が憧れてるか好いてる人以外に興味ないからそこにROMと創作者の違いはない
昔は創作者から欲しかったけど少し前に読み専の感想馬から長文感想もらって本当に嬉しかった 自分がこだわった部分を読み取ってくれるならどっちでも嬉しい
どっちも嬉しいけどサークルの場合はたまに義理感想貰うからそれはいらない
創作者は好きな人以外は銃口だったから、自分はROMかな
ROM。創作者の感想は良くも悪くも喜ぶツボ抑えられて送られてくるから、嬉しいけど語彙力皆無でもストレートにぶつけてくるROMの感想の方が実は嬉しい。じっくり読むのも、あぁこういう見方があるのかって気付きがあるのもROMの感想。あと単純に、ROMの感想が増えると、そこからROMがハマって新規作者に進化してくれる事が多いのでROM専の人から感想がたくさん来る方が嬉しい。
ROM派多いね〜。一応創作者側かな。やっぱ言ってほしいこと言ってくれるし。 ROMのもうれしいけど、タメ口のやつはどうも受け付けない。敬語使えないの?って思って無視しちゃう。
本当にどっちも同じ 嬉しいか嬉しくないかは感想そのものでしか測れん
どっちでも同じくらい嬉しい 創作者でもROMでも普段から性格良さそうな人からだとなんか嬉しくなる
ROMからですね創作者だと自分の活動してるジャンルの規模が小さいのもあって義理感想がほとんどなので
なぜか匿名箱からでしか話しかけられないのでどっちも同じかな たまに記名があるけど創作者でもROMでも「あ、この前も感想くれたな」と憶えてるだけ 短文ならうれしい、長文ならめちゃくちゃうれしい
ROM 創作者ならではな感想苦手。創作者でも読む時は読者として感想書いてほしい。
4でもコメントした者だけど、ROMといっても昔何かしら活動してた人かもしれないしね で、その人もまた作品作り始めて創作者側になったりする
>>4
感想馬ってだいたいROM装ってる創作者だよ 「このジャンルではROM」って場合もある 創作したことあるからツボおさえる感想が書けるだけ
好きな作家>その他のモブ作家=ROM
ロム専 創作者は下心やお返し目的が多いので真に受けてない
ROM 人付き合いの社交辞令とかがないから素直に嬉しい それに年単位で投稿を待ってくれたり海外からわざわざ同人誌を取り寄せて日本語で長文感想を送ってくれた人達みんなROMだった
創作者 というかROMからは一言二言の短文しかもらったことない 長文感想は身元明かした創作者か、自分も創作するのですが〜って情報入れた人からしかもらってない 立場の違いというより、短文感想<長文感想派なので結果的に創作者からの感想が嬉しい
ROMの人! 創作者する人からの感想は社交辞令もあり得るっていうのも理由の一つではあるけど、こっちが下手でもやりたい事の意図を汲んでくれちゃいそうそうな気がする 読むだけの人にも伝わる漫画を描けるようになりたいから、ただ読んだ感想が聞きたい
どっちでも 熱量が多い方が嬉しい 熱量が同じだったらROMかな
どちらも嬉しいけど最近ROMの人から私が作品で伝えたかった事が全部伝わったんだなって分かるような熱い感想くれて嬉しかったな。 その人は創作されてなくて純粋なROMの人だったよ。 逆に創作してる人の方がきゃーー(ハートの絵文字)とか返信に困る一言コメント残して行く率高いような
みんな相手が創作者かどうかわかるのか…基本的に壁打ちだし匿名でもらうから(あれっこの人描いてるか…?)とかなんとなく思うだけで全然わからんや… なので仮に考えると、自界隈では創作者かな ROM専の人は言葉選びとか内容が(あなたそれ面と向かって他人に言えるのかもう一度考えてくれ)が多いです
基本的にどっちからもらっても嬉しい!! 「新刊最高でした!コメ主さんの本楽しみにしてたので嬉しいです!」みたいなベーシックな感想の場合は誰からもらっても同じくらい嬉しい!! ……けど「創作側の人は、創作者が言われたくない地雷コメントを送ってくる確率が非常に低い」という理由で、創作側からの感想の方が安心して感想読める…みたいなのはある……… ROMの人からの感想って、よくも悪くもストレートすぎたり、自分の思いを出力することに慣れて無い人が多かったりするのもあって、 「それはさすがにメチャ失礼なんだけど!?!?」てなるような感想送られてきたりするので、正直身構えてしまうことが多い… 「コメ主さんは絵は正直全くうまくないですが、お話作りはジャンル内で1番最高だと思います!」「新刊サンプル最高だったので1日でも早くウェブ再録してください!私お金無いので!」とか、創作者側の人はほぼ絶対送ってこないけどROMの人は結構な割合でこういうの送ってくるし……
>>17
同じく! ロムで感想くれる人って神様だと思う
どっちでも嬉しいけど、本気で作品が面白いと思ってないのに義理で感想送られるのだけは大嫌いだから、ROMに軍配が上がるかな
>>24
ごめんあまりに失礼すぎて笑っちゃった 年齢層低めのジャンルだとそういう感想が多いのかな お金ないからウェブ再録してください!って送ってきた人は普段人と会話しないのかと疑うレベル
ROMの感想はやばいのが多いっていう報告多いけど分かるわ… すごい素敵な長文感想くれるROMの人いままで何人か居たけど 全員漏れなく他のジャンルや別の垢では創作者やってる人ばかりだった 素敵な長文感想くれた人はROMでもフォローするようにしてるんだけど そうするとそのうちふんわり判明するんだよね(仲良さそうな相互とその人のリプでどうやら別垢では創作してるらしいことが推測されたり、別ジャンルの人が「◯◯で活動されてる◯◯さんですよね?」ってリプしてるのを見かけたり) 女性向けで一切創作をできない人(垢分けとか自分一人でやって満足とかじゃなく、創作そのものが能力的にできない人ね)って その時点でかなり問題ある人なのかもしれないと思ってる 女の人って「普通レベルの人」なら大体お話作って絵を書いたり小説できるイメージ それが全然できないってことは…
界隈最大手の人からのRP感想って条件が付けば拡散も見込めるから創作者のが嬉しい マロとかDMとかで来る感想なら創作者もROMも同じだし、本当のROMなのか ROMを装った創作者なのか区別は付かないからどっちでもいい
ROMかな。熱のこもった感想をくれる創作者もいるけど、下心ありきの義理を疑うこともあるので。
自分はどちらかというと創作者からの方が嬉しい ABならなんでもいいっていうROMより、ABにこだわりのある創作者から感想もらえたほうが良いもの書けたかなって思えるので
創作者でも的はずれだったり褒めない姿勢が丸わかりの人からは嬉しくないし、感性がほぼ同じだなと感じて嬉しくなるROM感想もある
どっちからの感想も嬉しいのは当然なんだけど、作品内のこだわりポイントを見抜いてくれるのは創作者なので、できれば創作者から感想が欲しい
>>26
これ。感想が本心なのか否かを一番重視してる。建前とかお世辞はマジでいらん
字書きは感想上手いし長文くれるので創作者(経験談)
創作者から褒められたいけど、創作者にもよる 普段から自分より下のhtrしか褒めない創作者から褒められても素直に喜べなかったりするし、 褒めてるようで全然褒めてこないプライド高そうな創作者もいる。そういう腹にイチモツありげな創作者よりはROMからコメントもらう方が嬉しい
どちらも嬉しいんだけど、今の限界集落に来てからはROMからの感想の方が嬉しい というのは自分がA×B固定派で、創作者の人たちはB右固定の総受派だから… ガチ固定のROMのプロフィール見ると依存レベルで勇気づけられる とはいえ近づきすぎると良くない事が起こるかもしれないから返信する時は必死に感情をおさえている SNSって難しいね…
ROM 純粋なROMの人からだと嬉しい 創作者だと自分が表現出来ていない部分もうまい具合に理由付けて感想言ってくれてそれはもちろん嬉しいけどROMの人から意図したい部分に言及してもらった時はちゃんと表現出来ていたんだなって思えてすごい嬉しい
内容次第だけど好きな描き手書き手さんからだと嬉しい でも他の人のコメント読んでたら自分はほぼ交流してなくて社交辞令感がないからそう思うのかも
ROMの人からの方が嬉しいかな。もちろんどちらでもいいんだけど、同じ創作者の場合擦り寄りとかあるしお返しでこっちも褒めなきゃいけない感じがするから面倒くさい。ROMの人は、純粋に褒めてくれてる感じがするので手放しで嬉しい。技術や知識がなくても絵を描かない人でも良いって思えるもの描けたんだーって達成感あるし。それにROMの方が人口圧倒的に多いから、そういう人に刺さるほうが沢山見てもらえるし。
前は創作者のほうがうれしかったけどジャンルが斜陽になってくると義理感を勝手に感じてしまう… ので最近はROMからの感想のほうが嬉しいかな
大好きな神字書き>>>>>>ROM>その他創作者 かな 創作者からもらうのはなんか身構えてしまう 何目的だ!?私からも感想くれってことか!?ってなる ROM専からの感想うれしいよ〜読者さんからのファンレターみたいな感じでほっこりさせてもらってる
内容による というかほとんど匿名で来るからROMなのか創作者なのかわからない
>>45
それ 自分も感想送るときほぼ匿名だし
ROM 創作者は自分より見下してる人しか褒めないとか擦り寄りとか裏がある事多かったからあまり喜べない だから他ジャンルで創作してても自ジャンルでやってない人なら変な下心とか対向意識持ってないから私の中ではROMとして見てる 深い感想も良いけど純粋に楽しかったです!とか絵が好きです!とかで充分 一言でいいから毎回送ってくれる人の方がめちゃくちゃ嬉しい