和綴じ本持ってました コピー誌で作家さんが一部秩父手作りのもので、糊でパリパリしてましたが、それ込みで面白かったです 厚みが2センチ近くあったので、トピ主さんの50ページより多いものだったと思います。 読みにくさは、コロコロ分厚くて読みにくい、と同じで、持ちにくさもありました 綴じのどの部分を多めにとっているので、通常よりコマ数が少なくてページ数が増えた感がありました
うちと合体サークルにして参加した人が漫画本で作っててもらったことがある 20ページだったと思うけどそもそもちょっと捲りにくい読から仕様として仕方ないし30ページくらいまでならそんなもんの範疇だと思う 50までいくとちょっとわからないな… 自分が見た本だとノド部分が通常の本よりも開きにくいからか隠れがちだったのでセリフや文字は内に寄せ気味の方がいいかも。
>>2
ありがとうございます、持ちにくさは考えていませんでした! のどの部分はいつも余裕もって作っているのでどうにかなりそうかなと思います
>>3
やっぱり捲りにくい&ノド開きにくいですかね うちにある本ではそこまで感じなかったのですが、表紙や用紙、印刷会社の仕様にもよるかも…? 自分用とはいえ、何冊かは頒布予定なのでちょっと検討し直します
手作りの経験しかないのですがご参考までに。 ・作った時のページ数 32〜40ページくらい。40ページにしたときはページ数多すぎた……とちょっと後悔しました。 ページ数多いと穴開けるの大変だし、厚みの分ズレやすくて再販の難易度が上がります。 和綴じって片面印刷の袋綴じだから、同じページ数でも普通の本の2倍のボリュームになるよね。 とにかくページ数は少なめがいい。 ・読みやすさ 構造上、ノドは開きにくいです。 読みやすさ重視ならノドの余白を広めに取るのがおすすめ。 ・気を付けた方が良いこと 和綴じは立てて置くことを想定してない構造の綴じ方なので、強度的にはやっぱり弱いです。イベントのとき見本誌を斜め立てするのにも向いてません。なるべくOPP袋にパッキングしておいて、見本誌以外触らせない方がいいと思います。 トピの趣旨とは違うかもしれないけど、もし手製本で、予算抑えめにしたい場合は、表紙を一般印刷所でチラシ・フライヤー扱いにして注文するとめちゃ安だよ。 針と糸は手芸品店のが無難だけど意外と百均のでもいける。
>>6
×再販の難易度 ○製本の難易度 でした
上下巻でそれぞれ60ページと100ページの和綴を印刷所で作って貰った。 ある程度の厚みがあった方が(100ページの方が)映えると個人的に思った。 ノドの余白広めに取らなきゃいけないから印刷所のテンプレートも和綴専用のがあったはず。締切も早いから注意。
>>6
手製は卒論でもうやりたくないよ~!と思いました…紙選びなどは楽しかったんですが、たいへんですよね… 気を付けた方が良いこと、ありがとうございます! 斜め立て難しいんですね…でもそれはそうか… コロナ以降は見本誌には透明カバー、ほかは全部OPP袋にパッキングしています
>>8
ありがとうございます >締切も早いから注意 一番気を付けたいところ…締め切りやテンプレート、しっかり聞いておきます!