自カプで伸びてる小説の傾向を調べる イチャラブがウケるのかシリアスがウケるのか分析して伸びそうな作品を書く あとSNSで余計なことを言わない ライトめの萌え語りする程度にとどめる 接しやすい人格を演じることに徹する
そもそも小説に需要が多いジャンルを選ばないと、数字は付かないんじゃないかな
まず旬へ行け!!!!!!!!!!
字書きってそれだけで敬遠されることがあるしまず読まない一定層いるから、至極まともな人間だと認識してもらって絵描きからの拡散力にとにかく頼ってその辺を獲得する 作品も当然大事だけど営業もかなり大事 界隈外からも認知されたいなら大きなジャンルのメインカプ行くのが手っ取り早い やってないと思うけど、SNSでその!!!いっぱいの文章みたいなノリじゃないよね?
誰も書いてないけどめちゃくちゃ自分は好きなやばい性◯のr18をちょいちょい上げてたら、なんか人には言えないけどめっちゃ好きって人がかなりいたのか、すっごいフォロワー増えたことが支部でありました。 供給無いから需要無いと思うのは早計だったなと感じたので、あえてそういう穴を狙うのもいいかもしれない。 ただ、好きじゃないと続かないので神になるには、やはり継続できるだけの好きがまず重要かもしれない。
3コメ、4コメに賛成 小説の需要が高い旬ジャンルに移動する 周りのレベルも高いから自然と自分の実力不足がわかるのと周囲の小説が参考になる
小説ってバズるの難しいからね。旬ジャンルにいけばいいと思う。あとは、プロの小説家の小説をよく読むこと。パクラーにならないように注意すること。
接しやすい人格は神字書きのイメージ無くないか…?
界隈の神といえるかどうか微妙だけどオンリーワンの需要の中でその人だけが輝いているという字書きはわりといる。一次だけど。そういう人は大抵自分の芯がブレない。誰に何を言われようと変わらないというか、変えられないところがある。そんで書籍化し、一般誌ほどではないがほどほどに売れ行きがいいのはそういうタイプですね。 そういう人は自分の確たる好みが何なのか固定化していて、しかもその魅力について詳しく、いくらでも書けます。
旬ジャンルでスタダ決めてこまめに更新を続ける。Xにも小話を出し続ける。グッズ供給や公式の動きは最速でとっ捕まえてそれに絡めた話をすぐに出す。これであっという間にブクマ数千は叩き出す神字書きになれると思うよ~。ランキング上位を常に……ってのはちと難しいかもしれないけども。 一番大事なのはすでに出ているけども、旬ジャンルに行くことと、こまめな更新。これにスタダが決まると苦労せずフォロワ4桁は行くはず。速い反応する、ってのも才能の一つだと思うんだよね。
一次創作でオリジナル書く 唯一神で最高神の創造神になれる
RoomNo9のパロを書く どのジャンルでもあまり見ないし1ジャンルに1作品あったらかなり良い方だけどこれが誰かしらから投げられるといつも界隈は騒然としてた気がする(自分は書いたことないけどこれ書いてる人はこの作品が拡散されてフォロワー爆増の流れを何度も見た) 自分は元ゲームのファンだから結構探してるしクソ萌えるけど、元ネタ知らなくてもかなりの人間には刺さるしかなりの人数の心に異常ダメージを叩き出せると思う 好みは分かれるし人も選ぶけどとりあえずブルーオーシャンのパロやね やったもん勝ち感はあるのでオススメ ただ長さ的にどんなに短く書いても最低5万字〜くらいの長さになると思う よほどのhtrじゃなきゃはねると思う
自分をよく知ってる。好みとか趣向とかね。 そのうえで大衆受けとのギャップをうまく埋められるほどの知識や発想力があるか、読むメイン層に合わせて文体や言葉選びを変えられるか、人がやってないことを出来るか。 一次なら定番ものをやるにしても「そういうのを読みたかったんだよ」を形に出来ることかな…例えば悪役令嬢ものをやるにしても一捻りあるとか。 そこに旬のスタダが入ったら神は確実だと思う。まぁこれ出来てたら神というよりプロになれると思うけどね…。
面白い小説を書くこと 長編も短編も書けたら尚よし 旬だスタダだ交流して小細工するより単純明快、多少作者の人格に問題あろうと文章力がそこそこだろうと話が良ければ注目される 既に何年か活動していてどこでも程々以上に数字取れる話馬タイプじゃないなら、現状・身の程で満足できるよう努めた方が幸せだと思う それでも足掻きたいなら止めないけど、神は努力もしてるがそもそもの才能が違った……悔しいけど
それは神というより大手というイメージかなあ
界隈外まで有名になったことが2回ある 1回目はまだちゃんねる風小説が滅多に存在しなかったころ、ちゃんねる風を織り交ぜた話を書いた時 莫大な需要はあったが、まだ供給として存在しないものを書いたからウケたんだと思う。誰もが読みたいとは思っているが、まだ存在しないものを形にする、需要を掘り出すことが大事なんだと思う 2回目は筆早の神絵描きがドンピシャでハマったとき その人がヤバい速度でファンアートを量産し続けたので自然と有名になった そのときは地獄みたいな展開の話を書いてたから読み手も胃が痛そうだった。画面映えするシーンも多かった。 後者はあんまりオススメしない。プレッシャーで本当に病んだ なにごともほどほどが1番だよ
単なる馬と神と言われる人の違いって、単語使いや言い回しや空気感やストーリー構成など、各所にその人しかない個性が出ているところだと思う でも、こういうのはその人が読んできた本やエンタメの量に比例するから、たぶん真似しようとして真似できないかな…
>>17
後者についてはやっぱり地獄みたいな話はハマる人ハマるんじゃないかな 私も読んでてハラハラするので、ついつい先へ先へと読んでしまう イメージとしては複数人を巻き込んだ玉突き事故みたいな話を書いてた。誰も悪くないけどみんな地獄に転がり落ちていく。転落はなんだかんだと怖いもの見たさで隠れた需要があるし、強く人をハメると思う
綾城さんになりたいなら流行の解釈にわざと逆行するか、ひとひねり加えた独自性の強い作風を身につける 強烈な信者がつく一方で、これジャンルでやる意味ある?ってアンチも抱えることになる
神って絶対こんなトピたててキョロってる人はいないし、途中でなろうとしてなれるもんかなあ? 大手はリサーチや努力で作れるだろうけど神はそう生まれついてなきゃ難しそう… 天井を読んでも数年前の所詮旬だったりするけど マイ神達は自分の描きたい欲望にのみ忠実で、それを描き切ることだけに全力を尽くすってイメージの人が多い 周囲なんか気にもしてなさそうだ