私は常にイベントで完売する量の冊数しか用意していません。自身が大手ではないというのもありますが、家庭の事情もあります。(2世帯同居なので家に在庫を抱えるわけにはいきません) もちろん在庫があればその次のイベントにも更に本を増やすことが出来るので結果的に机上の見栄えは良くなるでしょうが、印刷費など自分がいくらまでなら払えるかなどの現実的なボーダーもあると思います。 買い手側にこちらが合わせるのではなく、あくまでも売り手側である自分がどうしたいかで決めるべきなのでは? 現在の頒布側は買い手に気を使いすぎだと思います。買い手もあくまで参加者なわけで、手に入れられなかったらそれは本人の努力不足です。
前までは完売派だったけど今は在庫持って虎に預ける派。ジャンルがデカいからなんやかんやで捌けるタイミングが来るのと後からハマる人がいる マイナージャンルから完売する量しか刷らないかな
ずっと同じジャンルにいるので多めに刷って2年くらいのんびり売ってる 常に新規のいるジャンルなので少しずつ売れていくのと、自分で描いたものに思い入れがあるのでなるべくいっぱい読んで欲しいから
在庫は持ちたくない派 理想は1回のイベント現地だけで13時半頃に完売なんですけどなかなか部数読みが難しいです
元から少部数発行にしてる 4年前から出してて全部で30冊くらい
私も在庫は持ちたくない派。 毎回新刊を出す時はイベントで完売+遠方の人向けの通販分ちょびっと という気持ちで刷ってる。 理由としては、 •同じジャンルで次回イベントに出るかわからない •通販で後々出ると言っても、体感半月〜一ヶ月くらいしたら動かなくなる 自分は大手でも無いので、本当に欲しい人は発刊したタイミングで手に取ってくれてると思っています。