>>780
スマホって通知来るしどうしても作業止めて別のことで使わないといけないことが多いから難しい あとiPhoneはOSのアプデのせいで誤字脱字起きまくるようになったからほんとにメモくらいしかできないや Androidとかなら多分そこは問題ないんだろうけど… スマホでやるのはメモとこの案取り入れるとかの備忘録までにしてる
何を返そうと結局お断りなんだからやっぱり無意味ですよね…。ありがとうございます、スルーでいきます。
>>780
782の追記 自分はガラケー時代からケータイとPCを行ったり来たりしながら書いてたから、相当慣れてるんだと思う 今現在スマホで書くときは寝る前とか休日ゴロゴロしながらとか落ち着ける環境で書いてる
>>780
ツールで向き不向きあると思う 自分はPCの画面の広さが苦手で思考がとっ散らかりがち スマホの方が向いてる 試しにスマホをqwerty配列にしてみては…と書くためにqwertyにしてみたんだけどとっても書きにくいなw
>>764
同じcintiq22、モニターアームは無し(標準のスタンドのみ)机は140×70cmのL字型にしたのでスペースはかなり余裕があります 部屋の広さとかで圧迫感が出ちゃうので安易には言えませんが、出来るなら机を大きくすれば大抵のイライラは解消できる気がします
相互さんたちとの通話で失敗したことってありますか? 私は「〇〇じゃないですか~!」ってテンション高めに言ったらうまく聞こえなかったらしく「え?なに?」と聞き返され、もう一度同じことを言ったら「あ…うん…」と引き気味の反応されたことです 大したことではないのですが猛烈に恥ずかしかったし、コイツやばいなって思われてそうで落ち込みました…
20部でよくない?と思ったけど通販しないなら確実にその分は減るんだね、16部とか17部とか刻めるならどうぞ
>>796
趣旨ずれてるかもしれないけど、テンション上がった女性の高音はノイキャンで消えやすいから、設定でなんとか出来る部分は変えるといいよ 女性は機械慣れしてない人が多いから指摘し辛くて… テンション上がってちょっと変なこと言うのはよくあることだからあまり気にしない
>>764
795さん ありがとうございます!自分の机も今140なのですがL字なら実質2倍くらいの長さが得られる…良いですね! 今のままだと何か他のことするために何かをどけて…ってしてるのが中々のストレスです笑 引越しも視野に入れてて机の長さは一旦際限なしで検討中なので候補に入れさせていただきます〜!
サークル名についてお聞きしたいのですが… 10年ぶりに同人イベントに参加する場合、サークル名は変えても特に問題はないでしょうか?htrでドピコどころか本当に記念に自己満の参加みたいな感じです。 10年前の本は一応🐯に委託させてもらいましたが、今回はコピ本の数量頒布予定で、HNだけ一緒なだけです。ジャンルも違うしその時から繋がってる人もいません。 なんだかこの文を打ってるうちに、別に変えれば良いじゃんとも思えてきたのですが笑 久々にイベント参加した人のサークル名のお話、ぜひ聞かせていただければと思います。
>>800
同ジャンルなら変えない、別ジャンルなら変える人が多そう
私も15年振りとかに再開して思い付かなかったからそのままのサークル名にした。ジャンル全く違うし15年前なんてもう同世代もほとんどいないやろと適当
>>775
ご意見ありがとうございました 一旦20部で様子を見ようと思います 周りが1年以上在庫を持たせる方が多く、同じく1年は持たせるくらいの数を刷らねばと思ったものの、過去1捌けず、サンプルも見られずで心が折れてしまいました 自分の精神衛生を優先し、イベント限りの頒布になる数で参加しようと思います
相互と合同誌を出すことになりました 途中までできた原稿を見せ合っていたら、界隈の大手のネタをゆるぱくしていたものでした。 もともと本人は無意識ゆるぱくをよくする人です。 誰かが猫になる推しを描いたら犬になる推しを描くみたいなタイプで、タイミング的に影響されてるんだろうけど丸パクリじゃないしな…とそっとおかれている感じです。 今回は私の名前も一緒に載りますので、ゆるぱくネタはやめて欲しいのですが、どう伝えたらいいでしょうか。 人としてはとてもいい人で、こじれたいわけではありません。
>>804
そんなゆるパクする人とよく合同誌なんて出すね というか、相互のままでいることも信じられない たまたまネタがかぶることはあるし仕方ないけど、そうじゃなくて明確に「ゆるパクしてんな」って人と交流続けてるってことは、コメ主も同類って見做されるけどいいの?
>>749
ありがとうございます!ぎりぎりなんとかなるんですね…! 確かにA5の方がいいですよね…ページ数も減りそうなのでもう少し考えてみます。
コミケに初めて参加する一次サークルが「有料で似顔絵を描きます」と言っています。 大体書き終わるのに10分~15分くらいだそうです。 普段はコミティアやデザフェスで同じような企画をやっているようですが、今回初めてコミケに出るそうです。 コミケであの人ごみで対面でずっと滞留しているのって非常に迷惑になりそうなんですが、私は二次にしか行かないので一次だと案外問題なかったりするんでしょうか?
>>804
ゆるパクって真似された方のお気持ちであってNG行為じゃないから理路整然と引かせるのは難しいと思う。もう作業に入っちゃってるし。 多少方便を混ぜて「この大手の人として被ってるし、ネタ被りに厳しい人だったらファンネルが飛んでくるかも怖い。合同誌は別のネタにできないかな?」って聞いて、渋るようなら以前それで炎上したことがあってどうしても怖いからごめん!で合同誌白紙にするしかないんじゃないかな。
>>780
スキマ時間は既に書いた部分の推敲や下書きにあててるよ。やっぱり外で短時間だと気が散るから、本文を腰を据えて書くのは難しい。 逆に部分的にしか読めないから「ここ意味通りにくいな」みたいなのが見えやすくて推敲にいいよ。 下書きは、プロットからト書きを先に書き出していく感じ。これがあるとPCで書くときにすごく楽。このへんはプロッターかパンツァーかで違うかも。 どうしても本文を進めたいなら、紙に書いてそれをぽちぽちスマホに移す作業していくとかがいいかも。
>>800
今度久々に参加しますが変えてないです むしろなぜ変えたいんでしょうか? あと、変えても別に問題ないと思います 昔別ジャンルの時だけ変えたりしてました
>>800
サークル名を変えない人の理由って認識されているから、とらなどへの登録があるから、名前に愛着があるから だから上記の理由がなければ変える、だな。問題もないよ 因みに自分は前ジャンルの作品見られたくない(無断転載や中古本が引っかかる)からペンネームごと変えておけば良かったーと後悔してる笑
最近X(Twitter)繋がりにくくないですか?おま環ですかね?
地の文である人物の家族を示したい時ってどう書くのがいいんだろう? 「慌ててAは母さんに尋ねた」みたいにそのキャラが呼んでる言い方か「慌ててAは母に尋ねた」みたいな言い方かどっち?
>>772
いた 下書きも無しに線画から描いてそのまま描き上げられる人、目の前に絵が浮かぶからそれをなぞってるんだって 目の前で描いてるところ見て才能の差は確かにあると思った そういう人は、凡人の倍以上の速さで絵を量産できるし、その分速く上達もしていける その人は美術部でもなく、10代から壁大手であっという間にプロになったけど、無勉強とは言わない、そもそも才能のある人は結果的に凡人以上の努力を積み重ねることになるんだと思ってる もちろん意識的に努力を積み重ねた人たちも多いだろうけど、超絶絵馬にはそういう人の割合が多いんじゃないかと思ってる
「慌ててAは母に尋ねた」だね
漫画描きです。Xは間引きされるので支部にも新刊サンプル載せようと思うのですが、支部はROM専で今まで何も投稿してません。 突然サンプルひとつあげるより、事前にいくつか投稿しておいた方が見てもらえる確率上がるでしょうか?
ありがとう!
>>800
皆さん有難うございます。 ジャンルで変えたりすることもあるのですね! 変えたいというか変えても良いかなと思う理由は、10年前はほんの数回の参加だったし、急いで考えたからあまり愛着がないことからだと思います笑 全然認識されてないし、そこのところは問題ないので、やはりじっくり考えて愛着の湧くサークル名にしたいなと思います。 ご意見有難うございました!
一次創作とか、二次創作でもカプなしとかなら作品あげてフォロワ増やしとかないと厳しいと思うけど、二次創作カプものとかならタグで探してもらえるから全然いきなりサンプルでいい気がする。
良い作品だと、良い感想をおくらなきゃ!と気負ってしまってずるずるの後伸ばしになって結局送れないことあるね……。感想が溢れるからこそまとめる能力が追いつかないと言うか。
>>780
ID変わってるけどコメ主です 机に向かうか、入力方法の違い、通知や気が散るなどパソコンとスマホの違いって思ったよりもあって、スマホに慣れるのは結構難しいのがわかった… 下書きやざっとした文章でもパソコンで打って、その修正をスマホでやってみるのが一番現実的かなと思ったからそこからはじめてみる いろいろ教えてくれてありがとう!
二次前提で話すけど、すでに作品あるなら投稿しておいた方が、サンプルの他にもコメ主の作品傾向分かって読む側にも良いと思うよ。でも無理して今から描くんならサンプルだけでいいと思う。821さんも言ってるけどその界隈で使われてるタグつけとけば検索引っ掛かるし見てもらえる。
ここじゃなくてコミケの準備会に問い合わせてみて
冬コミ参加するのですが32害予告とかの騒ぎもある(先日友人から聞きました)・男性も多い場所なのでヘルプに友人の男性を連れて行こうと思っています 壁打ち支部専、マイナーコミケではオンリーワンカプ、告知用で人のいないsnsを使用しています 見てる暇がない、まめにオン更新はできないという理由でXをやっていないのですが、人目は気になります 告知はしたほうがいいのでしょうか?その際の印象を教えていただけると幸いです
>>826
人目が気になるって閑古鳥は嫌って事…? ちゃんと告知したほうがいいです 島中だと告知を見て来る人と通りかかって気になって買う人が半々くらいいる感じです
>>804
アドバイスありがとうございます 810さんの言う通りゆるぱくであってパクリじゃないので、うちの界隈では嫌な人は反応しないし、気にしない人は気にしないスタンスです。 本にするのはさすがに怖いので、似てる気がするみたいに伝えて見ようと思います。炎上のこともうまくまとめられたら言ってみます。 ありがとうございました!
>>826
32人予告が出てるけど参加する事と、男性を連れてく事を告知すべきか?という質問かな 特に告知する必要はないと思います。 ていうか32人予告出てるのか…とにかく気を付けてね
>>826
わかりにくくてごめんなさい すでに新刊とかは告知を出していて、男性を連れていく旨の告知はした方がいいのかな?って質問でした 初めて参加するので内訳もありがとうございます、とても参考になります 特に何も言わなくても大丈夫の意見、ありがとうございます なんだか騒ぎになっているそうで、それを知らずにイベントを楽しみたかったですが物騒で不安です…
みんなは日常雑多垢まで全部フォロワーに周知してる?それとも創作垢だけ繋げる? どこまでリンクをまとめようか悩んでて、内ひとつはジャンルに関係のある日常垢 だけど繋げたところで来なさそうだし意味あるのかなって思いと、選択肢は多いほうがお得じゃんって考えで揺れてる
>>831
「ジャンルに関係のある日常垢」がどんなもんか分からないけど「グッズ買ったー!イベント行ったー!」みたいなやつ? リンクまとめようか悩んでてってことは、プロフ作る感じ? フォロワーに周知の方法にもよるけど、bioとかに 日常垢@〜 って書いておくぐらいならありかも ポストやリプやDMでお知らせはしない(ウザすぎる) bioに置くぐらいなら見る見ないは相手が決められるからさ
画像写真資料をローカル以外で保存管理されてる方どうやって保管してますか? ローカルで保存するには多すぎて容量面で厳しくなってきたのでオンラインのサービスを何か使おうかなと思ってます。 昔はSlackとか使ってたんですけどちょっと前から半年くらいで自動削除されるようになってしまったので使えず ディスコードだと画像サイズ制限があるからスクショや高画質のものが上げられず何を使うのが良いのかな〜と悩んでます… こういうの使ってて便利っていうのがあれば教えていただけると嬉しいです〜
>>831
>832 そんな感じ! 周知ってのはプロフ作りましたーと言うくらいで熱心に勧誘するつもりはないよ! 見たい人だけ来られる環境が理想なのでbioにまとめて置いとこうと思う ありがとう
成人向け小説で受けが白目むく描写があるんだけど、これって注意書きしたほうがいいんだろうか?するとしたら何だろう?アヘ顔? 自分で観測した範囲では、そういう描写がある自カプ小説はまだ無かったと思う
>>835
小説ならインパクト無いだろうし、自分なら注意書き入れないな 注意書き入れるとしても「アヘ顔」ではないから、そのまま「白目むきます」でいいんじゃない?
「Xのユーザーネームにキャラ名つけると、検索でノイズになるからブロされがち」というマナー?をよく聞きますが、Skebも良くないですか? 「○○○@Skeb開設」と書くのは宣伝にならず逆効果でしょうか?
タグ企画、参加して楽しかったものはありますか? あなたが、絵描きか字書きか、それも教えていただけたら嬉しいです
キャラ名が迷惑な理由って何かわかる??
ほとんど人がいない限界集落みたいなジャンルで本(漫画)を作りたくなってきたんですが、 自分用に一冊刷るか、少部数刷って通販するか悩んでいます いっそ支部に載せるのもいいなと思ったりもしています よかったら返信いただけると嬉しいです
>>840
なんで迷ってるの? 迷ってる理由による
かつて人に送った作品を、本(短編集)に収録することについてどう思いますか? 作品は、その人に送っただけでなく、同時に名刺メーカーで画像を作成し、自分のアカウントで公開していました。人に送ったものをわざわざ掘り返して本にまでするというのは、そこまでして過去作を読んで欲しいのか?と心象が良くないでしょうか? 最近自分の創作について悩んでおり、今読み返しても自分の言いたいことが表現出来ているこの話を、本の形にして残しておきたい気持ちがあります。