とにかく脳内の推したちを具現化してこの目で見たい欲求が強いので、カプのいちゃいちゃシーン以外でも書いてる分には割とずっと楽しいです笑 キャラ同士の会話や、こういう時にこういう行動をするだろう、みたいな「らしさ」がイメージにカチッとハマった時が最高。アドレナリンどばどば出る。 意外と読み手はいちゃいちゃシーン以外のなんてことない日常シーンからでも推しのエッセンスを摂取して楽しんでくれるみたいですし、カプを書く+「自分が考えるかっこいい(かわいい)推しを布教する」気持ちを加えるとモチベ上げられるかも。
書きたくないシーン、確かにあるけど死ネタ部分とかだからなぁ。多分トピ主さんが言う感覚と違う気がする。 話を書く上でテンション上がるシーンもあるけど、そこにいきつくまでを書く事にかなりの脳リソース使ってるから、書きたくないつまらないという感情を持ったことがないかも ワンシーン切り取りを書くのに、メインで書きたい文が明確にあるなら、どうしたらその文章が1番目立つか心にくるか考えて書くと、メイン以外の文章も楽しむまではいかなくても余計な事考えずに書けるんじゃないかな
そこに至るまでの感情とシーンを重ねていくのが楽しい 書きたいところは質問というか、問題。なぜそうなるのか?それに対する返答が書きたくない所だとすると、数学で答えが明確なのに式を書く必要があって、間違えたら減点されるからだるい的な理由とかかな 減点ていうか、カプABで解釈AなのにCの話書いてるどういうつもり…とかあるのかな。それは減点?誰から見て?めんど、解釈なんて変わるしその時の気分だよわたしゃ 二次なら皆それぞれ大間違いをしているので、トピ主も大胆に間違えていいのでは
展開の辻褄あわせでも、見せたいシーンに向けた伏線や盛り上げでも、書いてて楽しくないのは良くないと思ってる。だから「必要だけどすごくつまらない」と感じたら起承転結構わずどんどん改変する。 話を続けるために筆を折るのは本末転倒。作品の体裁とモチベーションを保てる境界線を見つけるといいと思うよ。
モチベを上げると言うより、一日100文字でも1000文字でもとにかく書くかな。 書くときはそそらない場所こそ流れをきっちり決めておいてなるべく機械的に書くようにしてる。 あと画像4枚に収まる程度のSSなら読む側も求めることは大体決まってるから、経緯は潔くサクッと数行で済ませたりもする。スナック菓子にはスナック菓子のテンポがある。
モチベーションをあてにするのが間違いだと思っています。 毎日習慣として文字数を決めて書いています。
例えばだけどノルマで書いた惰性の1000文字って、それ単純に読んで面白いのかな…と思った
長編描いてるとよくある。 盛り上がりどころとか、展開が変わるシーンの間。個人的にデッドゾーンって呼んでる。 プロットが足りないってことだから使えるシーンが出てくるまで妄想から頑張ってみるとたまに上手く間が埋まる良いシーンを思い付いたりする。 どうしても思い付かない時は歯を食いしばって無理矢理執筆してつなげる。後から伏線の張りどころとして書き直したりすることになるけど、とりあえず書き進めることが大切。