トピ主何言ってんの…?
諦めてあげてください
むしろオフをするにあたっての宣伝を音で作品公開という形でやってるんだよ、無産乞食にはわからんか
本も完売して数年後にジャンル去る時に以前のジャンルの跡地とか言って置いてってくれるかもしれないけど、普通に買うか諦めるか自分でジャンルの作品描くかしたら良いと思いますよ
売れた売れなかったは別として一度本になった自分の作品見ちゃうと早く新しい本が作りたくなっちゃうんですよね。
メイン活動の媒体が変わったんだと思います。 過去の同人誌をオンラインでアップすることはあるかも知れませんが、基本的にすべて同人誌優先が主体と考えて良いんじゃないですかね。
売れ行きも良くというのはどこ情報なのか不明ですが、タダで読む発言含め、ちょっとお金に重きを置いているトピ主さんなのかなという印象ですが… 同人誌はやはりオンとは全く違う魅力があります。一度知ってしまうとオフライン中心になっても仕方がないです。 それは金になるからというわけではなく、お金を払ってでも読みたいと思ってくれているという需要の可視化や、直接顔を合わせての交流、デザインをこだわり抜ける満足感、本という形になる喜びなどなどです それに対しオンは言い方が悪いのですが「使い捨て」や「簡易栄養食」のような扱いを受けている気分になります いいねを押してもらっても次の瞬間には消費されているような…タダだから見てるんでしょ、的な… なので諦めた方がよろしいかと。
私も昔はオンだけに漫画を載せていたのが、きっかけがあり、オフ中心になりました。 オフはオフで、辛い事苦しい事あるけど、「本当に欲しい人が手にとってくれる」「それを直に見られる」というのが嬉しすぎて…ドピコなので、儲けなんて一切なく大赤字ですが。 オフでは暇つぶしに読み捨てにされている、消費されているという感覚がぬぐえず、評価をモチベーションにしたところで、空しく…上で「使い捨て」や「簡易栄養食」と書いてらっしゃる方がいらっしゃいますが、本当にそれがぴったりくる感じでした。 でも、これも向き不向きがあるようで、オフではほとんど手に取られないから描いた甲斐がないと思え、オンに戻った、という方の意見もネットで沢山見たことがありますし、その気持ちも分からないでもないです。なにしろ本気で描いた漫画の本を手に取ってくれるのが私の場合20人弱(ドピコなので)…ネットに載せたらその数十倍は見てもらえるでしょう… オフ向きかオン向きか、どちらが正しいとは言えないし、人それぞれなので…トピ主さんの読んでいた描き手の方がオフ活動をして、どう感じるか、によって変わってくるかと思います。 私の場合、本にするにはちょっとネタ的に薄いけど、折角思いついたからとりあえず形にしよう、と思うようなものはネットに載せようかと思いますが、本気で気に入っているものは今後載せないつもりです。
期待しない方が楽だとは思います。 私も一次創作でオン専だったのがオフで本を出すようになってからはオンでは全然作品を上げなくなりました。オフの方が締め切りがあるので何がなんでも描き上げようという気になりますし、SNSでの読みやすさを考えて短めにしなきゃとかバズらなかったら恥ずかしいとか考えなくていいので楽です。 それに「タダなら暇つぶしに読んであげてもいいかな」という層を弾けるので自分の本当の実力と人気がわかりますしね。 トピ主さんのおっしゃってる方も同じ考えとは限りませんが参考までに。
自分もまさに今、オン専で描き続けるのやめようと考えてます。 ある二次創作のシリーズものをずっと描いているのですが、 何か月とかかって描いた作品のコメントが 「次も待ってます」 だけだと、ほんとうにがっくりきます。 読むのは一瞬でも、描くのは膨大な労力がかかってます。 自分が好きで描いているので、見てくださるだけでありがたいと思いますし そんなコメントばかりでなくマロで長文感想をくださる方もいるのですが その一方でこれをずっと続けて一体何が残るのだろうと思う時が多くなりました。 極めつけは 「これがタダで読めるなんてラッキー」と コメントをつけられた時です。 もちろん誉め言葉なのでしょうが、ああ読者さんの中には 自分が何十時間もかけた作品でも、 ラッキーの一言で済むんだ、と自分の中で何かがぶっつり切れました。 大事な作品なので、タダで見せるのが嫌だというよりも 本として形にしよう、本当に自分の作品を読みたいと思ってくれている人に 手元に置いて貰いたい、という気持ちが強くなりました。 たとえ見てくれる人が減ったとしても、今後はオフ中心で動こうと思います。 その作家さんが今後ネットに作品を投稿されるかは分かりませんが、 待っていても以前と同じようになる可能性は低いと思います。
オフだと自作を好きな人に手に取ってもらえるって言う意見の人見ますけど、オフ本買う時ってその本の中身見ないで期待値で買うから、手に取ってもらえたイコール好きとはならないですよね? 買ったけど気に食わなかったとかよくあるので、買うと好きとは違うと思うんですが。 とらとかで適当に通販することが多いんで、そこのところが気になりました。 オンでは長い作品ないので読み足りなくてオフ本も買ってますが、好きだから買ってるとか言われるといや違うけど、と思ったので。もちろん好きだから本買うって人もいると思いますが、そうでない人も割といるんじゃないかな、と思いました。
トピの本題とずれてますが、おっしゃることわかります。 多分「対価を払ってまで自作読みたいと思ってくださる方に届けられる」と言う意味での「自作を好きな人に届けられる」なのだと思います。
それをここで主張する意味ある? 自分がそうだからって「割といる」という主語大きめで語るのもどうかと
本を実際に頒布したことがある人なら、それくらいわかってると思います。 お金を出してまで買おうと思った人はネットのタダ見層より明らかに本気度は高いですよね。 それが嬉しいと言ってるだけで、何も自作を全肯定してくれてるなんて思ってないですよ。
まあ新規の1冊目は売れるので2冊目以降でわかりますよね 1冊目がよければ2冊目も買うし1冊目がよくなければ次は買わない