同じだ…… 作品は完成した時に経験値が入ると唱えて、納得いかなくても描き上げるようにしています。〆切設定するのが1番効果高い。 実際、途中までしか描いたことないと、中盤から終盤までの経験値が入らないから中盤までだけが上達するだけだし……。 もう本気でやる気ない時は一コマだけやって寝る。毎日ちょっとだけなら作業する気が湧くし、ちょっとでも進めればいつかは終わる!
あるあるですね〜 作画に入る前の段階で練りに練りまくって満足できる話にしてから、後はただひたすら機械的に手を動かすのが精神的に楽だと思います まぁ私はできてないので今トピ主さんと同じように苦しんでるわけですが、締切がなければデータ削除してたと思うので、完成させたければ背水の陣を敷くのが大事だと思います
描きたいものを描くしかない
分かる〜 大作を描くぞ!と意気込むとそうなりがち 唯一出せた長い本は、合同スペで絶対に落とせなかったから気合いでやり切った 最後らへんはなんだこの本…と思って苦しみながら描いてたけど、やっぱり長いだけ感想も多くもらえたよ
そういう時は楽勝に描けるページ数まで減らしてる。描けない、途中でやめるが1番良くない。癖になるから 楽勝で描けるページ描いてるともっともっとってなるから、そしたら少しだけ増やす。徐々にやるページ数描いてくとスランプ無縁になるよ。 マラソンってさ、最初から全力疾走すると最後まで持たないじゃん。あれと一緒。気持ちよく描けるペースを最初に自分で掴むの凄い大事
頑張ってそこを乗り越えるしかない。机の前で頭を抱えて、散歩しながらずっと考えて、夢の中でも悩んで、そうしていたら風呂に入ってるときに打開策が思い浮かんで 体をろくに吹かずにPCへと向かう。人間やらなきゃできるようにはならない。長い話を書きたかったら、苦しさを乗り越えて一本作り上げるしかない。一度やり切ってしまえば次からは楽にできるようになるから。 筆が止まるところっって、自分が苦手なところか、物語のキーポイントとなるような場面なんだよね。だからそこから逃げてばかりいるといつまでたっても成長できない。あと、読み直さないのもよくない。自分の弱点は過去作に全部詰まってるんだから、そこから目を逸らしてたら一生進歩しない。 最後は気合と根気の勝負になる。
私も執筆期間の半分以上は「とっくに意欲もないし話の面白さも感じないけど手だけ動かす」状態です。 ただのマラソン。それを超えないと完成しないのでやるしかない。 完成して誰かに感想とかもらえると「そういえばそういう話描いてたんだった」ってなります。 わりとみんなそんなもんだと思います
好きな大コマから描く! ポイントとなるコマが上手く描けたら間を埋めるモチベーションが上がってがんばれる
しんどいね…! わかりみしかない 3日前のこのトピも役立つかも https://cremu.jp/topics/63806 見てみて
たくさんの回答ありがとうございます! 皆様同じ悩みを抱えながら執筆しているんだとわかり励まされました。貼っていただけたトピも見てみます。 いつも見切り発車で描き始めてぐだぐだになりがちなので、しっかり話を頭で組み立ててから作画マシーンになれるようにがんばります。 本当にありがとうございました。