自分も背景とかパースとか興味ない寄り(というか人体で手一杯でそこまで手が回らない)だったけど、最近興味持って背景とか気にし始めた勢。だからあんまり参考にならないかもだけど… 自分の場合、興味ないものを練習として描くのは面倒だしキツいから、毎回練習じゃなくて本番として描いてる…足の練習したかったら足が画面に収まる構図の絵にするとか、背景つけるつもりなかった絵に背景つけてみるとか あとは興味のあるものと組み合わせる。背景は好きじゃないけど花は好き、とかだったら背景を花畑にしてみるとか 気持ちの持って行き方としては人それぞれだと思うけど、自分は「ここ上手く描けた方が絵全体のクオリティが上がる→そしたら自分が魅せたいところの魅力がより引き立つ」って考えたらワクワクする あとは面倒だなって思ったら無理しない。趣味だから楽しくやるのが一番だし
ここ練習しないとなーって思いながらしてないけど、資料だけ集めてストックしてる。やる気が1%でも出てきて、たまにはやってみるかーってなったら資料引っ張り出して練習かな。あとは本番ぶっつけでなんとかしたり誤魔化してる。
自分も練習じゃなくてぶっつけ本番で何とかしてる 普段練習してなくても資料見まくれば意外と何とかなる
その場その場で練習が一番できたな たとえば適当だけど、日中、窓際、髪の長い筋肉質なスーツ男子腕まくりして椅子に座ってコーヒー飲みながら本読んでるみたいな絵を描くとして その場で日中の窓辺の描き方、髪の反射、逆光、筋肉質な腕の描き方、座ってるポーズ、コーヒーカップの描き方、本とノコーヒーカップ持ってる手の描き方みたいに描けないやつをその場で練習して覚えてく 目の前の仕上げたい絵の描けない要素をその場で土壇場練習するとノー勉より流石に点取れるようになるから、身についた これ以外は怠惰だから無理 ランダムに今日はパースの勉強しようとか全く思わない でもそもそもそういった要素のある絵描きたいか?みたいなところ考えたほうが良い気がする 人体とパース理解したほうが一般的にイケてる絵描きって常識はわかるけど、それ本当にやりたい絵か見極めたほうが良いと思う パース正しい背景にデッサン完璧なキャラと光と影が印象的な絵、心底描けるようになりたいメンタル芽生えないと厳しいと思う やる気出ない時点で本心では大して興味ないんだろうからまず興味あるの伸ばしたら良いんじゃない そしたら所謂顔絵師とか塗りだけ上手い絵みたいな感じになって、バランス取るためにしゃあねえ練習するかみたいな方向でのやる気も出るかも 自分の絵大事にしたい、尊重されるものにしたいってメンタルにならないと練習マジで厳しい 勤勉に生まれたかった
目標を低くして達成すると楽しくなって、 次の目標設定してまた練習するという感じでパース練習中
モチベとかいらない。やるしかないからやる。描けてないんだもん。描いてるうちに描いてて楽しくなるよ。多分練習とか訓練だと思わずにこれもお絵描きだと思うと楽しくなる。
7と同じかな 漫画描く時に背景コマ描かなかったり下手だったりすると、描きたいものが描けてないストレスでイライラする。なんで自分は描きたいものが描けないんだ?って思った時にめちゃくちゃ調べて描いてる。練習というか毎回修行しながら同人誌描いてる。
確か岸田○ルだか誰かがインタビューで言ってたののうろ覚えの受け売りなんだけど、 美少女を描く上で美少女の耳が美しく描けてないと『美少女についてる耳がこんな歪んだ形なわけがない』となる。じゃあ美少女についてる美しい耳とはどんな形なのか、どう描いたら美少女にふさわしい耳のつき方になるのか、とかを耳に限らず手も脚も靴もフリルも全ての構成要素を調べて研究する必要がある。美少女にふさわしくないパーツの歪みは全部美少女にふさわしい整い方をさせなくては美少女にならない。そこで避けては通れないのがパースであり比率でありデッサンであり美少女が着るファッションでありお化粧であり…、そういう勉強も美少女を創る道に繋がってるって考え方。これがモチベよ。理想の推しを具現化するため。
すべての道は美少女に通じていたのか
>>9
これ面白い つまり推しCPと一緒に写り込む背景は推しCPに相応しいものであれ…と思いながら描けばいいのか 漫画描きだからイラストとはまた違うけど背景モチベあんまり無いから気持ち上げる参考にします