紙:サテン金藤 180kg、マットPP 印刷所:ちょこ どんな写真:夕暮れの海辺 感想:哀愁のある雰囲気にしたくて色調補正も工夫していたので紙もシンプルにしました マットに仕上げたことで、全体的に落ち着いた雰囲気で暗い色も際立ち狙い通りのイメージに仕上がりました トピ主さんが目指す方向性の参考にはならないかもですが…
これは良トピ あげとく
紙→新星物語パウダーホワイト 印刷所→ねこのしっぽ どんな写真→船からみた海辺 完成した感想→全体的に青のフィルターをかけてPP加工なしで仕上げました 派手になりすぎず水面に銀色が浮かぶ形になりました
>>2
ありがとうございます。 紙に頼らず色調補正をかけるのもいいですよね。考えてみます。 夕暮れだと暗い色もありマットPPで仕上がりに差をつけているのも素敵です。
>>3
ありがとうございます。 皆さんから気軽にコメントいただけたら嬉しいです。
>>4
ありがとうございます。 フィルターをかけておくのも工夫の一つですよね。 水の表現に幅を持たせるのが素敵です。
自分じゃなくて見かけた同人誌でもいい? 紙:たぶん両更クラフト どんな写真:風景写真 感想:作中で登場人物たちの「思い出」に触れられてる本だったんだけど、両更クラフト紙にカラーで刷られていてレトロ感が本文とマッチしてた。写真自体は黒のコントラストが高かったように感じたからもしかしたらレトロ加工してたのかもしれない。好きだったので記憶に残ってます。
紙:ミランダ スノーホワイト 印刷所:ちょこ どんな写真:雨の日の池の水面 感想:水のキラキラ感を出したくて紙を選んだからちゃんとキラキラしてよかった。ちょっとキラキラしすぎたかも