上手くて才能がある方はプロに転向するからではないでしょうか
そういう話じゃないですよ
え、じゃあどういう話?!
上手くて才能のある人はリアルでも成功するので、わざわざネットの世界で承認欲求満たさなくても良くなるんだと思います
やめるのも続けるのも人それぞれの理由があるんだから聞いたって仕方ない。 それに、トピ主の言う説にきちんとしたエビデンスがあるのか思い込みなのかわかりませんが、当人達からすれば余計なお世話でしょう。 いくらトピ主が目障りだ、気に入らないと思っても現状避けるしかありません。
後半部分については分かりませんが、「上手くて才能のある同人作家さんほどある程度の年齢になったときに同人をすっぱりやめて引退」することについては、上手いからこそ早々に自分の創作に満足出来るから、と考えています。 自分の描きたい(書きたい)ものを実現し、周りからも評価されると…私なら満足して、もういいかなと感じてしまいそうです。 二次創作って原作への愛は勿論、「もっと上手くなって、自分の理想通りに作りたい」「もっと評価が欲しい、認められたい」というモチベーションが燃料となって続いていく趣味だと思いますので。 上手い人ほど早々に引退するイメージに繋がるのかなと考えました。 (当然、才能もあって上手くてずっと二次創作されてる作家さんは沢山いらっしゃいますけれどね。)
上手い人もずっとやってるけどね... 所謂175と呼ばれる旬ジャンル転々としては神と崇められ同人で売り上げ出してる人って、実年齢けっこういってると思うよ 〇〇(2000年初期のジャンル)の頃からいるなって人かなりいる
煽りトピかなんかですか? 上手さ下手さに関係なく楽しいか楽しくなくなったかしかないですよね。 上手い人は知らないけど、実力に伸びしろある人は作るほど楽しいから続けてるんじゃないかな。
横ですが、確かに上手い人って175多いですね。 旬ジャンルをチラッと覗いたらこの人まだ活動してたんだ!?って人を結構見る気がします。 上手い人に作品愛がないとまでは言いませんが、上手い人は作品そのものへの愛よりも自分の絵を見てもらいたいという気持ちの方が強くなるのかもしれないですね。 一つのジャンルでの息の長さという意味ではトピ主さんの仰ってることはあながち間違いではない気もしますが…。
上手い人は大きく2種類に大別できます。 ・学習効率が高くて、短期間で成長できる人 ・学習効率が悪くても、長期間続けてる人 描き始めたのは数ヶ月だけどこれだけ上手くなりました!って天才型の人は前者、 たとえ下手でも好きでずっと続けてる努力型の人は後者です。 天才は何をやらせてもそつなくこなすと言われますが、それは短期間での学習効率が非常に優れているからです。 親戚に非常に頭の良い人がいますが、授業中に聞いてるだけですべて記憶出来ていたらから家では一切勉強してなくても学年主席でした。 そういった記憶力や学習能力が非常に優れている人は常人が何時間も何日も何ヶ月もかけて覚えたり身につけることを、本当に短い時間で習得していきます。 そして、学習効率が高い人に共通してるのは「自身の成長」や「学ぶこと」自体に喜びを感じる人が多いということです。 ただ成長は対数関数的とよく言われます。 天井を100とした時、0から10、20から30などの成長はとても早いですが、70から80、90から100に到達するにはとても長い時間を要します。 学習効率が高い人は、ある程度まで成長すると段々と自身の成長を感じられなくなったり、 その分野での新しい学びを得られなくなったと感じます。 そのため、別の分野に転向していってしまうことも多々あります。 興味や熱量が移り変わりやすいタイプの人は、そうやってある程度その分野のことをこなしたら、また別の分野に興味を示して移っていきます。 で、新しいことへ挑戦したり、新しいことを学ぶようになります。 なので「学習効率が高く」かつ「熱量の持続力が短い」人は色んな分野に転向する。 「学習効率が高く」「熱量の持続力が長い」人は、その分野をとことん極めていく。 そういう傾向なのかな、と思っています。 ただ一口に天才型、学習効率が高いと言っても、数理分野、言語分野、芸術分野、運動分野などなど、脳は色々と複雑です。 例え芸術分野で天才的な能力を発揮した人でも、運動分野でも同じように振る舞えるかと言ったら、必ずしもそうだとは限りません。 天才肌の人は自分の能力が最大限発揮できる分野をある程度知っているからこそ、わざわざ不得意の分野に挑戦しない、などもあるでしょう。 とまぁごちゃごちゃ書きましたが ・学習能力の高さ ・熱量の持続力 大きくこの要因によって「上手くて才能のある人は引退も早い」こともあるという話でした。 上手くてすぐいなくなる人=流れ星のように一瞬だけ輝いて、すぐ流れていく 上手くてずっと続けてる人=好きで上手くてその道のプロになるなどする 下手ですぐいなくなる人=努力が続かずに途中で諦める 下手でずっと続けている人=下手でも続ける努力や熱量がある そんな感じかな、と。
「ある程度の年齢」がいくつくらいを指してらっしゃるのかわからないので適切なコメントではないかもしれませんが、 今いるジャンルで問題を起こしては叩かれてるジャンルのガンみたいな神絵師がアラフォーと聞いたばかりだったので、そもそもトピ主さんの定義した問題自体が場所によっては成立しないかもしれません。
単純に疑問なんですが、トピ主さんの思い浮かべてる「上手い人」はみんな「筆折ります」「同人やめます」と宣言して消えたんでしょうか? そうでなくいつの間にか垢が消えただけとかなら、名前や絵柄・ジャンルを変えてまだ活動してる可能性も高いと思います。あとは同人はすっぱり辞めたけど商業でバリバリ描いているパターンもありますね。 そうではなく本当に辞めてしまったなら、「上手い人」というのはそれだけ努力を積み重ねているということなので、歳を重ねて体力や気力が衰えてもなおそうした努力を続けるのが苦しくなって辞めてしまうんじゃないでしょうか。 逆にそんなに上手いわけじゃない人は、描く苦しみをそこまで味わわず趣味の範囲でやっているため長く続けられるんだと思います。肩の力を抜いて、100%楽しめるわけです。 仕事・商売ならまだしも、楽しむための趣味で気力と体力を消耗し続けるのはなかなかきついです。 またもう一つの可能性として、「上手い人も上手くない人も割合としては同じくらい同人活動を途中で辞めているけど、上手くない人は元からトピ主さんの眼中に入っていなくて辞めても気づかない・辞めずに続けている人だけ「目障りだ」と記憶に残る→「下手な人は何歳になっても描くのをやめない」という偏見ができている」があります。
人生のステージが変わったら今までみたいに熱を注ぎ込めなくなる人もいれば、細々とでも続けたい人もいるのではないでしょうか。 あるいはトピ主さんの全く知らないジャンルに移行しただけで、創作活動は続けてるかも知れません。 実力があろうがなかろうが筆を折る人は沢山います。 自ジャンルは割と古く10年以上前の作品ですが、今も私の神はたまに新作あげてくれます。別ジャンルに移行した方も、記念日にはお祝いイラストあげたりしてくださってます。 私もたまに創作しますが多分トピ主さんからすると「取るに足らないもの」なんでしょう。全く人がいなくなるよりマシかなぁと思っています。 見る側からしたら上手い下手が最重要なんでしょうけど、創作している本人が楽しく活動できてることが一番ですよ。
年寄りのhtrですけど楽しいから続けてます htrながらも描き続けることで成長を感じているしそれなりに応援していただけてるのでモチベも保ててます なにより対価や評価ではなく自分の楽しみのために描いているので続けてられます 私みたいなタイプが結果的に残ってるんじゃないでしょうか