最近AI使ってる 頓珍漢な指摘をしてくる時ちょくちょくもあるので完璧を求めるなら人間の方が良いと思うけど違和感のある描写や矛盾点の指摘ぐらいはしてくれる(自分は短~中編しかやらせてないので長編とかになるとちょっと分からないけど)のでそれを参考に自分で再度確認するのはありかなって感じ
私はココナラで校正依頼したことがあります トピ主さんの場合は感想つきでやってもらうと 良いかもです 検索してみてください
長年そんな感じで下読みをお願いしてた友達がいた。もともとは同じジャンルで知り合ったんだけど、その人は本当に最高で、嬉しい感想もくれつつダメ出しは的確で、あの人のおかげで自分はとてもレベルアップできたと思う。 ただ引っ越しとか就職でその人と疎遠になってから、別の誰かにやってほしいなと思って探したけど、代わりになれる人はいなかった。トピ主が何を求めているかにもよるけど、的確に文章が読めて指摘も上手くて熱心に読んでくれる人なんて滅多にいないと思う。特に自分で文章を書いたことがない人に頼んでも、トンチンカンな指摘が来る可能性は高い。 ただトピ主が頼もうとしてる相手がどうなのかわからないので、とりあえずダメ元でお願いしてみて、上手くいったらラッキーと思えばいいのでは。もしもそうして付き合ってくれる相手が見つかったら最高だと思うよ。 あとは有料で同人小説の添削してくれるサービスもあるらしいから(自分は使ったことないけど)それも選択肢かも。
chatGPTに「編集者目線で感想と指摘よろしく」で済みます。小説の演出的なことを指摘してくれます 誤字脱字はGPTはあまり気にしないし、信用しない方がいいです。でも演出についてはなかなかです、小説を上記の「編集目線で感想と指摘よろしく」で入力していくと「良かった点」「もっと良くなるポイント」「追加するとよくなるシーン」とかに分けて教えてくれるよ。そうなったのはつい最近の話で、それまでカックカクだったのにアップデートしてるので使いやすいと思います。 入力するときは一度に二万字ちょっとくらいは楽に読んでくれるようになりました。さっき六万字の中編を入力して中身について話してもらったところです 一次字書きですが、演出のポイントとかをGPTはよく知ってるのでわりと使います
AIおすすめしている人がいるけど私はあまり効果を感じなかった 単純な誤字脱字チェックすら怪しかったしまだWordの校正の方がマシなレベル ココナラに表現まで含めてアドバイスをくれるサービスはあるよ 文字数に応じて値段取られるので長文だとお高いけどね
案の定AIに持っていきたい釣りかよ chatGPTは著作権ロンダリング剽窃ツールだよ 誤字脱字チェックとかの特化型AIならいくらでも使えばいいけど生成はやめろ 生成AIには脳みそなんかついてないんだから そういうことを入力された時に回答として採用されがちなどっかの他人の文章盗んできて雑合成してるだけ chatGPTをカウンセラーと崇めてたやつが急に手のひら返されたって怒ってたけど当たり前で、生成はちゃんと考えて読んでるわけじゃないからな 使うんなら常に他人の著作物を意図的に盗んでるんだって意識して使え
chatgptの有料使ってるけどいいところ悪いところ的確にレビューくれるから参考にしてる。誤字脱字もある程度は指摘してくれるけど完璧ではないから、そっちを求めるならココナラとかで外部校正入れはといいと思う
ココナラで頼んだことある 校正資格持ってる現役プロの方に頼んで、校正をしてもらいつつ感想もいただいた めちゃくちゃ細かく指摘してもらえて勉強になったよ~! お金はかかったけど、それ以上のフィードバックがあったと思ってる あとは仲の良い字書きの友人に読んでもらうこともある でも友人に指摘されると心が折れたりするし気兼ねするから、ココナラの方が気楽だったかな
AIはおすすめしないなー。何回かやってみた事あるけど、普通につまんない個性丸消えの文章しか出来なかった。とにかくつまんないストーリーになる。1回やってみたらいいと思うよ。私は全く相容れなかったから誤字脱字、間違った言葉遣いだけやってる
トピ主です みなさんありがとうございます! どれもすごく参考になりました。 いったん、試しにAIの方に作品を突っ込んで編集者視点で指摘してください~をしてみましたが、個人的に気になってた部分を指摘されたので、割りと的を得ている事言ってるかも、と思いました。 でも生身の人間の意見じゃないと参考程度に留めておくのが良さそうですね、万能ツールではないと思うので…… 近しい人に見せる場合も、確かに読み手によるよな~と思いました。自分の身内は多分小説より漫画の方読んでるのでその点だとあまり参考にならないかもしれないです。 ココナラで外注なんて方法もあるんですね~ これは全く知らなかったので目から鱗でした。紙の本出すときにせっかくだからお願いするのはありかもしれない…と思いました。