深く読み込めるROMの方と時々飲みに行くぐらいの間柄です。私以外の方の作品について気兼ねなく語れるのが嬉しいです。 通話だとお互い同じ同人誌を手元に持って、このくだりが神で〜とか話したりします。創作者相手だと、相手が作者と繋がっていたり、相手の創作者感情に配慮してなかなか語れないので…。
楽しかったよ マイナージャンルで、大手(ジャンルが小さいから誕席だかど絵馬)とも中堅ともピコ手ともレイヤーとも繋がってるROMの人がいた ものすごくコミュ強で素敵な人柄で、創作とかしてない人だけどジャンル内の描き手達はその人のこと大好き コラボカフェとかカラオケとか一緒に行くととにかく楽しくて、これが本物のコミュ強か…と思った
何人かのかたと交流したことがあります。 一概には言えないのでたまたまの可能性も高いですがわたしの経験の中で全員一致していたのは創作に対して無神経な発言がある。創作をしていないがゆえに大変さをわかっていなくて、萌えを語ればそれ本にして無配でだしなよと言われたり何で締切ギリギリに原稿始めるのかなぁと苦言呈されたりなど…こちらの弱音が理解されにくく言い訳とかに聞こえるようです。
ROMの方で何人か仲良しいるよ~。別ジャンルの話したり自カプイベ一緒に行ったり飲みに行ったり普通に大人になってから出来たお友達って感じでいい距離感のまま10年くらいのお付き合いしてる。創作は全くやらないで完全ROMだよ。推し摂取のみに全力投球の強者たちです。
創作してて作品が好きな相互はスタートからある程度好感度が高くて相手に興味もあるんだけど ROMはそれがないから仲良くなりにくいかな…… 楽しく話すことはできるけど仲良くなりたいまでいくのは相当だと思う 大体一期一会で終わるのと一回売り子してみたいアピールされてちょっと引いた
むしろ自カプの創作者よりROMの人とばっか話してる。創作者かどうかより原作に対しての解釈や熱量が合いそうかを交流の指標にしてるから。 ジャンルに飽きかけの創作者と無理やり絡むより全然楽しいよ。
romの人とのほうがゲームでもリアルもよく遊んでるかも 自分がジャンル雑多なのもあるけど、作品ありきで繋がりに慎重になりがちな描き手よりromの方が地雷がなかったりフッ軽だったりで付き合いが楽、そして専用垢じゃない人も多いからジャンル変わっても繋がったままの人が多いんだよね 気軽に感想もくれるし、二次創作浴びるの好き!公式の推し活も楽しい!っていう人は普通に見てて楽しい気分になるよ お互い何個かジャンルを経由して数年越しに同じ沼にハマったり、布教したりされたりで創作関係なくオタクとして付き合ってる感じ
作品の感想やカプの話をしてくれたのは最初だけであとは日常ポストにばかりリプしてきてジャンルの話全く無しで楽しくなくてフォロー外した
ほとんどのROMの人はいい人なんだけど、昔一人だけ距離なしの人がいたな 最初は熱烈な感想を送ってきてくれたから嬉しくて何度かやり取りしたんだけど、しばらくして会いたいと言われジャンルの公式イベントでお茶がてら初顔合わせして、それはすごく楽しかったんだけど… その後お友達認定になっちゃったのか、やり取りするうちにどんどん距離なしになっていって、そのうちこちらの創作物に対する感想は「読みました!時間が無いので感想は後ほど!」→(感想は来ない)みたいなことが増えて、自語りと要望ばかりになっていった こんな話書いて欲しいとか、それに自分の名前をクレジットして欲しいとか、ジャンルのイベントのチケ取りを一緒にしてほしいとか、チケ取りしないならファンクラブの名義を貸して欲しいとか、そういうのがしんどくなって距離を取って、それとは関係なく私生活が忙しくなって自分のサイトの更新も滞ってしまってそのうち連絡は来なくなった ROMの方と交流を持って失敗したと思ったのはこの一件だけで、他の方とは程よい距離感で楽しく付き合わせてもらっているよ
ずっと毎回丁寧に感想をくれてたROM専さんに声掛けて仲良くなりました。コラボカフェ行ったり旅行もしました。ジャンル移動しても描いてるものを好きでいてくれるのでとても誠実に接してくれて居心地いいです。
初めは謙虚だったのにだんだんと厚かましくなってきてイベントのアフターにまで同席するようになった人がいる あれはキツかった
失敗した事ならある 見える所で「私さんのAB最高」「私さんのABが一番好き」「私さんのABばっか読んでる」「私さんのABのためにイベント来た」とか他の書き手のモチベを下げるような褒め方をしてくるからやめてくれと言ったらブロックされて関係が終わった 何が悪いのかわかってないみたいだった
わかるわかる
ROMと創作者どちらの立場にもなったことあります(今は創作者) 創作者になったからこそわかるんだけど、当時は仲良くなった字書きさんに相当失礼なことを申し上げており… 部数について「もっと売れるよー!」と言い応援してるつもりになってたり(その時は純粋にそう思ってた)などなど 今思い出すと本当に穴に入りたいくらい恥ずかしいし申し訳ないです 良かったことといえば、とにかくフッ軽だったので買い子としてとにかく動き回ったことでしょうか 巨大ジャンルだったので買う量が半端じゃなかったです 今は創作者としてマイナーカプ畑にいますが、やはり創作者同士で交流しているとお互いの作品に感想言わなきゃとか義理買いの問題とかに直面してるので、ROMの人相手だと気を遣わなくていいので楽だなと思います 純粋にこちらの作品に感想述べてくれるのが嬉しいです
私は自カプの人と話したいから読み専の人とも交流してるけど人による。ジャンル変わっても作品読んでくれたりお互い萌語したりご飯行ったりする関係の人もいるし、推しがコロコロ変わって数ヶ月前まで熱烈なラブコールをくれたけど今は全く無視とか。いろんな人いるよ。
創作しないからジャンルの話を気軽にできるのは良かった。創作者同士だと何かと面倒な探り合いがどうしても入ってくる ただ仲良くなったROMは共通して、過去に創作者だったけど今はROMとか、このジャンルだとROMって人が多いな。創作を一切しない人だと創作の大変さを分かってないから結構無神経な発言がある
気が合う人と出会えて通話しながらゲームしたり、アドバイスしてROMから創作する側になったよ。 人少ないマイナーCPだけど一緒に創作できて、推しの話で盛り上がれて楽しかった。 失敗した点はフォローする相手選んだ方がいい。当時は弱小で同ジャンル好きならROMでもフォロー返してた。 ROMから自CPと私を名指し批判されて(二次創作ですけど)1点爆撃され支部退会。垢消して鍵垢同士でフォロワーと繋がった鍵垢にも申請して入り込んできた。別SNSにもそいつがやってきて怖かった。 私の推しCPは嫌いだけど、作品は好きみたいで。意欲削がれ結果的に筆折りました。 18の方が書いてるように、創作の大変さわからないからこんな目に合わされたかも。 ROMでもフォロワー数が戦闘力と思い込んでるの居るし、そいつも4桁近くで。ネット上のマナーわからない変な人もいた、という話。