🍥のかかしにきゃーきゃー言ってたおばさんの出戻り移動先が呪の最強先生として観測したからその辺のおば腐世代返りに住み心地いい環境だったんかなと思ってる
五のキャラの盛り方でしかも女の気配がないのはかなり強かった あと優しい陽キャ主人公と黒髪クール二番手と手堅い属性のメインキャラも配置されてて好みによって推しを選べる 五×主人公が多かったのは五の親友との関係性がしっかり描かれるのが遅めだった(アニメ一期に入ってない)からと主人公が好感度の高いキャラだからじゃないかな 日常回が少ないと言ってもおまけとかもあって日常でどんな感じなのかさっぱりわからないってほどではないし補完欲の湧く塩梅だったと思う
ありがとうございます、五の人気が凄かったのは何となく知ってたんですがやはりそうなんですかね。公式人気投票だと主人公と同級生の子も五より上にいたのでその三人のキャラ人気が大きいんでしょうかね。 メインキャラ4人の設定はかなり🍥に既視感ありますよねぇ。 逆にこの三人以外は五の親友以外は癖ある気がしますが…?七はアニメでイケメン化してましたね、それでもまだ顔に癖あるなと思ったけど、結構人気あったんですかね。 アニメのおまけコーナー良かったんですが、ドラマCDとかも欲しいなと思ってしまいました。
呪にアニメ化前からはまっていた者です。アニメ化前は二次創作、blとか含めてとにかく二次創作が少なめだった!公式グッズも少なめだったし、単体キャラを定期的に推してる人も少なめだったし二次創作の供給に飢えてた。アニメ化で徐々にファンが増えていった印象がある。ちょうどアニメ化したタイミングと、本誌の原作の一番面白いところ(渋谷事変)が重なったりと盛り上がりが凄まじくて、そこらへんでかなり人が増えた感じ
アニメ化した時👹の次はこれが来るって散々煽られてたから周り皆とりあえず見てたな 五にハマった女が虎伏七から好きな受けを選んでどんどん参入してたよ…
黒🏀、👹と一緒でそれまでは地味だったけどアニメで注目が集まってヒットしたパターンじゃないか
カカシ好きだったから食わず嫌いのまま 面白そうだったから後悔してる
最近の流行ジャンルってSNSで話題性を作ったり色々お膳立てされて人気を得てる気がする。ゲも公開前から👁️💧のお色気グッズ出て話題になってたよね。あと呪も鬼もだけどアニメのキャラデザがかなり上手かったと思う。五も原作だとそこまで美しく描かれてない。原作読んでたからアニメで素顔見た時盛りすぎでちょっと笑った。 案山子は性格も五に似てるけど🥷🥚の映画も先生だなとふと思った。
>>8
自分もこのイメージ 👹滅の流行りが最初にひと段落した2022年くらいにぼちぼちジャンル熱が落ち着いてたROMや創作者が同じ雑誌媒体だし移りやすかったのかわっと移動したイメージ
>>11
最近は先にお膳立てされてる様な気がするよね もちろんその中でも同人人気が出るものと出ないものがある 電鋸はお膳立てされたけど同人は人気でなかったパターン
五みたいな人気一強キャラが攻め需要のほうが高いの結構珍しいパターンな気が
>>14
人気一強キャラって、「攻め需要のほうが高いが受け需要もかなりある」が黄金パターンじゃない?
ハマった入り口はとにかく攻めのビジュアルが強かったからかな そんなビジュアル強い男が人間関係は不器用っていうギャップがあったから受けは大体抱擁系っていう それでも作中最強格だから物理的にも優位性があって普段は軽いのに俺様系の素質があるガラが悪い癖に育ちが良いとか今思うと凄い属性だよ 受けの話するとちょっと贔屓目になるから書かないけど受けも好きだったから楽しかったな~
男キャラ同士のしっとりとした関係性があるからだよ それも複数ね 男女の間柄よりもそれはもうしっとり 深読みしないとどれくらいしっとりかわかんないかもしれないけど そういう題材の漫画だからあれは
アニメ作画で成人男性を異様に色白発光させて唇ツヤツヤさせたりの謎ビジュアル味付けはアニメスタッフ内部の決定権持つ地位にその辺(カカシとかYOIの銀髪)の腐世代が出世して役職つきだして意図的に狙ったのもあるんではと思う 耽美系ではない原作の五からあんなに唇キモいくらいツヤツヤさせるセンスは異性愛者の男の嗅覚じゃありえないレベル
MA⚫︎PAやボ⚫︎ズやユー⚫︎ォ辺りの美麗作画が売りで知名度高い制作会社がアニメ作るとやっぱ女性人気凄い増える気がする 自ジャンルはあんまり名前知らない制作会社で作画もそこまで…なアニメ化だったからそんなにアニメ新規増えなかった…
ちなみに今でもこのジャンル好きでグッズ集めてるよ!って人はいる?
>>21
熱が冷めてジャンル移動したんでグッズ全部売ったよ 五が死ぬ前だったからまあまあいい値段のうちに売り抜けてよかったかな 本音では冷めてるのに持ってても判断が遅いほどゴミになるだけ
>>21
総集編映画前売りのグッズセットは五が数時間、夏も確か発売日だかその次だかに売り切れになってたよ 中国人が大量動員かけて並んでるようなあからさまな転売屋集団はさすがに減ったかな
映画観に行ってほしい。全部わかるから。
自分にはない視点で興味深い。 外野からは、作品のテーマ自体が情でドロドロした命のやり取りが多くて、ちょっとの期間でもクソデカ感情を観測しやすいからかなーって感想があった 五と主人公なら主人公と共同生活期間まであるし、その前に色々あったし やっぱそういうのが流行りやすいんだなと探偵のころから思ってた
>>26
単なる総集編じゃないの?
>>21
ほいよ