小説、子供の頃から今に至るまで沢山本を読んでるおかげか必要なことを都度調べる程度で事足りてて教本って感じの物は読んだことないな。技法書じゃなくて類語辞典とか資料系は持ってるけどね ちなみに絵も描くんだけどそっちは教本買いまくりだから教本自体を読まないタイプって訳では無い
え、そんな人いるの? そうなんだ いや別にいいと思うよ? でもちょっと自分とは価値観違うかな 勉強してこそ万いいね万フォロワーが嬉しいからね 勉強してテストでいい点取ったら嬉しいよね?
自分もこれ
たぶん多くの字書きがドヤ顔で書くであろうことをまず私が書くね 教本を読まなくても最初から小説書けたし、どのジャンルでも天井とか上澄みで神扱いもされるから、教本読まなきゃと思ったことが無いので読んだことが無い たぶん今まで受けた国語の授業とか、読んできた本とか漫画とか見てきたドラマや映画で、知らず知らずのうちに文章の書き方とか脚本術とかを理解してるんだと思う
勉強のたとえなら、塾とか参考書なしにいい点取ってる人は普段どんなことやってる?ってことなんじゃない?
漫画 趣味だから楽しく描ければそれでいいと思ってる、わざわざ大変な思いをして勉強する理由がない オンもオフも中堅くらいの立ち位置だけど、大手になりたいとか万バズしたいとかの願望もないから今のままがいい
>>7
これ 読んだ方が上手くなるんだろうな〜とは思えど時間と金をかけて勉強するほどに向上心もなく今のままで十分楽しいので読む必要性がない
知識がないとすぐ枯らす園芸と違って創作は下手でも形にはなるから、趣味に時間や金をかけたくない人は教本見ないでしょ
3のヘタレ雑魚感が読んでいて悲しい
高尚様予備軍の大二病って感じだね
小説は読まない なぜならお手軽エロ同人しか書いてないから 軽いノリで読めてエロければそれでいい
子供の頃に好きな小説家が書いた自分の小説の書き方っていう本を1回読んでて、理にかなったものだからずっとそれで書いてる あと大学が文学部で英米文学や万葉集やら名作よんでレポート書いて翻訳して、の連続だったので、文学の読み方を、そのまま書くときにもそれで読めるような書き方にしてる。感覚だけでも書けるけど構造の理屈とか象徴の意味とか全部それなりの意味やルールがあるから、何かの意味を表現するための小道具として使いたいなら頭に入れとかなきゃいけないし。でも、結局はいっぱい書くのが1番慣れるんじゃない?読みやすい展開とかコンガラがらない進め方とか、そういうのもあるし、名作ってそれが全部入ってるから、名作いっぱい読んでる人は、それの通りに書いたら、もう別の教本とかを読まなくても似たように書けば大丈夫かもしれないね
15年くらい書いてるけど一度も読んだことない 理由は単純で、自分が書きたい話を書けてるから。言葉が浮かばなくて書けない、長編が書けない、完結出来ないって事が1度もなかったから困らなかったのもあって、教本を手に取る機会がなかった。 あと数字に悩まされたことも無い。初めて書いた小説でコメントたくさんついてブックマークもたくさん貰えてそのまま来ちゃってるのも大きいと思う。 私が書いてるのは二次創作だし、同カプ好きの人と繋がれたらそれでいいし、ブクマ天井取りたいとかそういうのもないから、そこそこ数字貰えて評価貰えて、なんならチヤホヤされ続けてるので学ぶ必要性を感じたことがない。 改めて考えると、キャラが好きで、自分の書きたいように話が書けて、それを周りの人が読んで楽しんでくれてる環境があれば向上心?みたいなものは消え失せるんだなぁと思ったよ。井の中の蛙で毎日祭り開催して謳歌してる感じ
目に映り耳に聞こえ皮膚に触れるあらゆる森羅万象を教本として心の目で読んでいます
両刀 漫画は初心者(小学生)のうちに漫画入門などをいくつか読んだ、デッサンなど絵に関する教本は特に読んでない 小説はまったく読んだことない、辞書なら読書代わりによく読んでた 教本を見ない理由は、特に必要を感じないから 自分では満足できる程度には創作できてるし、作品を好きだと言ってくれる人も一定数いて、漫画は編集が挨拶に来る程度ではあるので、客観的にもまあまあ読めるものは作れてるんだろうと思う 創作を仕事にしたいとかの目標も特にないので、今のまま、作品を作りながら新しい課題にチャレンジする形で自己満足でやっていきたい
小説 自己満の趣味だから
これになりたい人生だった
字書き。 幼少期からの読書体験で、起承転結の感覚とか心地良い文章のリズムとかは体に染みついてるみたい。 書きたいものが書けてるから教本は読まない。 もしかしたら教本の「型」からは外れてるのかもしれないけど、逆にテンプレにならなくてすんでいいんじゃない?って思ってる。 教本通りにしても詰め方とか包み方が整うだけで、斬新な発想を得られるわけじゃないし。
>>7
自分もこれ 楽しいことだけしていたいから、楽しくない勉強や練習はしたくない、自分の好きなものだけ描きたい 勉強したら好きなものももっと上手く描けるようになるのかもだけど、その時間で好きなもの描きたくなっちゃう…
>>19
仙人みたいな創作者おる
>>19
修行僧だ
30代半ばの両刀。 絵:(学生時代)教本が高くて学生の小遣いじゃ厳しい、教本に載ってるサンプルイラストがたいていうま下手レベルでなんか好みじゃない(のに高いお金出すのが嫌だった)、今レベルまでイラスト教本が多く出る頃には既に一定まで出来上がってた、教本にある定番のバランスより自癖のが好み 文:自ジャンルの個人サイトや支部の作品たちをお手本にしてた、教科書の文学作品や図書館の本が多分お手本になってた。 絵・文共通:ここ近年はもう講座サイト複数でだいたい事足りる。
言語能力が高い(国語得意なタイプ)は何も見なくてもそれなりに上手い文章が書ける+観察力や発想力、模倣力や応用力が合わさると神字書きになれる 子供の頃から絵を描くのが好きで観察力がそれなりにあると独学で自然と上手い絵が描けるようになる
漫画 デッサンとか色々勉強したけど、漫画の教本は読んでないなー 少し読んでみたけど、なんとなくやってることが言語化されて説明されてるの見て、いや今更そんな改めて言われても…ってなった気がする 好きな漫画(色んなジャンル)が教本って感じかも
教本読まずに絵や漫画(二次BL)描いてたけど、年取って目が肥えると ただ描くだけだと満足出来なくて上手くなりたいと思うようになってきた。 いま逆に教本読みたい。漫画の原理は目を通した。 普段漫画全く読まないから尚更。
>>5
小説って、技術的な上達というのはすぐ頭打ちになる。 いうて日本語なので、頭が良くて基礎ができてる人は、最初から技術的に上手く書けることも多いので、技術的な伸び代は少ない。教本はそれができてない人のためのもの。 その前提の上での話だけど、ある程度の技術力があると、もう話の内容で勝負するしかなくなる。 小説って「思考」そのものが出るし、発想力や物語を生む力が重要になる。 それは教本では得られないものなので、むしろ人生を豊かにするほうが重要だったりする。実体験や触れてきた創作物などが人生経験になる。 なので、コメ主みたいな人は、人生経験をちゃんと創作に活かせてて、基礎的なものは身に付いてるから教本は必要ないタイプなんだろうね。
絵と漫画描きだけど教本買おうとしたことないな ここのポーズどうやって描くんだろう?って思ったらネットで似てるポーズ探して参考にしてるくらい 描き方や塗り方の講座もネットにたくさんあるし、何より自己満足の素人でプロ目指してる訳じゃないしいいやって
本当に情けない理由なんだが、読んでも理解出来なかったので買わない。 普通の人にはあれでわかるだろうけど、私には読みとれないので無駄でしかない。 絵も文も自分しか見ないしそれでいいかってなってる。
両親が漫画好きだったので、物心ついた時には大量の漫画に囲まれてて 今も毎日異常量のマンガを読みまくってて、それがベースになってるので 教本の類は全然読まないでやってる イベでは壁配置だからそこそこ描けてるのではと思う たまに教本の類をチラ見しても「これもう既にやってるわ」ってなることが多い
自分も教本読んだことなくて、独学で漫画描いてて界隈ではそれなりに評価と感想をもらってる。勉強嫌いだし楽しいことしかしたくないから現状で満足してるけど、事あるごとに絵が上手くなりたいって騒ぎ出す相互の声デカ意識高い系絵描きが教本紹介するのを見るのは苦痛。こっちは趣味で楽しみたいだけだからアドバイスとかいらん。二次なのにイキリすぎできついよ
漫画描き 実際の漫画作品から自分が好きだと思った表現やコマ割りがどういう意図でそう描かれているのか考えるようになったら一気に漫画を描くのが楽しくなったから教本を必要だと思った事無い それよりも前にイラストの教本ってどうだろうなと立ち読みした事はあるけど、本によってはこれをお手本にしちゃダメだろ……ってものもかなりあるから
>>5
33のコメが刺さる… そうなんだよな〜、小説って発想力がものを言うよね…
絵描き デッサン教えてくれるところに通ったり動画解説しか見ない 本だと筆の流れが分からなかったりツールの使い方しか覚えられなくて苦手かも