自分も両刀だから「漫画も小説もある!ラッキー!」ぐらいの感覚 それを勝手に嫉妬したり怒ったり離れていくならご自由にどうぞ、としか思わないな 同一のお品書きを作ってそれぞれのアカウントで宣伝する、って感じではないんですね マメだな、大変そうだな〜と思うけど結局はトピ主のやりたいようにするのが一番だよ
自分の場合だけど、その運用でトピ主さんが絵と字でそれぞれ活動してると知らないままだったら会場でもまず同一人物の本だと気づかないと思う 例えば、絵のアカウントの方でトピ主さんを追ってて字の方を知らなかった場合、会場で小説が置いてあっても「お友達の委託かな」「表紙絵を担当した関係で委託してあげてるのかな」としか思わず、スルーする可能性が高いです 「絵描き/字書きから両刀になった(または同一アカウントに上げた)ら人が離れた」というのは、後から公開し始めた方の作品が好みじゃなかった場合がほとんどじゃないかなと思います 小説が好きで追ってたのに稚拙な絵が流されるようになったとか、漫画が好きだったけど小説の文体は地雷だったとか 嫉妬で離れることもあるかもですが、「騙していた」という感覚になる人はあまりいないのではと思います
両刀もだけど字書きと絵描きの2人サークルなんてよくあるし、漫画と小説一緒に並べてあるのは何も思われないよ 漫画だけ、小説だけ買ってく人はいるたろうけど わたし自身は両刀目指して挫折した絵描きだから、字も絵も同じ作者って知ったらスゲーそのバイタリティ見習いてえ!とはなる 嫉妬は全くしないですね
>>2
ありがとうございます。トピ主です。 絵と文字の運用を分けたいので、サンプルやお品書きも分けようと思っています。 やりたいように、たしかに本を出すのも自分の手元に置きたいついでなので、好きに考えてみようと思います。
>>3
ありがとうございます。トピ主です。 気づかれない、ありそうですね。離れる方がいらしても自身の力不足と思うことにします。すこし考えすぎかもしれないと気がつき、ありがたいです。
>>4
ありがとうございます。トピ主です。 身構えていたほど評判悪くはないのかな、と思え、気持ちが軽くなりました。やりたい形でやってみようかなと思います。