すみません、私はワンクリックして見る側の人間なので求められている答えではないと思うのですが……創作に限らず、ワンクリックで一気に閲覧数が減るという話はよく聞きますね。私もたまにべったーを使いますが、同じく反応ががくっと減ります。
単純に画面遷移が嫌なので押しません。
私はフォローしてる方のリンク先は見に行きますけど、クリック(スマホならタップ)の回数が増えれば増えるほどアクセス数は減るとは昔から言われてますね たったそのくらい、と思いますが些細な手間すら惜しむ人は意外と多いのではないでしょうか?
正直1クリック増えるだけでも面倒に感じます。 ポイピクはクリック数が微妙に多いし画面がもっさりしていて重いので余計に。 なのであまり開きません。面倒という気持ちの方が作品見たい気持ちより強いです。あくまで私はですが。
ポイピクなどに飛ぶことになるとスマホのギガを消費するためあまり開きません……。ボタンを押すのにもさらに通信量がかかるので。 Twitterでなら低画質だとしてもワンクリックで開けますし、通信量もさらにリンクに飛ぶよりは抑えられるのでそちらの方がありがたいですね……。
たったワンクリック、されどワンクリック。 あと単にTwitterの数字は伸びやすいです。 作品に興味のない人でもTLに表示しただけで閲覧数(インプレッション)はカウントされますから。 私のリンク付き画像投稿の大雑把な体感平均率ですが 閲覧数(インプレッション)が1000だとすれば、 メディアのクリックやアクション(エンゲージメント総数)は100~200、 内、リンクのクリック数は10~20程度です。 Twitter上でよく言われるエンゲージメント率は平均5~8%です。 フォロワー数によっても左右されますが、高くても10%程度。 Twitterで表示されたメディアを、実際にクリックして詳細を見たり、クリックしてリンクを辿る人は、そもそも少ないんですよね。 TLをチラチラと眺めて終わり!って使い方の人もいます。 リンクだけ、文字だけの投稿なら、それこそ視界に入っても「作品の投稿」だと気がつく人も少ないんじゃないでしょうか。 自分は少しでも興味を持って貰おうと顔だけトリミングしたサムネとかもTwitter側にも貼るようにしています。 メディア欄にも残るので、後から見に来た人、新しく自分のプロフを見てくれる人でも気付いて貰いやすいようにしています。