嫉妬をするのはその人の実力と自分との差がほとんどないと思っているのでは?プロの作家相手に同じ気持ちにはおそらくなりません。それは相手が手の届かない本職の人だからです。心のどこかでどうして似たようなフィールドにいるのにといった気持ちが生まれているから嫉妬は産まれます。創作以外でもこれは同じで、境遇などが似ていないと嫉妬はそもそも産まれないのです。その点から考えるとトピ主さんに出来ることはTwitterを辞めて創作に向き合うことか、創作も嫉妬もやめて書かなくていい世界で張り合う必要のない相手の創作を楽しむかだと思います。
Twitterに疲れてどうしようも無くなった時は30日以内なら復活できるのでアカウントを消してます。プロフィールにも「忙しくて見れない時はアカウント消してます」と記載してるので周りにどうこう言われることも無いです。1度完全に断ち切って様子を見てみるのはどうでしょうか?消してる間は気ままに創作出来るのでおすすめです。
昔は単純に描くことが楽しかったのに気づけばTwitterに依存した上に仰る通り傲慢な人間になっていました。叱責ありがとうございます。一旦Twitterから離れてみます。
ツイッターの使い方が下手なんじゃなくて軽いツイッター依存症では。気になる人を追って嫉妬するのを習慣にしてるんだと思います。 自分もそういう時ありましたが今はパソコンから絵を投稿する時以外開かないくらい興味が薄れました。アプリも消しました。 読書や資格勉強を始めてからツイッターを見る時間が減ったので、ツイッターを見る習慣そのものがなくなりました。それと共に他人を気にすることがなくなったんです。 ツイッターを見る習慣を別の習慣にしてしまうのが私にはよかったです。絵も小説も変わらずかいてます。創作以外の趣味作るのはいいと思います。
一見答えになっていないかもしれませんがぶっちゃけ「Twitter見るな」といった所ですかね。 上の方も言っていますがそのレベルに悩むとなるとそれは依存が強すぎます。 このサイトはそういう人や書き込みが多いので感覚が麻痺してしまいますがこの手のトピを立てるのは大抵Twitterに依存しすぎている人です。 離れてみれば案外どうにかなります。一旦離れれば以降は必要な時に必要な情報だけ見れるようになるかもしれないし、まあ、人によってはまた依存してしまうかもしれないのですが… Twitter依存体質って本人の本質的な部分から来ているので根本的な治療法は多分ないんですよね…やっぱり意図的にTwitterを見ないようにするくらいでしょうか…
他サイトへのリンクですが参考になれば。カレー沢薫さんの連載です。 https://www.pixivision.net/ja/a/6033
自分なんて描かなくて良いじゃんと思ったらそれが答えですね 辞めて良いし誰も止めないし誰も困らない だってあなた自身が貴方を止める気が無い 他者に影響され他者に依存しそれが得られないなら意味が無いと感じるならそれは趣味ではありませんしましてや「自分がやりたいこと」じゃありません なりたい自分やなりたい画力になるために悔しいし辛いし嫉妬するけど頑張る というならわかりますが今程度の実力と努力しか無いくせに「描かなくて良いじゃん」と拗ねる傲慢さ 例え神絵師であっても「描かなくて良いじゃん」と思えばそれまでです プロや神絵師ですら代わりなんて幾らでもいますから トピ主は多分描くことに向いてないんだと思いますよ
書かなくてもいいじゃん、とご自分で思うのなら Twitterへの投稿は辞めていいのでは。自分より実力が上の人を目の当たりにして絶望する、わかります。 でも、嫉妬するのはもう病んでいるレベルかと… 嫉妬する、つまり相手と同等の力が自分にもあるはずと、心のどこかで思っている。上手いと認めている相手と自分を同じフィールドに置いていなければ、嫉妬心は生まれないです。冷静な判断力が失われています。 どす黒い気持ちをどう誤魔化しながらTwitterを続けたらいいのか、を問うていらっしゃるようですが 皆さん仰っているように、Twitterを辞め依存を断ち切るのが一番の特効薬だと思います。 嫉妬心が強い依存体質にSNSは毒でしかありません。
とにかく自分の作品を好きで好きで仕方なくなるしかないですよ。 私は自分の作品が好きで好きでしょうがないので思ったより伸びなかったなと思っても、この人私より伸びてるなと思っても、そこまで落胆や嫉妬はしないで済んでます。もちろん全くしないわけではないですが…。 自己肯定感が低いと他人と自分を比べてしまいがちになると思うので、自己肯定感を高くする訓練をすればいいんじゃないでしょうか? 自分の作品の好きなところを探して「ここの表現すごく好きだな」と思ったり、もしダメなところを見つけても「ここはもうちょっとこうしたら素敵になるかも…」と否定せずに客観的に受け止める。 自分より優れた人は研究材料にさせていただくくらいの気持ちで向き合うといいですよ。 「すごく素敵だけどどうやってるんだろう?なんでこんなに素敵なんだろう?」と技術や表現の細部をじっくり観察すると嫉妬心よりも好奇心や探究心が刺激される気がします。 私はそういうことを続けているうちに気付けば自分の作品がすごく好きになり、創作活動においては他者への嫉妬をする機会が以前よりかなり減りました。
SNSのメリットは世界の有名人や超人と簡単に繋がれたり距離が近づくこと。 SNSのデメリットは世界の有名人や超人と簡単に繋がれたり距離が近づくこと。 自分の達成した成果も自分の最高傑作も、簡単に世界レベルの人と比較されてしまう。 常に、毎日、毎時、世界大会が開かれているようなもの。 人はどうしても他人と比べたがるものだから。 マインド術としては「よそはよそ、うちはうち」です。 他人と比較しがちな心理を抑える。 常に「(過去の)自分と比較」をする。 少しは絵が上手くなったかな、スコアが伸びたかな、できることが増えたかな、趣味が変わったりしたかな。 そうやって他人との比較ではなく自分との比較、こと成長について感じるようになると、だいぶ心持ちも変わります。 なので、RT数だとかを非表示にすることで他人との比較を抑えることもできたりするので、そういうツールの導入なども検討してみて下さい。
・余計なことを考える暇もなく次の創作をする ・プロもみんな余計なことを考えているので自分を責めすぎない スレ主さんも自分では気付かぬうちに誰かに嫉妬されてるかもしれません みんな自分より下の存在には気がつかないもの
私は小説を書きますが、同じく嫉妬するほど上手い方がいらっしゃり、ファンとしての自分は読みたいのですが、創作者としての自分は読む度に自分にはできない表現を目にするのでその技術の差に悔しくなり落ち込んでしまいます。 そこで、最近はその作品を研究し、構成を分解するようにしています。盛り上がりのポイントはどこか、きゅんとなる部分は? 締めは?とパターンを探し、とても素敵な作品だったら、ノートに書き写します。長かったら文回しの素敵な段落だけとか。 そうすることでその作品は嫉妬の対象でなくなり、かわりに自分の糧となるはずです。 一度ぜんぶ食べてしまうんです。 そして咀嚼して学ぶと見方が変わります。だからこんなに素敵なんだって。 認めることもできて、自分の身にもなるので私はこの方法をとって学ばせてもらってます。
横ですがとても良い方法ですね。 商業作品ではたまにやりますが、同人でそれをやるって目から鱗でした。 参考にさせていただきたいと思います。
自分は、上手い人そのものには嫉妬しないんですが、その人が評価を集めていたり褒めちぎられている様子を目にすると嫉妬の情が沸いてしまうタイプです。 なので、RTやいいねの数が見えなくなるツールを入れて、空リプで他人を褒めるタイプのフォロイーはかたっぱしからミュートにすることで精神の安定をはかっています。 一番効いたのは、空リプで褒める人のミュートでした。 気持ちにある程度の余裕がある時ならRT数などが見えても嫉妬しないで済みますので、普通にRTやいいねもできています。
嫉妬がアカンと思うからしんどいねん。 好きなだけ嫉妬したらええ。 心の中なんて誰ものぞかへんからボロクソ言うてスッキリしたらええねん。 その内、嫉妬すんのも疲れてアホらしなってくるわ。 ただし、一つだけルールはある。 相手にぶつけることだけはせんように。
コメントありがとうございます。 Twitterから思い切って離れてみようと思います。Twitter見て落ち込んでる時間を別のためになる時間に変えるのも建設的だと思いました。
自分で思ってるよりかなりTwitterに依存してしまっている事に言われてから気づきました。このままでは何もかも嫌いになりそうなので一旦Twitterから離れてみます。 コメントありがとうございました。
内容拝見しました。 自分は半々と言ったところですが粗探しの方が割合的に多いかもしれません。一旦離れてみます。 コメントありがとうございました。
なんとも思ってないように見えて実は他者を心のどこかでは自分と同等だと考えていたのかもしれません。 今ではTwitterは毒にしかならないので一旦離れてみます。コメントありがとうございました。
あなたが嫉妬している人がどういう方か分かりませんが一度相手と自分の絵を比べてみて素直に優れている所を認めてみてはどうでしょうか。作風が好き、投稿頻度が早い、絵柄自体は好みではないがたくさん色んなものを描いてる。比べてみると自分に足りないものが分かり「私はこういう絵が描きたいんだな」と気付くことができるかもしれません。創作に嫉妬はつきものですがどう改善するかは自分次第ですよ。相手より自分はどうなのか、私はどうしたいのか。 自分自身を見つめ創作していると意外と嫉妬心は落ち着いてきますよ
文章の上手さとか語彙力、構成力の勉強としてならかなり有意義だと思いますが、作品を作る上での基礎に過ぎず 発想力という作品の個性や魅力になり得る、誰もが一番欲しいであろう部分は、その人の感性なので簡単には盗めませんね……同じネタで書いても、そこが優れてる人には敵いません。