小説の体裁をなしていなくてもフォロワーはつくので、フォロワー数はまったくあてになりませんよ。 文章を書いていてどんなところでつまずくのでしょうか?どう直したら自分の中で良しと判断しているんでしょうか?トピ文を見た限り、話の続きが思いつかない、みたいなことではなさそうですが……
10回書き直していいものができればいいのでは? と思いますが、自分への厳しさのようでいてその実、他を下げるような言い回しにプライドの高さを感じました。(プライドが完璧主義に繋がっているのかな? とも思うので、それはそれで美点とも思います) >>>10回書き直さなきゃまともな文章書けない人間とか、ほぼ文盲と同じですよね??? こういった過度な自己卑下、攻撃の手を緩められるような方向で働きかけをした方が気持ちが楽になるかもしれないと思いました。 「普通の文章」の定義づけが曖昧なように見えます。 「普通の文章」という謎の基準に達していない自分を罰しすぎなのではないか、と勝手ながら感じました。 罰しても上手くなるわけではない、自責は努力ではないので、モチベーションづくりにしても、どういう文章を目指しているのか、自分の文章には何が足りなくてそうなっているのかの分析が必要なのではないかと思います。 応援しています。
プロの作家だって何十回何百回も修正して10年に一作出すか出さないかの寡作タイプと のべつまくなしに推敲編集任せで書きまくって年間数冊出すような多作タイプが居るわけで どっちにもそれぞれのファンが付いてるわけで 才能のタイプの違いだから気にしなくていいと思う
普通の文章 ・滑らかに音読できる ・テンポが良く、引っかかりがない ・特に意図がなければ、同じ表現を繰り返し使わない(やたら「からっきし」と言うとか) ・文末が「た」ばかり、のように揃ってしまっていない ・場面転換に違和感がない ・視点切り替えに違和感がない ・主語を省略するとき、主語が誰か分かる ・登場人物の行動の根拠が明確である ・キャラの心情が、そのキャラの語彙の範囲で語られている ・起承転結の各場面の分量比が適切である ↑とかでしょうか…。
自分も10回くらい書き直すのなんて普通にあるけど、別に気にしたことなかったな 満足いく文章や構成にしてから出したいので、途中の試行錯誤は必要な部分だと思ってる よりブラッシュアップしたものを出したい派ってことで、そんなに悩むことでもないんじゃない?
一発書きの上達には一発書きしかないから、ワンドロやりまくったら良いんじゃない? 緊張感が大事だと思う
>>6
まあたくさん読み書きの経験を積んでいくしかありませんね。 小説に限りませんが、初心者ほど「ぶっつけ本番で成功」「一発で良い結果を出せる」ことにこだわりがちですが、プロだって誰にも見えないところで地道な試行錯誤を繰り返してるものですよ。 作家の場合は編集者がついてますから、文章の粗を見つけたり「このキャラこんな行動しますかね?」みたいなツッコミを入れたりもしますし。 試行錯誤そのものを楽しむことが上達の近道です。できるだけ早く上手く書いてバズって人気ものになりたい、みたいな欲は捨てましょう。創作は根気です。
プロの作家の多くが推敲が大事!って言ってるんだから、一発書きで完璧なものを出そうなんてとんだ驕りだと思うけどなあ 一作書くのにあり得ない手間と時間がかかるって書いてるけど、具体的には何文字の作品にどれくらいの時間がかかるの? それ次第でトピ主のやるべきことって変わってくると思う あと過度にストイックすぎて他を下げるように見える言動はマイナスにしかならないよー フォロワー数出して下手じゃないアピしてるのに、自分のこと文盲だなんて本気で思ってるわけないからね
それだけ具体的に挙げているのに出来ないのはおかしいですよ。内容も大したことではない。集中力が足りないのではないですか?
むしろそれくらい推敲するのが普通じゃないの? Webは1発本番でそのまま出したりするけど、本はそれくらい読み返して書き直す
>>11
「普通の文章を書く」と「小説が上手くなる」は別軸の話です。支離滅裂ですね。まずは深呼吸して落ち着いたら良いと思います。
フォロワー4桁なのに私は文盲って言ってる時点で全然卑下してないよね。そん待ち見え見え過ぎて笑ってしまう。 普通の文章ってざっくりしすぎてもう少し具体的に落とさないと何も言えないよね。ビジネス文書と小論文と小説と記事と普通の文章ってそれぞれによって変わるとしか言えん。トピ主は小説なんだろうけど。 本にするなら何十回も書き直してるよ。なんで一発に書くことにこだわるの?
10回ってどのようなカウントなんだろう 一度書き上げたものを手直しするのはほとんどの人がすることで、その手直しの回数(一行目からラストまで終えてから、また一行目から見直して手直しする)が複数回なのも普通かなと思うけど、それが10回なのかな それともそうやって推敲を重ねた結果できあがった完成稿を時間を置いてまた誤字脱字チェックレベルではなく書き直している、それが10回みたいな感じ? もしくは一度書き上げる前に何度も何度も一から書き直してどうにか初稿ができあがるまでに10回ほど書き直してるみたいなこと? 一つ目ならよくある範囲、二つ目は完璧主義というかこだわりが強くなってて自分で自分を追い詰めてしまっていそう、三つ目だとプロットの問題もあるかもしれないなと感じた 書き直してる作品が2000字とかなら二つ目三つ目でもそれほど違和感はないけど
トピ主が二次創作の人なら、自分の理想通りに上手くなればなるほどファンは減ると思う 二次の読み手は小説の技巧には興味がないので