シナリオ(脚本)の書き方系は役に立つよ。 小技的なのだと、起承転結を入れ子構造にする、登場人物の各視点でストーリーを追ってみる(誰かの視点だと破綻してないか確認する)のが役に立ったなって思う。
カクヨムでシナリオだかプロットの作り方が一部無料公開されてるのを見た あとは実践かな。プロットの文章の密度で悩んでる事が多いかな だから自分はどのくらいの密度のプロットを求めているのか?というのを明確化すると楽だと思う
長い話書いてると展開とか設定忘れるんよ。 それをメモしてるうちに、先々で決まってる展開や流れをメモしてって、気がついたらプロット作るようになってた。 書きたいシーンを付箋で並べるとか箱書きとか色々やったけど、どれも続かなかったよ……。 頭から考えて、終わりまでをメモしながら書いてって、それをシーン分けして整理し直す方法で落ち着きました。書きたいシーンの付箋式も悪くないけども、シーンの間と間を違和感なく繋げるのができなくてやめた。
プロットはあくまで予定だから、6割くらいの力で作って、あとは原稿書きながらプロット修正していくくらい緩い方が続くよ。
私の場合になるけど オチを決める→冒頭を決める→書きたい話の構成を何分割に出来るか考えて決める→分けた章全体で山場を何章に作るか決める→冒頭、山場、オチまでの話の流れで必要な各章ストーリー内容をざっくり決める こんな感じ。キャラ設定とかはアナログで本文書いてるうちに出来上がってくものをメモ書きしながら足してくよ。基本的に頭の中に全部あるから、プロットはあくまで全体の流れを確認出来るようにしか書かないよ。だから書けるようにもなにもない感じ
5万字〜15万字くらいの小説を書いてます 『Save the cat』と『シナリオ・センター式物語の作り方』を読むといいと思います それで大体わかる
『シナリオセンター式 物語の作り方』 『save the catの法則』 上でも挙げられてるやつあるけどこの辺が私はわかりやすかった プロットのテンプレートもシナリオセンター式とか三幕八場構成とかいろいろタイプがあるからまずは一個ずつ使ってみてしっくりくるやつを定番化するとかどうかな 私はシナリオセンター式のプロットを使って組み立てたらいろんなストーリーが細かく積み重ねられるようになったよ スマホにばばっと書き出してからメモ帳にアナログで書き出して清書してる 実りあるGWになりますように~
上二つを読んでみた。CATは途中 実際の書き方は『シナリオセンター式 物語の作り方』 目標の立て方や目途は『save the catの法則』という印象 この二つを利用すると創作上の里程がわかりやすくなる 大げさに言うと、原野を探検していたのが計画のある旅行になるというか 8さん9さん、教えてくれてありがとうございました
>>10
これトピ主? 他の人にお礼言わないの感じ悪いな トピ主じゃなかったら「横だけど」とか付ければいいのに