私は壁打ちですが作品以外は事務的な最低限のツイートしかしていません(ただ単にツイート文を考えるのが苦手なだけです)。 トピ主さんのお悩みですが、「上から目線に受け取られたらどうしよう」と悩んでトピを立てている時点で恐らくその悩みは杞憂なのかな?と思いました。 上から目線の嫌な人はそもそもこんな発想に至りません。 なのでこれからもトピ主さんなりにフェチを貫きつつ上から目線に感じられないかな?どうかな?と少し考えながら文章を打てば問題ないかなと。
壁打ちの者です。創作以外だと3~5日に一度のペースで萌え語りや「今こういう作品を書いています」的なつぶやきを流すくらいです。他者を批判する系は一切つぶやいていません。自作品のこだわりもつぶやきませんが、「こういうところが難しい」とつぶやくことはあります。 トピ主さんのつぶやきについては実物を見ていないのでなんともですが、ちょっとウーンという印象でした。そのフェチについて語るのはもちろん良いと思いますし、自分のこだわりや未熟さをつぶやくのは全然OKだと思います。 でも「世の中でのそのフェチ部分の作画の杜撰さを嘆くツイート」はおっしゃる通り「上から」と見られている可能性は結構高いかなと……。 自分も壁打ちなのにこんなことを言うのはアレですが、世の中には壁打ちというだけで「お高くとまっているのでは」と思う方もいるので、そういう発言があると尚更「やっぱりね」と思われてしまうかもしれません。 他者を批判しているととられそうな部分は省いて「こういうところにこだわってます!フェチなんです!」とポジティブな感じでアピールしてみてはいかがでしょうか?
作品を上げる垢では一切萌え語りをしません。 理由はトピ主さんの仰る通り、同じ垢で呟くことに慣れてしまうと、自分のこだわりのあるフェチの部分やシーンがテキトーに処理されている絵や文章を見た時にそれを悲しむツイートもしてしまうからです。 上から目線というより、「嘆く」ってシンプルに「こちらがやってほしいことをやってない/できてない人に対するdis」を宛名をぼかして言ってるだけだと思っているので、私は避けます。 前ジャンルで、私とは別のフェチを持つ人でしたがそういう感じの話を飽きずにする人がいて、「人から見るとこうなるんだー気をつけよう!」と思ったのがきっかけで、今のジャンルでは絵を描く垢と喋る垢は分けてます。 喋る垢はフォロワー100人くらいなので気楽にフェチの話ができますし、萌え語りって読んでくれる人は面白がってくれますけど、語りが相当面白くないとそもそも読まれません。 絵描きが絵のついでに呟くから人目に触れて印象を悪くする(こともある)ので、そこは分けた方が無難かと私は思いますが、これはトピ主さんの好みかなと思います。 リスクを負ってでも同志を求めたい、という気持ちは止められないと思いますし…
壁打ちというだけでただでさえ敵を作るようなスタンスなのに(こちらとしてはそんなつもりは毛頭ないですけどわけわからない嫉妬してくる人はいるので)その上他人の創作にいちゃもん付けるなんて出来ません。 というかそういうことに色々気を使い続けていたらすっかり呟くことがなくなってしまって作品だけを流すアカウントになってしまいましたが、それもシンプルで私は気に入ってます。
作品アップ以外は萌え語りと公式の更新や動き、グッズへの反応などをしています。 Twitterはつぶやく場だと思っているので好きなようにガンガンつぶやきます。私自身も作品しかアップしていないアカウントよりたくさんそのジャンルのことをつぶやいているアカウントが好きなので。 ただ、日常ツイはしないように心がけています。壁打ちでない日常雑多垢が別にあること、壁打ち垢においてノイズになると感じるからです。 まあでも壁打ちなら他人の目を気にせず好きなようにつぶやいてしまっていいと思いますよ。余程攻撃的でなければ案外他人は自分のことを気にしていないものなので。こだわりが見えてかっこいいなと感じます。
私は壁打ちアカで日常も萌え語りもするし、自撮りやガチャスクショも上げます。 攻撃的なツイートでなければ、好き嫌いとか趣味嗜好レベルの話は普通にします。 私はフォロワーにどう思われるとか、反応の数とか気にするのに疲れて壁打ちになったので、そういうところは気にせず好き勝手やってます。 ありのままの自分でもフォローしてくれてる人はいるし、今後も見えない誰かのために気を使ってTwitterするつもりはないです。
アホっぽいノリで「萌える〜!カッコイイ〜!!推しサイコー!!」って呟くくらいです 自分の作風に関して オリジナルではこだわりがあるのですが 二次同人ではこだわりとかないので ただただ無難な推しサイコー!だけで基本的には放置してます 二次同人垢にそんなにウェイトを置いてないので