とらのあなの発注数は当てにしない方がいいと思うけどなあ 私も「そんなわけないだろ」っていう数来たよ。スルーしたけど 一例なので、他の方の意見も参考にして〜
長いことオフ活動してとらにも何度も本預けてるマイナージャンルの新刊で登録申請出したら申請の3倍の発注がきた 絶対そんな数捌けない、というのが体感でわかってる数 発注数は無視して当初の予定通りに納品して、やはり完売までの期間が読み通りの数か月内におさまった とらの発注は信用ならんよ
とらはあてにならん 追納するにしても向こうが提示した数は無視してるし、大体は追納自体しないようにしてる〜
体感だけど、とらの発注数は全くあてにならない。メロンは比較的当たる 本当にとらは毎回「自カプの天井サークルでもそんな数刷ってないよ」って規模のトンデモ発注してくるのでとらの言うことは無視して、自分の意思を貫いた方がいい
300部依頼が来て持ってた在庫の400部入れたけど数時間で終わったことがあるからどっちにも当てにならない 自分の体感で決めるしかないと思ってます トピ主の場合は100入れて様子見、100入れて様子見…して予約取っちゃえばいいんだよ(受注販売だという人もいるけどまず指摘されたりはない)
そりゃ多めに発注しとくだけ虎にとっては得だもん 金出して刷るのも在庫抱えるのもサークル側、虎は売れた分の手数料得て売れ残ったら返送か廃棄すればいいからね
虎の言うこと聞いて300破棄したことあるよ
>>7
これ とらは損しないからな
上でも言われてるが虎の穴側からしたら希望発注通り納品されてきてその在庫が売れなくて余ったとしても作家に返本するか破棄か安く買い取るくらいしか考えてないからまじで自分のやりくりできる範囲予算内で考えた方がいい 友達が虎から600発注きて、300納品したら100しか出なくて残り破棄したって言ってたの聞いて悲しくなったわ
おっとらの言う通り600納品して520捨てた話してもいいトピじゃん
トピ主です みなさんご意見ありがとうございます! 自分の中ではとらさんもジャンル事情を見て発注してくれているのであれば、発注部数まんま再販するのはなしにしても再販してもいいかな…と思っていましたが廃棄は悲しいので在庫分を突っ込むだけにしようと思います。以前同人活動していたときは学生で20部売れるか売れないかぐらいの弱小サークルだったので通販事情が全くわからず…本当に助かりました!