意識を変えるも何も、自分の絵が上手くないことに気づくのが上達へのスタートラインとかなんとか答えようとトピ開いたら、まだその段階ですらなさそう。 他人からの評価と絵の上手さはまた別の話なので、 数字や評価欲しいなら上手くなるよりは、周囲の人たちにウケるネタや描き方を考えた方が早いかもね。
私は以前はマイナーカプで絵描きが少なくてチヤホヤされて勘違いし同じくジャンルが変わって実力主義の界隈に打ちのめされたという過去があります。 お恥ずかしいことに以前は他の方の欠点ばかりを見つけるのが上手かったんですが自分が下手だと気づいてからは他の人の絵のいいところを見つけるのが上手くなりました。そのいいところと自分の絵を比べて課題を設定していくだとか、教本を読んで絵にフィードバックするということをひたすらやっています。まだまだ下手だけど上手くなる実感があって楽しいです。 評価されるのはもちろん嬉しいし、されないと落ち込みますが、小さい子供のように自分の出来たを大事にすることで絵を描くのは楽しい、もっと挑戦したいという気持ちを持続できている気はします。
>>2
コメありがとうございます。修行僧のスタートラインに向かうための考え方が曖昧で、それが必要かもしれません。 交流を主体に絵を描いたり見たりして「それいいね!」「萌える!」みたいなやり取りがしたいのですが、今までは上述のような環境におり「大体の人とは興味を持ちあって楽しく活動できる」=「自分は絵が上手いからそれが武器になっている」という考えでいました。 結局絵だけで人がついてくるような画力ではなかったのですが描くことは続けたいのでどうしたら他人に期待せず続けられますかね…? 今までは誰かがいてその人たちといいねしあったりリプしあって楽しんでいたのでどう思っていれば一人でも負担なく描き続けられるでしょうか?
ごめん、最後まで読んでて「上手くない」というよりもむしろ「下手」なのではと思ってしまった 漫画を描かないタイプでもイラスト集なら本という形になるから、自分だけの本を1冊作るつもりで「あと何枚描いたら本になる」というモチベーションでやってみたらどうだろう ものを作る喜びってハマる人はものすごくハマるよ
>>3
コメありがとうございます!(ID変わってましたがトピ主です) コメ主さん前向きで眩しいです。やはり他人任せにしないとなると自分の成長に焦点をあてるのが一番楽しいんだなと感じます。 自分も少しずつですが描いたことのないようなものに挑戦していてこのポーズ初めて描いたな〜!とか毎日小さな達成感があり意外と反応0でも楽しめています。 萌え語りするのが好きなのですが、以前は誰かと話して共有するだけで満足していたものを下手ながら絵におこしてみたり…。 コメ主さんの画力上達への姿勢を読んでいて、自分は萌えを形にできる方向で続けてみようと思いました。
>>5
うっ少し耳が痛いですがコメありがとうございます。 今まで他人の評価で自分は上手い方なんだなって思っていたので、今の反応0の環境にいると確かに広く客観的に見たら下手だったのかもと思います。 作品集を作るような気持ちで描いていたら確かに他人の目って気にならないですね。 良くも悪くも人目が無い環境なので自分向け作品集の気持ちで続けてみようと思います。
勉強するの楽しいですよ。新しい知識を得てそれを元に自分の絵を見ると下手さがよりわかるので、昔の絵下手だなー!って仰け反りながら修正して、また知識を得て、下手だなー!って修正して…と延々とそれを繰り返してます。直してるのが楽しいのでドMなのかもしれません。 知らなかったほんの少しのことで絵が劇的に変わるのが楽しいんですよね
反応がもらえないとモチベーションすごく下がりますよね…。 でもそんななかで描きたいものが明確にあって描き続けられているトピ主さんすごいと思います。 周りとの数字の差に落ち込むことも度々あるので凄く気持ちがわかります。 私も最近、絵が上手い方をみつけて実力差に打ちひしがれていたのですが その方が別の創作者さんに対して私と同じような気持ちを持っているのを知って どこまで行っても上には上がいるというか、果てしないなあと感じました。 「絵が上手い」ってなんなんだろう、とも感じるようにもなって…。 自分の創作活動を振り返った時に充足感を感じるのは 作品の「クオリティ」ではなく「量」だけだなと思いました。 「決して上手いとは言えないけど、自分はこんだけの同人誌を作ったんだぞ」とか 数として目に見える形で残していくことが自己満足につながるなと感じました。 私も頑張ろうと思います。うまいコメントができずすみません。
出張編集部や添削サービス(こちらは有料になってしまいますが)を利用してみるのが手っ取り早く画力を上げて反応をもらうには良い手だと思います。 第三者やプロの客観的な意見を聞けますし、ぶっちゃけ自分一人で考えるより学びが多く、上達への近道です。 私も、担当さんに「ここのバランスが悪いです」とはっきり言われるまでは自分の絵もそこそこ上手いんじゃないかなと自惚れていました。 それまで全く気にしていなかった部分だったので羞恥と悔しさを感じましたし、そこを直したら私はもっと上手くなれるのかと嬉しくもなりました。 成長は自信に直結しますし、実力をつけて自己評価を上げ、絵の評価軸を他人ではなく自分に置けると良い方向に向かえるのではないでしょうか。 そうなれば周囲からの反応は自ずと増えてくると思います。
誰かに喜ばれたり応援されたりする事で元気になるのは自然な事なので、それを求める気持ちをダメだと抑える必要はないと思います。 元気を充電したくてただ反応が欲しい時はとにかく旬のジャンルに投稿して、お世辞のない所で自分の腕を磨きたい時は実力重視の今のジャンルに投稿するとか 自分が何に渇いているのか、人恋しいのか、腕を磨きたいのか、それに合わせてジャンルをまたいで活動するのもいいんじゃないでしょうか…?
的外れだったらスルーして欲しいんですが、トピ主さん高校生だったりしないですよね? ジャンルの中でトラブルがあって18歳未満と関わるのやめる運用してる人しか残ってないとか、実力が原因ではないパターンも無きにしもあらずなので その場合、トピ主はなにも悪くないんですけど支部で活動した方がいいかもしれない
>>2
コメ主だけども、トピ主が注目すべきは過去の自分の絵かなと。 トピ文読む限り、他者からの評価がなくなって自分の絵が上手くなかったことに気づいたってことみたいだけど、その当時の自分の絵見返してみて「こんな下手くそだったのか!?」みたいな気づきはなかったんかな? 上手い人の絵見て、自分のと見比べて実力の差ちゃんと感じられて、その差を埋めることにまず集中できれば、数字とか評価とかとりあえずわきに置いておけるかなー