2人目生まれて小学生になるまでは全く創作出来なくなった。上が小学生でも下が幼稚園の頃も全然無理だったなぁ。あっちもこっちも他にやることあり過ぎて創作に頭回らなかった。
字書きです。就職した二十歳前後はほぼ創作してませんでした。でもネット上でネタ投稿?みたいなことして遊んでたから、考えて書くって作業はなんとなく続けてたかな 25で結婚して子供生まれてからは、よくある育児エッセイみたいな落書き漫画を描いてました。これは他人には見せてません 子供が小学校に上がってからは働きながらまた本格的に物語を書くようになって、一次創作から二次創作にも手を出すようになりました ずっと同じペースでというのは無理だと思いますよ。まして女性は結婚出産で生活環境が大きく変わりますし、体調に振り回されたりもしますしね ただ作品の中身は年々良くなってきたなぁと自負してます。年を取ると曖昧なものを曖昧なまま受け入れるようになったので、何もかも解決してしまうハッピーエンドではなく、辛いことを乗り越えて強くなる物語とか、恋愛ものにしても恋人未満の絆なんかも自然と書けるようになりました
寧ろ創作にハマるのが遅過ぎて社会人3年目からだったのでスタートからペースが落ちているという意味では維持しています。今は26歳で創作3年目ですが個人的には年数重ねるほど描くのが早くなってきてるので寧ろ生産量は上がっています。ですが自分の体力とか考えると30あたりで緩やかに引退を目指した方がいいのかなとぼんやり考えてます。
受験とか就職とか人生の山場が重なる時期は流石に創作の筆置いてたな その分入学就職直後はとんでもなく捗った
勉強就職結婚出産などの忙しくなる外的要因の無い高卒専業漫画家独身子無しの一例 単純に加齢に伴う体力の低下と作業の負担による身体の不具合でモチベーションがブレたのは28〜30歳のときだったな 仕事と同人で月50ページくらい描いてたけど、作業しんどくなってその日のやる気が出なかったり絵がちょっと下手になったりで〆切りとかが危うくなった(仕事だけどうにかこなして月24ページ) 今は現在の自分に合った作業量に調整して、月30ページくらいの作業量にして余暇を楽しんでる
字書きです どうしても書きたかった原作沿い作品(数十万字)を数年かけて書き切り、更に同時期に原作を元ネタにしたソシャゲが始まってしまった ソシャゲやってたら書く時間全然取れなくなったし書き切った満足感もあって1年に1作短編かけるかどうかまでペース落ちました
一応元両刀?元は字メインで今は漫画描き。 アラサーまでは表紙絵描いた後週2日ほど徹夜してコンスタントに小説書いてた。けど30半ばで徹夜無理になった 今は小説辞めて5ページ程度の短編漫画を1ヶ月かけて描くペースに落ち着いてる 少なくとも両刀は若いうちじゃなきゃ出来ない、時間無い
独身アラフォー漫画描き。大学卒業後からずっと同人やってましたが、ジャンル移動を機にそれまで3カ月~半年に1回は参加してたイベントの現地参加をやめたらガクッと意欲が落ちてそのまま数年。やめた時点で30手前くらい。 オン専は楽しいけど現地参加したり本として形に残るものを作るエネルギーって大きかったんだなと実感しました。ちなみに今はまた活発に活動するようになって同人+お金もらいながら漫画家の真似事してる。もう若くないから今やらなきゃ!の気持ちで今が一番モチベ高いし創作数も多いです。