Aと会う時は何かしら目的があって会ってるよね?例えばこの映画行こうとかお店で食事しようとか、みんなで近況話し合おう〜とか。もしそうなら「今日は〇〇目的で集まったんだし、読むのとか撮影は別の日にやらない?」でやんわり断る。 Aのターンが始まるとその日がそればっかりになっちゃうんだよねきっと。 あとは付き合ってあげられるなら実際に別日を設けてがっつり付き合ってあげればいいし、付き合ってられないなら実際には来ない別日をずっと理由として使っていくのはどうかな。
>Aが楽しそうにするのが嬉しくて「もっと話聞かせて」的な姿勢を取ってしまった これが最初だけは心からの言葉だったばっかりにご友人が調子にのってしまった、って話かな 作品を読ませて感想を求めるのは布教のつもりでもあるんだろうね、もしかしたらハマってくれるかも!って(気持ちはわかる) 穏当な対処法としては「今後ご友人の萌え語りや布教に無理してノらない、楽しそうなフリをしない」だと思う なんか反応が悪いな…って気づけばご友人だってそれ以上はゴリ押ししないでしょう
Aとの関係を切りたくないなら、Aと遊ぶ時はそんなもんだと思って割り切る、その代わり遊んだり通話する頻度を減らす 今そんなジャンル熱が高い相手に「そもそもそのジャンル興味無いから付き合いきれなくて、ごめんね…」なんて言ったら絶交されそう
自分の推しを話すのはどうでしょか。例えば音楽や芸能人、子どもや旦那でもいい。相手の好きの度合いが強烈な場合自分も改めよう…とならないかな
自分もAさんほどじゃないけど 萌えを楽しんでる人を見るのは幸せな気持ちになれるけど 強要されるのは辛いよね 2さんと同じで目的がある時はそちらを優先してもらう事が良いと思う。 食事の時にさっとぬい撮りするのはOKかNGかとか線引きははっきりさせたほうがいいと思う ただ、嫌だだけじゃなくて楽しんでる姿を見るのは好きだけど、とワンクッション置いてから言った方がいいと思う。
>>2
寄り添ったあたたかいコメントありがとうございます! 集まった目的を意識させ、Aの推し活対応は別日に…というアイデアは新しい視点でした。流されるままに街歩き系のお出かけはぬい撮りのロケ、飲食店やカラオケでまったりの日は萌え語りになっていましたが、我々がその日Aとどんな過ごし方をしたいのかをまず明確にすることが大事だと気づかされました。 「別日」に関しても、付き合うのが厳しいときはうまくかわしつつ、コンディションが万全の時にがっつり付き合うようにすれば、うまくいくかもしれません。希望をありがとうございます…!
>>3
「最初だけは心からの言葉だったばっかりにご友人が調子にのってしまった、って話」→オブラートに包まずシンプルにまとめるとその通りですね!笑 ズバリなお言葉に、モヤモヤした気持ちがなんだか少しスッキリしました。 布教の意図もあるのではないかという視点もなるほどという思いです。こちらが気をつかって楽しそうにしてしまうと、布教活動の手応えを感じさせ、結果的にAをぬか喜びさせてしまうことにもなるのかもと気づかされました。無理に話にのらないことで、少しずつ変化が見込めそうです! A側の心理についても考察したコメント、ありがとうございました!
>>4
鋭いご指摘ありがとうございます! まさにおっしゃる通り、Aのその作品への熱はかなり高く、人生そのものといった様子です。なので、作品に対する否定的な発言は、Aの人生そのものへの否定ととらえられかねないため慎重になりたいところですね…。割りきる代わりにAと接する頻度を減らすというアイデアは現実的な方法だと感じました。
>>5
一方通行から双方向の推し活へとシフト(?)する方法ですね!Aと同じかそれ以上の熱量でこちらの趣味をぶつけてみることで、Aにとって新たな気付きがもたらされるかもしれませんね。 現在Aの推し活に付き合っている我々友人たちに、Aに対抗できるほど熱く語れるものがあるかどうか…という懸念はありますが、うまくいけば今より楽しい付き合いができそうな希望があります。アイデアありがとうございます!
「楽しんでる姿を見るのは好きだけど、とワンクッション置く」…、配慮のある大人の対応を提案してもらえてありがたい限りです。そういう小さな配慮が大事ですね…! 萌えを楽しむAを見るのは幸せな気持ちになれるが、強要は辛いという我々の気持ちを汲み取ってもらえてとても嬉しいです。親身になってくださりありがとうございます。具体的な線引きについても考え、提示していきたいところです。