どういう文脈で言われてたのかわからんのでなんとも… 人に何かを伝えている=コミュニケーションって意味なのか、創作という趣味を通して人と仲良くなるって意味なのか、また別の意味なのか… どれであってもまあ人によってはそうなんじゃない?くらいのことしか言えない
描き(書き)手と読者のコミュニケーションであることは確か。 創作者同士のコミュニケーションのことは知らん 友達を作る手段として創作をする層のことも知らん 別の人種なので。
逆に完全に独りよがりな作品を友人に読ませられたことありますが何が起こっているのか何一つわからなくて独り言を聞かされてる気分になりました もっと読者とコミュニケーションとって欲しいとその時感じました
そのままの意味だと思うけど 視覚を通じて情報伝達をし、見た側はそれを理解する
このトピのわかりにくさがまさにそれを表してる 「創作はコミュニケーション」って、おそらく誰かが何かの話題に対して発した言葉の一部だと思うけど、切り取った一部の言葉だけ提示されても、私たちは推測でコメントするしかない どういう話題にどんなタイミングで、どんな意図を込めて発した言葉なのかが総合的にわからないと… 絵だってそうだと思う。ただ手を美しく描くにしても、たとえばサッカーでシュート決めてるポーズの手と、大切な人と握手するために差し出した手は描き方も注目のされ方も違うはず つまり人が作ったものには自然と人の意志が宿るってこと 誰かに届けるつもりはなくても、人の目に触れた以上は相手が必ず何かしら感じとるから そのことを常に頭に置いて創作しようねってこと …だと思う