創作関係なくない? トピ主はバイトも就職もしてないかんじ? 既存のサークル(人の集まり)に関わっていくことをした経験がない? Yahoo知恵袋で人生相談カテで質問したらどうでしょう
自ジャンルかな?と思うくらい似てる環境の中堅。 うちは古参や中堅はスペースやるタイプじゃなかったけど、新規さんが他ジャンルのスペース文化を持ち込んでから活発にやるようになった。 都住み同士のオフも活発になってて、毎月誰かしらが集まってる。 スペースある方が仲間に入りやすいし、界隈盛り上がってる感じがあるという完全に善意な理由らしい。 後期参入でガッツリ仲良くしたいなら積極的にフォローして感想言ってスペース参加必須って流れにありつつあるから、どっちがよかったのかわからないや。 私はオフ寄りで元から通話苦手だから何で盛り上がってるのかもよくわからないで眺めてる。
男女比は圧倒的に女だけどすごく似た状況 そのグループ全員好きだったり推しごとにグループ固まってる空気なら、そこに積極的にフォローRP空感想いいねしつつ黙々と投稿すればいいと思う 存在気づいてもらうきっかけになるだろうし そうじゃないならどこかのグループに属そうとか考えないで、いろんなグループの特定の人と仲良くでいいんじゃないの 個人的に後者の方が義務感なくて楽だし楽しい
>>2
創作関連で繋がったのもあるので、こっちで質問しました。 サークルやバイト、会社といった団体の場合、先輩後輩上司部下という組み分けもあるので、まだそっちのほうが寛容さもあり動きやすいんですが、いまいった界隈は女子グループって感じでわりと閉じられていて、新規参入したら新規はもう自分で頑張るしかない空気感があるのでうーんと思い、みなさんどうされているのかなっていう疑問からでした。場違いな質問だったらすいません!
>>3
スペースしている方にとってはもう日常ですし、悪意はないんだろうなーというのは凄く感じます! 本垢と別に鍵垢を作っている方が多く、鍵垢でスペースやっている・参加してる方も多いのがなかなか勇気が出ないのもひとつで…でも後期参入で仲良くしたいならやっぱりスペース参加必須ですよね、うーん
>>4
なるほど。グループに属すると考えるんじゃなくて、特定の人と仲良く…!それはいちばん自分に合ってるかもしれないです。 投稿と萌え語り+グループは属してないけどそれぞれのグループの特定の仲いい人はいる状態ではあるので、義務感なく少しずつやっていくのが自分の心にとってもベストですね…!
あるあるだねー 自分なら何人か話せる相手(ある程度気の合う相手)できたならもう満足しちゃうかな その状況でグループに入っていける人ってグダグタ考えず自然体でスペースにグイグイ入っていける人だと思うから 仲良くなった人と交流続けてちゃんと活動してれば界隈全体にも何となく認知されていってオフイベとかの時にある程度仲良くなれたりする
逆にチャンスだと思おう。変なグループに入っちゃって抜けられなくなるより先にグループごとの雰囲気がどんなものか見極める時間が出来たって思っておこう 長寿ジャンルで供給があるなら現地イベントとかはないのかな?そこでフォロワーに挨拶しに行けば自ずとその人の仲良しグループとも繋がりできそうではある。あとは地道に絵や漫画、小説に反応して存在をアピールするしかないんじゃないかな
その状況で既存のグループに入りたいの…? そのグループって〇〇ジャンルグループじゃなくて〇〇ジャンルの仲いい人グループかもしれないわけで 後者のグループの人って新規メンバー求めてないかもしれないよね そこはちゃんと見極めてるの? 新しいグループに後から入ってちゃんと立ち回れる自信がないなら 仲いい人とか気が合いそうな人と地道につながってくほうが良いと思う 無理にグループに入れてもらわなきゃいけないわけじゃないし、歓迎されるかもわからん 誘われたらラッキーだし、そうじゃなくても誰かしらと楽しくやれると思うよ
羨ましい、と思うのなら親しくなった人にお願いして輪に入れてもらうのがスムーズじゃないかな 自分だったらだけど、創作に集中したいので交流はオンのみに限定するとかしてあまり関わらないようにすると思う べたべたした付き合いが好きじゃないし、いちいちオフ会とかに行って時間とられるよりは、原作にじっくり触れて萌えは創作で発散しつつ、話しかけてきてくれた人と軽く萌え語りするくらいがストレスなくていいな
みなさん色々とありがとうございます! 状況から鑑みるに、グループができあがっているところはみなさん新規メンバーを求めている風ではないので、自分の性格的にもそこに自然体で入っていける勇気はないのが現状です…。 意見を見ていると、無理にグループに入るんじゃなくてイベント参加やフォローRP空リプいいねで認知を広げて徐々に交友も広げる…というのが一番無理なくできそうな方法ではあるなあと感じていますし、現実的ですね。