そこまでくるともう「持ち味」だからいいと思うよ 定番が美味しいのと同じで読み手にも安心感が出るだろうし、そのまま行っちゃって〜
私も「受けのお誘いに結局乗っちゃう攻め」の図で3冊出してるから大丈夫!逆に大丈夫だと言ってほしい!
ぱっと見違うならおけ 上の人の言うとおり持ち味だし、なんならそれがトピ主さんの大きいテーマなんだと思う どうしてももっと違うのがいいならサブテーマ決めるとか、時系列順じゃないストーリーにするとか
ストーリーを大ざっぱにまとめると推理小説なんてぜんぶおきた事件を解決するというだけになります。そこを設定を変えたり事件内容を変えたりして変化をつけることでいろんな推理小説があるのと同じように、トピ主さんの書くお話もすべて別物って考えていいと思いますよ。ちなみに私も複数ジャンルで書いてますが同じく出会って付き合う話ばっかり書いてます。いいですよね、最後必ずくっつく話…!
一度悲恋とか死別エンド書いてみるのも良いのでは? やってみて楽しくなければ納得できるし、悶々するよりいいと思う。案ずるより産むが易しって言うじゃない
好きなもの書けばいいと思う 楽しくないのに別の展開の作品書いてもストレスたまりそうだし虚しいだけでは 自分が新機軸にチャレンジしてみたい気持ちになったら別の展開も書いてみる、くらいが良いんじゃないかなあ 周囲ももう「これがトピ主さんの十八番」って気持ちで見てくれてると思うよ 新刊も「いよっ待ってました!」「トピ主屋!」って感じじゃない?
私も今まで自カプで28冊の同人誌を出しましたが全て「出会う→好きになる→すれ違う→紆余曲折あって付き合う」って流れです でもそれが好きだからいい 買う側も安心できると思うからこれでいい 「この人のABはこれだよね!」って持ち味になるの強みだ
不安を打ち消し、勇気の出るコメントありがとうございます!! これが持ち味…と言われたら、確かにそうなのかもしれません…。 幸い、毎回買ってくださる方がいらっしゃるのですが、毎回買ってくださるからこそ「代わり映えなくてごめん!!」という気持ちもあり……。 まとめての返信で申し訳ないのですが、 「大雑把にまとめたら全て同じ」 「ぱっと見違うならOK」 「設定が違うならOK」 「同じ話で何冊書いてもいいし、それが持ち味!」 といういただいたコメントを胸に新刊制作頑張ります! そして「一回新規軸や別エンドやってみても良いのでは?」という提案もありがとうございます! 今回の新刊はスケジュールがタイトなのですが、次回のイベントが半年以上先なので、落ち着いたら、別エンドがかけるかチャレンジしてみます!