まずはトピ主が言う「評価」とはいったいなんなのかをはっきりさせないと話にならないよね。 創作で評価評価って気にする人よくいるけど、どんな評価がほしいのかその内容をはっきり言えた人に会ったことないわ。
>>2
トピ文を読んでもらえるとわかるかと思いますがクリエイティブ業界での評価は「実際に仕事依頼されたり、今後の依頼先として見込みのあるクリエイター対象になる」事です。 二次創作界隈での評価とは少し違うと思います。
元々プロの現場ではSNSやってないクリエイターの方が多いので…
今ここまでアルゴリズム落ちてると評価やファロワー数なんて関係ないと気づいてくれるのかそれともこんな中でも数字取れる真の強者しか要らないのかは気になる でも自分投稿したら普通に仕事貰えたんでスカウトより投稿の方がチャンスあるよね
>>4
それ漫画業界だけの話じゃない? イラストレーターやアニメーターデザイナーまで広げるとやっぱりSNSは重要だしやってる人の方が多いよ
フォロワー数が少なくても評価される、よりもフォロワー数が多くても仕事には繋がらなくなった、って思ってる フォロワー数っていうバフの魅力がなくなってフラットになったから少ない人にも回す企業が出てきてるのは確かだろうけど、実績が0だと難しいままだよ 実績はあるけどフォロワー数はまだ少ない、みたいなアマチュアや兼業は依頼数っていう評価に繋がってるように見える 二次で言うとおすすめ欄があるから上手ければ回りやすくはなってるから評価って感じる人もいるかもね
企業所属のイラストレーターやアニメーターにもフォロワー数って影響すんの? アマチュアかプロの話かも曖昧だし
元からフォロワー数にそこまでの価値はない(裏でバリバリ商業の仕事やってる人よりも仕事せずに高頻度でSNS用の二次創作イラスト上げ続けてる人のほうが圧倒的に有利な環境)なのは、業界に居る人からすれば常識なので そもそも「◯◯万フォロワー以上居れば仕事に繋がる」というかつての言説自体が胡散臭いという話ではあります。 が、それは別にフォロワー数の少ない人が評価される環境というわけではなく、過去の実績と信用がより重視されるということであり まだ日の目を見ていない新人にとっては依然として厳しい環境だと思います。
>>8
仕事の依頼されるかの話なら商業志向のアマチュア・セミプロ含むプロの話でしょ 一から十まで説明されなくてもそれくらい読み取れるが
>>8
アマチュアからプロまで含むとか冗談でもキツイわ そもそも漫画家、イラストレーター、デザイナー、アニメーターの話かも区別できてない、クリエイティブ業界なんて雑なくくりで話してるトピ文を一から十まで読み取れと言う方がバカでしょ
プロイラストレーターと企業側が雑談してるというかI〇Yの動画でそういうのがあったけど今は数字より中身や実力発言ちゃんと見てるそうだよ SNSの数字は社内で説得やこの人を使いたいって後押しするときの材料になるからないよりはって感じらしいし、他のところは重要視してるかもしれないけどフォロワー多い人って今沢山いるからね
いや、今も昔もSNSのフォロワー数が仕事に重要なのって限られた一部の業界のみだと思うけどな 同人作家、V絵師、ボカロPのMV制作者みたいなネット上の活動が重要な所のみじゃね?あとラノベ絵師もかな。その辺は今も変わらず重視されてると思うし 大多数の漫画家やその他のジャンルのイラストレーター(雑誌やポスター、アニメ系グッズ制作、企業所属)は元からそこまでSNSのフォロワー数重視されてると感じたこと無い
ごめん、純粋に疑問なんだけどフォロワー数少なくても実力あれば仕事来るって依頼側はどういう基準でそういう人見つけてるの? 確かにフォロワー数少なくても上手い人はいるけど、そういう人ってまず注目度低いし拡散もされづらいからそもそも発注担当の視界に入らないんじゃない?
スカウトだけじゃないから自力で売り込み行ってるパターンもある
フォロワー4桁しかいないし交流もしてないしたまに万バズする以外は大概100いいね前後なんだけどちょくちょく有名絵師起用してるような仕事依頼が来るから不思議 営業もしてない どこから見つけて来るんだろ
私もトピ主とほぼ同じ意見 クリエイティブ業界というか商業漫画雑誌で思ったことなんだけど ずっと推してたフォロワー多い神絵師がデビューしたものの 出来栄えがあまり良くなくて…… それをOKとしちゃう出版社にもモヤモヤしたから まだまだフォロワー数頼りなところあるなと思ったばっかりだよ 推しの絵師の数字だけ見て広告塔として使い捨てたのかとすら思っちゃったから……実際どうなのかわからないけどね
>>17
そうなの? 異世界転生ジャンルは、コマ割りぜんぜん理解してないhtr漫画家ばっかなんだけど 画力も低いし
>>17
異世界転生系はhtr漫画多いって元がノベルのコミカライズ? それだと「小説読む層に向けて絵をつけて売る」という感じだから、コミカライズじゃない漫画とはそもそも目的や土俵が違う気がする 可愛いキャラの絵があれば良くてコマ割りとか技法はそこまで厳しくなさそう
クリエイティブ業界って言っても職種によって違うなあという印象 ①有名絵師を起用するタイプのビッグ案件→フォロワー数(知名度)重視で旬の絵柄かどうか・案件のターゲット層にコミットしてるかが重要 ②分業制のイラスト制作→やりたい人が多いので買い手市場。最終的に担当の修正でなんとかできるので実力は及第点に届いていればOK。 それより社会人力(納期守れるとかホウレンソウできるとか指示書の理解度)が高いと重用される。フォロワー数は重視しない。 ①の二軍・三軍絵師がいる印象なのでSNSやってればそれなりにフォロワー数が多い人たちだったりする。 ③分業制の漫画制作→ネームと線画以外は上に同じ。人物線画の人だけは旬絵師だったりするからスカウトはフォロワー数見てるはず。 ここにも①の二軍・三軍絵師がいるが社会人力が足りないと4軍絵師と仕事を取り合うことになる。 ④漫画(原作・作画)SNS中心の一次創作者→フォロワー数と既存ファンを重視される。 今の電子コミックスや縦読み漫画は、読者層≒Xの無料漫画見慣れてる層だから、SNSのいいね数≒読者評価に相当する。 ⑤漫画(原作・作画)持ち込みや投稿からステップアップする場合→フォロワー数不問だしSNSやってない人も多い。 紙か電子かで事情も違うけど、電子なら④と同じ理由で、フォロワー数が多かったら時代の方向性にマッチしているという+評価にはなる。 ⑥アニメ→動かせないと話にならないから実力重視だけど、稀に経験浅くても声がかかったりするらしい(フォロワー数が多いアニメーター志望者など) 個人的にフォロワー数重視されてる順に並べると ① ④ ③の人物線画セクション ②⑤⑥(同程度?) って感じかな。アニメ業界のことはわからないので適当言ってます。違ってたらソーリー
前からあんまり関係なくない? フォロワー多くても仕事に繋がってない人もいるし、忙しくてTwitter用の絵とか描けないからフォロワー少ないけど仕事切れない人もいるし
支部、仲介に登録、同人誌、ようつべ、知人からの紹介とか色々あるよ
イラスト系はフォロワー〇人以上っていう案件まだ見かけるなって印象 他はあまり関係ないかも(多分)