昔の主流→美少年受け・年下受け多数 最近の主流→受けの多様化が進み大人受け・おじさん受け・年上受けなどにもメジャー的な人気が出た 上記の流れの結果、受けにもそれなりに知識と経験があり、痛みや流血を伴う行為よりもセーフティな行為の方がキャラらしく自然という解釈が広まった説を提唱します 「初めて」や「処○」という初体験ブランドにこだわりのないBLも増えた気がします 異論は認めます
>>2
質問に答えられていませんでした 私はセーフティBL派なので痛くない描写が好みです 受けが本当に初体験なら「痛くはないけど気持ちよすぎない」くらいのものが好みです
ハピエン好きのオタクなので痛がってるより善がってる方が好きです 開発シチュが好きなので前戯では痛がる・異物感を覚える描写があってもいいですが突っ込まれる段階まで痛がってるのはあんま楽しめませんね
単純に、痛そうなのって可哀想で…まぁリアリティあるのも良いんですがBLはファンタジーだと思ってるので、初体験だったとしてもある程度気持ちよさそうなのが個人的に好きですね…!なので、いらない派です。
痛がるぐらいならありかなと思うしそこからストーリーの広げ方色々あるけど流血まで行くと可哀想過ぎる&攻めが酷い奴みたいに見えて嫌かも
初体験でいきなりフルスロットルあんあんはちょっと冷めてしまうので(個人の感想)、ひと言ふた言程度痛いと呟いたり尻の違和感に気持ち悪さを感じる描写が入って欲しい派です ただ、気持ち良くなるための一時的な痛みや違和感であって欲しいので、泣きながら痛がり続けるとか流血みたいなのは絶対嫌です…
受けが痛がってたり初体験上手くいってない方が「苦しくても2人で繋がりたい」っていう愛が感じられて萌えるかな でも流血まで行くと人工肛門が頭をよぎって集中できなくなるから萌えない 男女とBLじゃそもそも使うところが違うから、リョナやハード系テーマじゃない限りBLは流血させないのがベターだと思う
無理矢理シチュなら痛がってても良い 普通に両思いでくっついてからのセッなら、受けが痛がっても良いけどそれまでに前戯で準備はしてる描写&受けが痛みを我慢してることに気遣う攻めの描写はほしい 受けが後ろは初体験なら「気持ちいいけど、後ろだけではイケない」くらいが好み(攻めに前も触ってもらってやっとイケる)
痛がってる受を見ても強引にやろうとしたり、受が我慢してるのに気づかない攻が嫌というのはあるかもしれない Sっ気強くてむしろ興奮しそうなタイプの攻だったり、それをきっかけに開発して次は丁寧すぎる本番のための導入だったら気にならない
流血だと人工肛門よぎる 攻めはそこまでしてしたいか……と引くので、なし派
攻めの性格がドSだったり極悪であれば、受けが痛がってる描写があっても好きですが流血は苦手です 最初は違和感があったけど、それが気持ち良くなるみたいな描写くらいが好みです
流血だと攻めが痛がってるのに無理やりすすめるロクでなし感があってなぁ… 受けがどうしてもとねだったとか、ストーリーの流れとかで自然であればそれが払拭されるけど
痛いって描写があると、すっと冷めちゃう。痛いのに相手に言えないとか、痛いと言われて進めるような信頼関係の薄いカプ描きたくない。娯楽でくらい嘘ついてもいいと思う。 受けが痛くならないように攻めが十分時間をかけたとか、行為で攻めの愛情を示すように繋げると違和感ないし。気持ちよくなれなくても、攻めが興奮してる姿が嬉しくて精神的に満たされて快感は二の次っていう受けの描写でも構わないと思う
気持ちよさそうな方が好きだな でも初体験なのに最初から中イキ潮吹きアヘアヘみたいな感じはもはやエロ通り越してギャグだからちょうどいい塩梅がいい
無理矢理シチュならいいけどそれ以外では流血はいらないかなあ かわいそうで集中できないかも
赤い華が…とか、ポタタ…とか美しく書かれれば書かれるほど耽美的切れ痔やんと思ってしまうしその後のトイレ痛そう…と思って可哀想になる 実際の行為で痛いはあっても流血はそうそうないとも聞きましたね 無理矢理痛い系でもないのに流血シチュって処女っぽさ?に萌えるんかな…とか考えてなんか面白くなってしまう
痛そうで可愛そうだから痛がってないほうがいいけど、場合による 諸事情あって痛くても完遂しなくちゃいけない場合とかならいたがっててもいい 初めてでもラブラブ両思いカプなら痛がってるよりは感じててほしいし、攻めには最大限努力しててほしいし、最初は多少痛くても最終的に受けが心理的にヨガってる描写を入れたい でも後ろだけではいけない方がいいし、なんなら自分で前触ってほしい 初めてで後ろでいくのはそういうフェチ物だと思ってる、きらいじゃない 流血シチュ描くならサラッとかいててほしい…
うちの受けは全員受けの才能があるので、痛がらないしちゃんと中でイく