書きたいものと書けるものが合致しないのあるあるだと思う。 私はトピ主さんと逆でアホエロとかギャグが好きなのに原作軸シリアスからのハッピーエンド甘々しか書けない。なんかどうにもなんない。インプットならすごいしてるはずだけどできない。 だから原作軸真面目な話の中に、ちょっとした書ける範囲のギャグを入れてみたり、エロ中心の話を真面目になりそうになりながらも書いてみたりしてる。 短い話から挑戦する、書けるものの中に混ぜるって王道だと思う。
頭の整理が出来てないんだよ。勢いで書いてない?作り込んだくらいのレベルのプロットをしっかり作って書いた方が書きたい話が書けるよ
キュンとさせたいけどアホエロの方が楽、とかは。泥沼三角形の感情露出が楽だと。非合意系も話の型が分かりやすい。ようは極端に振った方が書きやすいからそうしてるだけのことはない?こういうのってパターンがあるから覚えやすいし書きやすい じれじれ両片思い、甘々系って繊細な描写が必要になるし話の型がふんわりしてる。アホエロ非合意系を得意にする人には取り組みにくいテーマなのかも。自分の中で話の「練り」をして出してくる印象がある
>>2
あるあるなんですね 自分だけじゃないと知れて良かったです 書けるものの中に混ぜる、というのは面白そうでやってみたい気持ちになりました アドバイスありがとうございます
>>3
確かにプロットを立てるのは苦手なタイプです 頭を整理して書きたいネタが書けるように頑張ります ありがとうございます
>>4
極端でパターン化された話だから書きやすいのでは、という考察になるほどと思いました 確かに初心者の自分には甘々系は難易度が高いテーマなのかも知れませんが、いずれは生み出せるようになりたいです ありがとうございます
その悩み、とてもよくわかります。 「こういう話が書きたい」という理想があるのに、思いつくネタがぜんぜん違う方向に行ってしまうと、手が止まりますよね。 まず確認したいのですが、今書きたい「理想のネタ」と、思いついてしまう「現実のネタ」って、それぞれどんな感じですか? たとえば: 書きたいのは 静かな心の交流や成長の物語 なのに、 思いつくのは 過激で性的な展開やトラウマ描写ばかり とか、 書きたいのは 温かい人間ドラマ なのに、 思いつくのは 暗くて重い設定や暴力のある展開 ばかり、とか。
>>8
違ったらごめんなさい、これはAIのコピペでしょうか? AIに相談してみるのもありかもしれませんね ありがとうございます
きっとできるようになる