三食しっかり食べて栄養を取って、お薬飲んで寝ることですかね
それを病院の先生に相談してください 今までできていた創作が出来なくなるは鬱の悪化の兆候のひとつです
フリーズしたり、バグが発生する原因は分かりますか? 無駄を発生させたくない、がすべての根源でしょうか? トピ主さんほどではないですが、自分も完璧主義な側面があり創作で頭を打ったことがあります まったく描けなくなることもありました 描きたいのに描けない、趣味なのに本当につらいし情けない気持ちになりますよね 相互さんたちは頻繁に新作挙げてて自分ってなんだろう?って問いかけたりして そういうメンタルに陥ったときは、創作とは別のことで他人に認めてもらったり、褒めてもらったりしていました 些細なことでいいんですよ。「今日お客さんからありがとうって言われたんだ。褒めて!」っかんじです いまは匿名のLINEグループなどで「褒め合う場」とかあるのでネットの人に褒めてもらうこともできます その他にも、「どうせ誰も見てないし」という気持ちで創作していました 誰かに見られる、評価される、というのが私自身の大きなストレスになっていたんだと思います トピ主さんが求める回答と大きく逸れていたら申し訳ありません 楽しく創作できるように戻れると良いですね
3と同じ意見 鬱悪化してると思う 春先やっぱりメンタルの調子崩す人多いって言うよね お大事に
長編書いてない?それか短編でも1〜3万字あたりのものとか。 一旦100~300字くらいで絵本みたいなストーリー書いてみると落ち着くかも。私がよくやるやり方なんだけど 、身の回りのもの、スプーンとか、飲んでる飲みものとかで一旦話を書いてみる グラスにとぷとぷ麦茶を入れた。 喉が渇いていた。 だからグラスに半分いれたらすぐに飲む。 冷たくて美味しい。 もう一度麦茶を入れる。こんどはたっぷりと。 ↑このくらいの短文を時系列にそってただ書いてみたらいいと思うんだよね。山なし落ちなし意味なし文。 これをシチュ変えて書いてると頭動くようになってくるから、そうしたら使いたいキャラ混ぜてく。 Aはグラスにとぷとぷと麦茶を入れた。 喉が渇いていた。 だからグラスに半分いれたらすぐに飲む。 冷たくて美味しいと、Aはホッと息をつく。 もう一度麦茶を入れる。こんどはたっぷりと。 こんな感じでやんはわりと。そうすると足りない文、おかしな文が出てくるから、その頭になったら↑の文章は捨てる。自分が書きたかった話に思考をシフトする。 それで書き出しを書けたらそのまま長い文がまた書けるようになるし、リズムも感覚的に思い出すから私はスラスラ書けるんだよね。 このやり方、私にとっては一種の吐き出しと準備運動だから、トピ主さんには合わないかもしれないけど、やってみて欲しいなと思った。私このやり方自分で見つけてから書けなくなったことがない
春は頭が動き過ぎて似たような状態になるよ 軽い躁状態に近い気がする 普段アウトプットに使ってる部分や休んでる部分も妄想に回ってしまって、出力が上手くいかないんだと思ってる SNSや創作から離れて、体を動かすとかゲームとか他の事をやってる。なるべくリラックスできる事がいい 気が向いたら思い付いたネタを箇条書きでメモするけど、それ以上の事はやらない
音声入力にしてみたら? 小説書こうと思わずにアイデア残しておこう!くらいの気持ちで。文章整えずに吐き出せたら多少は楽にならないかな。
嫌いだったら申し訳ないけどAIに頼る 先にキャラ設定投げておいてプロット未満の妄想吐き出せばそれなりに形にしてくれるので、自分は一旦脳からアウトプットされた気分になってすっきりする 生成された文で気になるところを直していくと「これ自分で書いた方が早くね?」となって結果また書けるようになった
躁状態になっているように感じる 時期もあるかもしれないけど、一度担当医に相談したほうがいいね 文章化は軽い小ネタを書き留める程度にして、少し執筆を休めて体のメンテに意識を割いたほうがいいかも 私も軽い躁鬱持ちだけど、ウォーキングよりもジョギングやサイクリングに運動量増やしたら少し落ち着いたよ
箇条書きでネタを書き留めておく。でもガチガチに起承転結考えたりしなくていい、ただ流れ出した場面やストーリーを記録するだけ。 それと正直に言って、強迫観念に縛られたまま書いた作品はきっとそこまでの仕上がりにならないと思う。だから「書かなきゃ」と駆り立てる気持ちが薄れるまで筆を置くべき。距離を取ってしばらく創作のことを忘れて、ふとした時「こんな話を書きたい」と浮かんだらまた書けばいい。 とにかく今は休むことが必要です。
横からだけどすごくタメになった!試してみる 教えてくれてありがとう~
とりあえず後で書こう精神でプロットや設定だけ書いてストックしてみては? あとで清書する時に無駄は削ればいいので思いついたアイディアはどんなくだらないと思ったことも片っ端から書く ネタのストックになるから無駄にならない そのあと本当に清書して作品にするのもいいし、しなくてもいい とりあえず吐き出して設定だけ作って満足するのもいい
もうやってたらごめんだけど、簡潔に起承転結や言わせたい台詞、表情とか、自分的に書きたい部分だけとりあえず即スマホやメモに取るのはどうだろ? 私は漫画なんだけど手が遅いので、そんな感じで思いついたものはストックしてる それで時間経ってから見返して自分で描きたいな・読みたいなってものから肉付けしたり隙間を埋めていってるよ
長編書いてる訳じゃないよね?他の方も書かれているけど、短編なら、300文字でも1000文字でもいいから、とにかく最後まで書き切る事をやってみて。どんなに下手くそでも意味が分からなくても良いから、書き上げるってことをやってみて。 あと、鬱傾向なのは、病院にちゃんと行ってる?一度病院にも行って薬を貰うと違う場合もあるよ。
画面に向かうとフリーズしちゃうなら、出力する媒体を変えてみたらどうかな?スマホやパソコンに入力するんじゃなくて、手書きで紙に書いてみるとか。 頭の中の話を文字にして吐き出すことに重点を置いた対策としては、付箋に書きたい場面の要素だけを書くのが効いたよ。 たとえば「AとBが気ままに散歩する話」だったら ・AとB、朝の散歩。 ・パン屋寄る。Aはメロンパン、Bは塩バターパン買う。 ・AとB、公園でパン食べる。 こんな感じに「誰がいつどこで何をしたか」とう要素だけをひたすら書く。話の展開は考えずに「頭の中の情報を文字に起こす」だけに専念する。書いた付箋はノートに貼り付けて保管。
自分に言い聞かせるつもりで書くんだけど 最初から上手く、いいもの書こうとしてるから頭や手が止まるんじゃないかな 小説書き始めた頃って、下手くそなりに情熱で頭の中の妄想を吐き出して、下手くそなのに気づかないまま公開できた けど小説の書き方の知識が増えるに従って、初稿の文の乱れが気になって、一文に時間がかかるようになる そうすると頭の中の妄想が止まる 一回ばっと雑に頭の中の妄想のスピードに置いていかれないように書き出して、そこから肉付けしたり削ったりして整えたらいけるんじゃないかな? 文章で書くのが苦痛なら、大きなスケッチブックとかにありったけ書き込んで詰めてから書き出してもいいと思う
>>15
これかな 一気に創作しようとするから書けなくなる メモでいいから書きたいアイディアを残していく そこから少しずつ肉付けしていく、メモからプロットへ、本文のようなものへ、と少しずつ
調子がいい状態だと思っているようだけど、多分躁転してるから病院で相談した方がいいと思う。 躁状態だからアイディアはぽんぽん浮かぶけど、思考にまとまりがないから長い創作ができなくなってる可能性がある。日記や呟きはできるみたいだけど、いつもと違う雰囲気なったりしてない? 後、連日その状態だとあまり寝てないんじゃないかな。 鬱の時はわかりやすいから、みんなすぐに受診するんだよ。逆に躁だとすごく調子がよいと勘違いするから、受診しないで悪化する人が多い。 躁転の後はめちゃくちゃ鬱状態がひどくなるターンが絶対来るから、早めに主治医に相談することを勧める。
他者と交流したくない(無益に感じる)タイプなので、そもそも最後に褒められたのっていつだろう?と思いました。創作とは別のことで褒めてもらうのはよさそうですね。それこそクレムの井戸端トピとかでも褒めてくれる方はいそうですし、かなり実現しやすそうです。ご助言ありがとうございました。
準備運動という発想がなかったので目から鱗です。いつもいきなり「さぁ書こう!」でした。しばらく創作できていない分、感覚的にリズムを思い出せるというのも効きそうです。さっそく試してみたいと思います。ご助言ありがとうございました。
数ヶ月この感じが続いているので「春だから」「季節の変わり目だから」というわけではないと思っていたのですが、言われてみると書けなくなってから脳内劇場が賑やかになった気はします。箇条書きでメモしてそれ以上のことはやらない、というのは今まであまりしたことがなかったので試してみたいと思います。ご助言ありがとうございました。
家の壁がかなり薄く、声を出すことに強い抵抗があるので実現はむずかしそうですが、ひとつの案としてそういうのもあるんだと意識してみます。ご助言ありがとうございました。
経験談ありがとうございます。運動量を増やしてみるのはすぐに試せそうでいいですね。体力が落ちているので散歩ばかりしていましたが、もう少し体を動かしてみます。ご助言ありがとうございました。
プロットや設定だけ書き出しておく…というのが少し苦手で、今までやっていなかったので、意識して試してみたいと思います。ご助言ありがとうございました。
同上になりますが、今までやっていなかったので意識して試してみたいと思います。ご助言ありがとうございました。
SS書き散らしが多いです。とりあえず書き上げる、というのはあまりやってこなかったので、数百字で書ききる練習などもしてみたいと思います。通院は当然していますし、薬もいただいています。ご助言ありがとうございました。
手書きは試したことがなかったので、近々やってみようと思います。付箋に要素だけを書くのも気軽でよさそうですね。ご助言ありがとうございました。
>>18
うまく書こう、いいものを書こうという意識はないのですが、 >小説の書き方の知識が増えるに従って、初稿の文の乱れが気になって、一文に時間がかかるようになる これは少し思いあたるところがありました。 頭の中のスピードは早すぎて、どうやっても手が置いてかれてしまうので、それもフリーズの要因になってるのかもしれません。ご助言ありがとうございました。
>>20
上の方でも躁転という意見がありましたが、フリーズが発生するようになったこと以外は今までと変わりなく、心身(日記やつぶやきの雰囲気を含む)に変化もありません。睡眠に関しても十数時間は寝ています。調子がいい状態というか、これが普段の状態という認識です。 創作の事について他人に話したくないのでうまく説明できるかは分かりませんが、躁転を指摘されているという形で医師に伝えてみようと思います。ご助言ありがとうございました。
主治医に創作のことを告げる必要はないよ。 長文を書こうとするとフリーズして書けなくなるとか、完璧に書かなければと思って全消ししてしまうとか、創作については話さず相談すればいい。 睡眠時間が長いとすれば、躁状態の可能性は低くなりそうだね。 もともと完璧主義的な性格だと、強迫症状がでやすい人も多いから、主治医に相談してみてね。 「いつもと違う」「なんか変」と感じた時に相談する人と、症状悪化を防げることが多いです。