壁打ちとは違うのですが支部専でXはアカウントを持っていません オフイベには参加しています 直に本を手にとってもらえるのが楽しいし、買いに来てくださった方とお話したりお隣のサークルさんとお話するのも楽しいです できないときもあります 普通に楽しく参加していますが、10スペぐらいしかない小さいジャンルで一般参加の人が少なくサークルの人は自分以外全員繋がっていて隣が交流大手さん、というときは若干居心地が悪かったです
これだなー 意味は直接人と会って手に取ってもらえることかな…声かけてもらえたら嬉しいし
ほぼ無交流壁打ちですがオフイベ何度も出てますよ 既に出てますが買いに来てくれた人に直接手渡しできる喜びはちょっと他では味わえませんね 隣が(島角)行列ではいかないけどかなり売れるサークルだった時は精神的にしんどかったですが、他はそれほど嫌な思いをしたことはないです 遠征なので費用や仕事、家の調整も大変ですがあまり旅行をしないので年に数回の楽しみにしています
初めてで決め兼ねてるなら、参加してみてその感じで今後を決めてもいいんじゃない?普段通販で買ってもらえてるなら全く誰も買いにこないってことはないだろうし、カプオンリーは滅多にないし。 壁打ちでも、差し入れやお手紙もらえたりでちょっとしたやりとりが嬉しかったりするよ。あと単純にこれだけ同じカプ好きな生身の人間が同じ空間にいるっていう感動がある。締め切りだけがネックなら、一般参加もありだと思う。 ただ、そうやって好意を示されたら気を遣ってフォロバしなきゃと…と考えたり、それをフォロバ圧と受け取ってしまうタイプならやめておいた方がいいかも。結構名乗る人いるし。
壁打ちアンチから攻撃されるよイベントは出る必要ないよ イベ出たら交流したい人だと思われちゃうし通販で何の不自由もなく全部捌けて黒字だし行ったところでだから何?ってなるよ 交流したい寂しいって気持ちが強いなら出れば?
7がまさに壁打ちアンチじゃんwこわ
そもそもイベントはお祭りみたいな感覚で参加してます。 お祭りに向けての準備とか、その場の空気感とか、あとはもう出てますが直接頒布出来ることとか全部含めて楽しいですね。 通販しかしたことがないのなら、一度経験として出てみるのもいいと思います。 壁打ちなので当然アフターとかも参加せずに帰りますが、普通に楽しいですよ。 オフイベはオンイベとか通販とかでは得られない楽しさがあると思います。 でも周りが交流してる中、ぼっちでいるのが苦痛なタイプならキツイかもですね。
7は黒字出してる壁打ちに何か恨みでもあるの?
自カプが盛り上がればいいなと思うから壁打ちだけどイベント出てるよ 前回はお手紙もらえて嬉しかった いつも新刊カード集めてくれてる方に自分の分を渡しに行くっていう目的もある
壁打ちのぼっち参加でもイベント出るとなんだかんだ楽しいです 新刊待ってましたと嬉しそうに言ってくれる人や手紙を渡してくれる人がいたりで、オフイベ中のみの交流が自分には一番気楽かつジャンルの活気は感じられて元気もらえます ネットで常時交流するのは苦手なので壁打ちしてるけど、イベント時間内のその場だけの交流は割と楽しいです あと自分は本を買うのはネットより現地での方が失敗が少ないので、買い物の面でもオフイベ参加するメリットを感じてます
普段壁打ちでたまにイベント出る民だけど こういう言い方するのもなんだけど いいプロモーションになるよね
自分のスペースに来てくれた人が言う、ぜんぶください!の声は何物にも代えがたい… という喜びを味わったしまったがために壁打ちだけど参加してます。去年自カプ初オンリー決まってあちこちでアンソロ合同誌と盛り上がりましたが自分がどこにも属してないのがちょっと冷や汗ものでしたが楽しかったです。初オンリーなら買い物の人もたくさん来そうだし記念に参加してみても良いと思います。
まさに支部専で花火で初参加します! 読んでくれてる人に直接ありがとうございますって言ってみたくて…。 拡大したせいで思ったよりスペースいっぱいあって日和ってるけど行きますってROMがコメントくれたからその人だけのためにやり通せそう。
単純に参加サークルが増えたら自CPの盛り上がりに貢献できるから出てる 挨拶とかは自分のところに来てくれた人だけしてるよ あと読む側だと、壁打ちの人がイベント参加してくれたら、直接感想とか言える貴重な機会で嬉しい
トピ主です。 まとめてのお返事ですみません。楽しかった話、出ないほうがいいという助言、どちらもありがとうございます。 買い手に直接お礼が言えることや、界隈の盛り上がりへの貢献をメリットに上げてくれる方が複数いて、そういう視点で考えたことなかったーと思いました。 サークル側と関わりが薄いから楽しくないかもしれないという想像ばかり先に立っていたんですが、買い手と接する貴重な機会でもあるんですよね。 ありがとうございました!